みんなのレビュー・口コミ
楽しみにしてました!
一章から続編が出るのをとても楽しみにしていました!
相変わらず綺麗なグラフィック。ホラー要素はありませんが、緊張感を感じる空気感とBGM。今後を予感させる印象的なラストは、(僕がビビりなので笑)わー!っと叫んでしまいました笑
あっという間に終わってしまい、続編が楽しみでありながらもっと遊びたかったなぁという気持ちにもなります…!
自分が脱出ゲーム類が得意ではないので、どのシリーズも「普通」で遊んでいるのですが、タッチの誘導やヒントのだし方は進める上でわかりやすく大変有難いなと思います。
初心者でも最後までクリアを目指せるので、今後もとても楽しみにしています。
できればもうすこーしだけステージが増えたら嬉しいな…😉
I’ve been really looking forward to the sequel since the first chapter!
The graphics are as beautiful as ever. There aren’t any horror elements, but the atmosphere and background music really keep you on edge. The striking ending, which hints at what’s to come, made me shout ‘Whoa!’ (I’m a bit of a scaredy-cat, haha).
It was over in a flash, and whilst I’m looking forward to the sequel, I also find myself wishing I could have played a bit longer…!
I’m not particularly good at escape games, so I play all the series on ‘Normal’ difficulty, but I really appreciate how the on-screen prompts and hints are designed to make it easy to progress.
Even beginners can aim to clear the game all the way through, so I’m really looking forward to what comes next.
If possible, I’d be delighted if there were just a few more stages… 😉
by 通りすがりのモブ同じ
A letdown
無料プロローグ(第1章)から21ヶ月間待たされて、600円設定としてはボリュームも内容も納得感があるか?と聞かれたら答えはYESではないです。
(600円ならどんなユーザーレビューも真摯に受け止めるべきと考えます。)
いくつかのパズル(数は多いとは言えない)と、行ったり来たりのおつかいがメインで、閃きや思考により謎を解いてゆくというプレイ感はあまりないのが残念。
特に気になるのは、何かタップした時の反応テキストが過剰に親切過ぎです。何をすれば良いかを誘導し過ぎで、こちらの楽しみを丸々奪っています。(ハードモードで、この感想です)
せめてストーリーに没入感があれば良いのですがそれも少なめですよね。
子午線シリーズもストーリーアドベンチャーと言うよりは基本は雰囲気勝負で、最終章で急に辻褄を追っつけるかのようにストーリー回収らしきものを無理矢理くっつけていた感がありましたが、今作もその路線をヒシヒシと感じます。今の所、雰囲気だけで押し切られてる感がすごい。
次作は再来年あたりですかね・・・。
by 一子百円