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面白い
迫り来る風船達をお猿さんが割っていくTDシリーズの最新作です。
前作よりもユニット含めかなりのボリュームアップ。
条件を満たさないと使えないユニットもありやりこみ度は上がりました。
前作よりも色んな攻略の仕方が出来るようになったのは嬉しいのですが
あまりにも役に立つユニットが多く登場したことで、適度な難しさがあった前作よりも簡単になった気がします。
(追記:後半ステージのいくつかは激ムズでした…)
フリープレイでのround80辺りから膨大な風船の数とそれに対する攻撃による処理落ちも気になります。
カクカクです。(こちらのユニットを多く減らせば多少改善されますが)
round100越えで何度か落ちました(落ちた時点でちゃんとセーブされているのでそこは安心です)。
前作同様安定した面白さはあるので
購入を迷う方はフラッシュゲーム版もあるのでそちらをやってみるのをオススメします。
気持ちいいパズルゲーω
環境はiPod第2世代、iOS4.2.1で動きました
内容はシンプルかつ飽きにくいものでした
アスタリスクマーク(*)の方向に
玉が3つ以上繋がっていると消すことができ
(消すことができる場所は写真のように薄い色で繋がっている。)
そのターンで消すことができなかった玉は
次のターンに持ち越しとなります
某ゲームのように持ち越しの玉が増えていき、
上まで溜まって消せなくなった時点でゲームオーバーです
モードはClassicモードとQuickモードの2つがあり、
Classicモードでは5ターンごとに
Quickモードでは1ターンごとに新たな色が追加され
その分同じ色がつながりにくくなるので難易度が上がっていきます
目安として
パズルがあまり得意ではない自分の経験からして
Classicモードでは平均30ターンくらい、
Quickモードでは平均10ターンくらいで詰みます。
友人とはQuickモードで交代交代勝負したり
自分ひとりで暇なときはじっくりClassicモードで真剣勝負しています
この内容で230円は妥当な価格であると自分は思います。
おすすめです。
完全に別格。か・ん・ぜ・ん・に・別格です。
クレイジ―なだけじゃなくちゃんとゲームプレイ出来ます。
子供心を売りにしたアプリは多々あるけれど、
これは本物です。純粋です。鮭が車ん中入ってきて錯乱します。
このアプリにはすごく愛着があるのでレビューしなおします。
鮭は水のなかに住んでるので、採りたい熊はバッシャーンとやるわけです。
車ですからね。サンルーフがあるんでしょう。
鮭はもちろん車内にぴちぴち入ってくるわけですが、
ほかにも時と場合によっていろんなものが入ってきます。
木の葉、石ころ、木イチゴ、岩、蜂、それから手に負えないオオカミなんかですね。
で、選別するわけです。シャケと木イチゴだけ食べたいわけですから。
運転しながら選別するわけです。ガシッと手でつかんで要らんものを車外に放り出すわけですが、
なかなか手ごわい。この熊、片手で全部やります。
クマですから、片手ですべてこなすのは当然でしょう。
ステアリングも、アクセル操作も、食事も、選別も。そこがむちゃおもしろいです。
選別しないとひどいことになります。
石がアクセルの上に乗っかって車とめらんなくなったりするわけです。
鮭がアクセルの下に挟まって動かなくなったりもするわけです。
でも熊的には冬眠までに鮭、なるたけ沢山たべたいわけです。
どうするよ、コレ!!!! ありえないでしょ!
なにもかも無茶苦茶です。このゲームは他と比べられないです。比べたくないです。
完全に別格です。たしかに100円じゃ安すぎます。ある意味。
こういうものに値段をつけること自体、資本主義の弊害かと。。。
言いすぎ?
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近々、開発者 Justin Smith さんの
"So Long, Oregon. Let's go find El Dorado."
が iPhone 版で発売されるようです。
たのしみですね。詳細はサポートページに。