3,421 ~ 3,440件を表示 / 全6,876件
「アクション性がない」というのがこのゲームの最も評価すべき点だったのに、反射神経を問われるキーパー操作が追加されたせいで台無し。
相手のシュートの方向を見てからキーパーが飛ぶ方向を入力しろということみたいだけど、どうなぞったらどう動くのかがよくわからず、間に合わないことも多くて何回もやり直すハメになる。
本当のPK戦みたいにシュートの方向を見てからじゃ遅いから当てずっぽうで飛べってこと??
せめてすぐにやり直せるようにレベルの最初に持って来るだけでもまだストレスは軽減されるが。
(ちなみに、レベル4287と4296のキーパー操作時に遥か遠くの相手ゴールに星が設置されてて取れないバグを「修正しました」と回答があったが、直ってねぇじゃねえか!)
ボールをもらった後に無駄に大きな動きでシザースフェイントを勝手にやって、その間にボールを獲られるっていうのは不評につき無かったことに修正されたが、最初から余計なことするなと。
とにかくマンネリと思われないようにと無理から知恵を絞って新しい要素を入れてるんだろうけど、それらがことごとく空回りして余計なマイナス要素にしかなっていない。
気に入ってて何年もずっとやってきたけど、もうやめろってことなのかな?
キャラのスペックとかの表記がわかりやすくて、どのキャラが強いとかがよくわかるし、操作感も良かったでも他の野球ゲームと比べると難易度ちょっと高めな感じがしました。(自分が下手なだけかもしれません)でもよりリアルで爽快感がありました。
グラフィックもゲームシーンの紹介してるところ?よりもずっと良いし、なにより日本内のリーグ以外にも選手がいて、野球をあまり知らない人でも面白い感じでした。
強いて言うならちょっと最初から敵が強くて、勝ち続けるような感じにはならないかも…
それにダイヤも勝たなきゃゲットできないからちょっと沼る可能性有り、でも集めやすいし確率もそんな低くないから最初の辛抱みたいなとこはある。
それでもまだリリースして一ヶ月くらいだから、なんか変化あるかもしれないし今んとこ不満な点もあんまないです
無課金では、イベントで他のプレイヤーと対戦すると課金勢にはまず勝てません。
CPUのみと作成したチームで戦うのであればそこそこ遊べます。
課金しても、頻繁なアップデートで作り上げたチームは3ヶ月もたずに時代遅れになる為、勝とうとするとまた課金を強いられます。
引退した課金で購入するレジェンドは、ドンドン増えますが、現在のチームに主力として今年加入した現役選手は、最高レベルに存在しません。ドジャースを例にとると、スネル、コンフォート、イェーツなどはまだおりません。
また、最近追加された最高レベルの現役選手ですが、トレイターナー、コーリーシーガー、ジャスティンターナー、ビューラーなど、他チームへ何年も前に移籍した選手がいます。
画像は綺麗と思いますが、いくら課金してでも勝ちたいという方にはお勧めですが、リアルMLBを楽しみたい方や課金を抑えたい方は、ルール、野球のセオリーなどかなり逸脱していますので、そこを確認した上で進めた方が良いと思います。
リリースから6年経っているので、他の息長アプリ同様に初心者が少なく、廃課金勢や無課金ベテランが大半で新規には辛い環境です。ユーザーレベル50に到達したのは10人に1人くらいなのに、ユーザーレベル200超え、300超えがゴロゴロ居ます。【良い点】試合中の操作が不要なので、スポーツアクションが苦手な方には良いです。【初心者向け】チャレンジマッチやスキルマッチなどCPU相手の試合を地道に進めましょう。ガチャは廃課金仕様です。【対人戦】総合力1万差≒1点ハンデくらいのレギュレーションです。初心者だと総合力1万〜5万程度で総合力10万など夢のまた夢ですが、クラブチャンピオンシップの相手はほぼ13万以上なので、自陣釘付け0-10がザラに起こります。【こんな方にお勧め】対人戦無しのコレクションゲームと割り切れるJリーグ好きの方に、強くお勧めします。
ドリフトの挙動がすごくリアル。たくさんエアロパーツがあって自分好みの車にできる。 エンジン音もリアル。リアルさを求めてるのなら入れたほうがいいと思う。何回か走っていたらお金が結構貯まるし、すぐにかっこいい車が作れる。セッティングとかめっちゃ色々いじれるのでめっちゃ良い。ロードスターのボンネット外したらちゃんと直列4気筒エンジンが再現されてました。内装も完璧で、サイドブレーキとかシフトチェンジもちゃんと再現されてる。 メーターもちゃんと動く。これが無料ゲーとか最高すぎる。ちなみにいま僕が使ってる端末はRedmi 12 5Gです。Snapdragon4 Gen2というCPUを搭載しているので、Snapdragon 695とからへんのスマホなら全然サクサク動作すると思います。