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終末世界を海の中で生き抜きながら、広大な未知の世界で生き抜く為に散らばった情報を自ら探し出すゲーム。
食料 建造物 クラフト機能 海の中の生物や生態系といった充実したクオリティと世界観がかなり深く、気づいたらかなりの時間が消えてる。 グラフィックや音の部分もモバイルゲームでは高い方、イヤホンなんかしながらやるとさらに楽しめます。
ただ、ゲーム内で進めれば進むほどセーブで止まって、仕方なくアプリを再起動する。「そこまでの進行度は当然パー」
いつこれが来るかも分からんので萎えて今は辞めてます。
あと、これに繋がるもので急にマップの地面や奥の世界が読み込まれずに、その現象に出くわすと確定でセーブは止まる。つまり残念賞。
神ゲーなだけに、ゲリラでくる抜け出せない詰み段階が定期的に起こり萎えます。
この修正入らない限り開かないです。
1500円は安いと言う人居ますが、金を払ってゲームをしてるんです。勘弁して下さい。
まだリリースしたばっかりだから許すが有料ゲームとしては直した方がいい所が多すぎる!! まずタイトルに書いてあるとおり物資が少ない。ほんとに。マルチプレイのゲームだが自分はオフラインでプレイしている。だけど自分が生きていくぶんの物資さえ足りない。さらにアイテムが地面や壁に埋まっていて取れない時がある。ただでさえ物資が少ないのに!!! しかもチュートリアル不足のせいで置いてあるアイテムがなんに使うのかも分からない。一応インベントリからアイテムをタップして説明が見れるが素材としか書いてなく、なんの素材?ってなる。その他にマップは広いけどほとんど木とか山しかないので移動が苦痛でしか無かった。あとゾンビが音もなく結構な速さで近づいて来るのでインベントリ見てる時に襲われて心臓に悪い。ほんとに。僕がプレイしてて嫌だなと思ったのはこのくらいです。まだまだリリースしたばっかりなので期待して星2にしました。アップデートで楽しくなるのを祈っています。長文失礼しました。
限定ガチャで解放される機能があるのっていわゆるコンプガチャ規制に引っかからないのか疑問です。
ゲームを進めると出てくるアタッチメントに「核攻撃」というのがあって、それだけでも大分おだやかではないのです(レトロアニメーション調だからといって価値観までレトロでいいわけではないと思います)が、そのフレーバーテキストに「真の平和主義者」とあり、これは大問題だと思いました。
"皮肉っぽいフレーバー"がゲーム文化としてあるあるの一種だというのは理解していますし、この種のルックのアニメーションが作られていた当時戦意高揚目的でもアニメーション作品が作られていた背景を踏まえれば「忠実な再現」と呼べるかもしれませんが、日本語圏へのローカライズとしてこれはリスペクトがなさすぎる。どの国の製作者が作ったにせよ、よもや核攻撃が本当に平和につながるかどうかを議論させたいわけではないでしょうが、さすがにゲーム性や世界観以前の問題です。こんな文言や価値観が出てくるならどんなにゲーム性が楽しくできていようが、楽しめなくなってしまうのではないでしょうか。
これがかなりの日数ゲームを進めていかないと出てこない(LV.41で登場)ため、現時点では広く問題視されていないものと思われますが、きちんと問題として認識されるべきだと思います。
タワーディフェンスをのんびりやりたいと思って購入。ただ、中身は、鬼畜ゲーで、最初のうちは⭐️2評価でした。
段々と操作感に慣れていき、最終的に無課金でオール不可能級クリアをしました。
今後、購入を検討する人用に良かった点と悪かった点を載せておきます。
良かった点①
意外とスルメゲーで、最初のうちはカジュアルでも難易度が高い。というか忙しい。
ステージの配置や、動き方が分かると楽しさが分かってくる。
ステージにより違うけど、案外、不可能級の方がすんなりクリア出来たりする。
良かった点②
この会社のタワーディフェンスアプリをいくつかやっているが、流石のクオリティ。コスパは良いと思う。
全ての最難関をクリアした達成感は、素晴らしい。
悪い点①
敵の体力が高すぎる。ボスや中ボスの他、ザコ敵の無限湧きは発狂もの。
敵味方のキャラ図鑑もないから作戦の立てようもない。ラグビー理論で、少しずつ進めるしかない。
悪い点②
操作性の悪さ。ユニットの移動、画面移動、攻撃対象の選択が思うように出来ない。iPad でやる事を進める。
ユニットの動きも悪く、敵が発生するポータルが近くに出現しても無視。
悪い点③
テンポの悪さ。ユニットの動きが遅い、とくにロボット。途中に即死のギミックがあるとそれだけで使う気が失せる。
ユニットの強化もないので、プレイしている時の爽快感もあまりない。
ゲームを進めると出てくるアタッチメントに「核攻撃」というのがあって、それだけでも大分おだやかではないのです(レトロアニメーション調だからといって価値観までレトロでいいわけではないと思います)が、そのフレーバーテキストに「真の平和主義者」とあり、これは大問題だと思いました。
"皮肉っぽいフレーバー"がゲーム文化としてあるあるの一種だというのは理解していますし、この種のルックのアニメーションが作られていた当時戦意高揚目的でもアニメーション作品が作られていた背景を踏まえれば「忠実な再現」と呼べるかもしれませんが、日本語圏へのローカライズとしてこれはリスペクトがなさすぎる。どの国の製作者が作ったにせよ、よもや核攻撃が本当に平和につながるかどうかを議論させたいわけではないでしょうが、さすがにゲーム性や世界観以前の問題です。こんな文言や価値観が出てくるならどんなにゲーム性が楽しくできていようが、楽しめなくなってしまうのではないでしょうか。
これがかなりの日数ゲームを進めていかないと出てこない(LV.41で登場)ため、現時点では広く問題視されていないものと思われますが、きちんと問題として認識されるべきだと思います。