5,241 ~ 5,260件を表示 / 全8,223件
謎解きの難易度は高め。手がかりが一捻りされているものが多く、それに気がつくまでに時間がかかる。ステージ制で全部で3ステージ。一つのステージでも短めの脱出ゲームぐらいあり、とってもボリュームが多い。数時間は楽しめるだろう。視点移動には問題なく操作性も概ね問題なかった。ただアイテム欄にあるものが写真のヒントなのかアイテムなのかわかりにくいのでフレームの色分けを考えてもいいかもしれない。また終わった謎解きのヒントの写真が何枚か最後まで残ったのももやもやしたし、ヒントシステムではすでに終わったヒントが提示されることもしばしばあった。続けて表示させると正規のものが表記されるのだが、初めてのヒントで1番最初の謎解きのヒントが提示されるのかもしれない。
グラフィクスが素晴らしく途中で演出が入るなどアプリとしての品質が高く、脱出ゲームとして完成の域に達している。謎解きもユニークなものばかりだし、一捻りされていたりとよく工夫されていて文句のつけようがない。いくつかやや理不尽な謎解きもあるが概ねよく考えればわかるレベルで許容範囲だろう。ただし度々「まだやることがあるようだ」と注意されることがあり、複数ヒントが必要ならそれがわかる仕組みが必要かもしれない。またなぜ脱出するのかなどの物語も欲しいところか。次回作にも期待しています。
ダダサバみたいなよくあるwave ゲーム。
装備を無料で初期化(強化素材100%返却)できるので、ステージやゲームモードに応じた装備選択が可能。
スタミナ制(最大 50)なのに、どんなゲームモードでもコスト10、掃討チケット使用でもコスト10、放置報酬獲得でもコスト20が必要になる。
ダダサバみたいに無課金でも時間をかければなんとかなるものではない。
広告視聴なしで獲得できる報酬がショボい。
広告視聴/広告解除ありきで100%の報酬内容だと思った方がいい。
武器やスキルのエフェクトが派手すぎて、画面がとても見づらい。
敵の攻撃の当たり判定がおかしい。
敵の範囲攻撃枠外にいても、振り回した腕に当たる。
———
▶︎課金要素
課金するなら広告解除(1ヶ月間限定)できるバトルパス一択。
課金額に応じたアイテム還元オファーは割高(最低でも200円/日)なのでスルー。
ゲーム開始直後の7日間クエストは課金必須。
無課金では「ステージ10クリア、指定回数キャンプレベルアップ、チャレンジ指定回数クリア」は無理ゲー。
ゲーム開始当初にオファーのある武器は罠オファーなのでスルーした方がいい。
700円武器は最初の数ステージしか強さを実感できないような微妙武器。
レールガンオファーは確率型ルーレット形式に見えるが武器が当たるのは最後。
ルーレットも一回400円と安く見えるが途中から700円以上に値上がりするインフレ設定なのでトータル5,000円以上になる。
謎解きの難易度は高め。手がかりがうまく隠されているものや、ぼかして表示されているものなどがあり難易度を高めている。マップは狭いが難易度が高いのでボリュームは多め。視点移動や操作性には問題なかった。
グラフィクスがキレイで視点移動時にスクロールしたり、所どころでアニメが入る演出があるなどアプリとしての品質が高い。また少しずつ物語が進んでいくのも達成感があり飽きさせない作りになっていて良かった。さまざまなアイテムの使い所なども工夫されていて良かった。しかし一部の手がかりは意見が分かれるだろう。特に寝室の棚の謎解きの二つだ。一つは手がかりがわかりにくく、もう一つは手がかりとの関連性がかなり薄く意地悪に感じるほど。その他の謎解きがよくできているだけに非常に残念だし、もっと違った手がかりの提示方法もあったはず。それらを除けば基本的によくできており、脱出ゲームファンなら文句なく楽しくプレイできるはずだ。次回作にも期待しています。
謎解きの難易度は優しめ。基本的には手がかりも隠されておらず捻りもほとんどなくサクサク解くことができる。マップは狭く謎解きも少なめなのでボリュームも少なく混じる。スタート時にラグがあったが途中からなくなったので操作性はまあまあで、視点移動には問題なかった。
面白い謎解きもあったが概ね既視感のあるものばかりでよく言えば王道的な、悪く言えば個性のない脱出ゲーム。脱出ゲームの不文律に則っているので答えは簡単に見つかるし解くことができるだろう。ただし、まず3Dなのでグラフィクスはそこそこ。3Dである必然性があるパズルや謎解きを検討して欲しい。また複数のパズルで色が判別しにくいものがある。色の区別がつかずに何度入力しても正解できずに苛立った。色覚に問題がある人はおそらくプレイ不可能だろう。しかし脱出ゲームとしては成立しており、昔ながらのよくある脱出ゲームとして十分に楽しむことができる。脱出ゲーム好きならプレイ推奨。次回作にも期待しています。
美しいグラフィックに惹かれてやってみました。 ストーリーが面白く、この子は何者だろうとか考えながら進めていくのが楽しかったです。 謎解きも比較的簡単な方なので、初心者の私でもやりやすかったように思います。
ネタバレになるので詳細な部分は伏せますが、最後の謎解きでまさかあそこに繋がるとは…と感動しました。あれも何か意味があるのかな?ヒント用に作られただけ?
プレイしていくに連れて慣れましたが、風景を広く見せすぎるあまりに全体的に小さく(というか遠く)見づらかったです(背景が広く描画されているため、グラフィック視点で見ればとてもよいのですが。良くも悪くもという感じ)
駅員さん、ミステリアスですがかっこよくて一番好きです。一番好きなだけあって、最後は少し切なかったです。でも寂しがり屋で可愛かった。彼は結局何者だったんだろうとか少し引っかかる部分もあるけど、それを想像しながら遊ぶのもひとつの楽しみ方かなと思います。
素敵な作品をありがとうございました。同じものでいいからまたやりたいです。
早い話ほぼダダサバイバーで、そこにソシャゲのアニメキャラが付いたような感じ。
ダダサバイバーはガチャなどで武器を獲得して、それを装備して初めて使用可能となるが、こちらはガチャでキャラを獲得し、そのキャラ固有の武器をメインに戦うというものになっている。
キャラの種類(武器の種類)はかなり多く、故にキャラが増えると一見戦略性もアップして、ダダサバイバーとはまた違う楽しみ方ができそうだが、実際のところ使えるキャラ(武器)は数種類で、ほとんどパターン化してくる。
またせっかくオタク受けの良さそうなビジュアルの2次元キャラを用意しているのに、ストーリーや会話と言った要素が皆無なので、キャラゲーとしての面白さも無い。残念ながら3日で飽きてやめてしまった。
視点移動が独特で、また、ウロウロ動き回る必要があります。
玄関の文字を入れに行きたいのに一度では行けず、台所に行くのも同じで終始面倒でした。
夏休みのなんとかとかいうゲームも確かこの作者さんだったと思うのですが、移動させすぎです。
ゲーム内でメモも取れないため、覚えづらいですが覚えて行くか、リアルでメモを取る必要が出てきます。
謎も、これをこう解くんだろうな!という淡い期待も裏切られ、まだまだヒントが必要です。
特に本のヒントのことです。
あんな序盤から見えるのに、後半にやっと次のヒントが出てくるとは。
ヒントから解答までが遠いと思います。
序盤で出てくるヒントで謎が解けないのはこの作者さんでは度々あります。
あと、傘の1番小さいの、小さすぎです。せめてズームさせてください。
傘の本数が足りない??と思って行き来して、1番小さい傘に気付いてイライラが最高潮でした。
次はダウンロードしません。
合わないんだとやっと気付きました。