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iPhoneアプリとしては相当やり込めましたし、非常に楽しかったです!
正直、序盤は戦闘やストーリーが単調に思えて購入後放置してましたw
仲間が2〜3人ぐらい増えた所で楽しさが倍増しましたね。ストーリーもどんでん返し的なモノも用意されていて入り込めます。
その頃には自然と装備強化のシステムも理解してきて、一気にハマりました。
セール時に買ったのもあり満足度は200%です。
ストーリーはベタと言われてますが、
他と比べればしっかりと作られていて僕は高評価です。
移動は確かにMAPつっかえたりしますがストレス溜まるほどではなかったですね。アナログ化しても、、
この手のゲームは装備のための素材集めが鬱陶しいのですが、
このゲーム内ではモン○ンのア○ルーの様システムが追加されていて一気に簡単に採取できる所がストレスレスでイイですね。
私は序盤のマンネリさえなければ序盤でつまづいて低評価下してる方にも評価されたんじゃないかなーと思ってます。
MacOS10.xのマックに初期インストールされていたゲームで、いろいろな場面があって、結構楽しめます。
iPadやiPhoneで同じゲームができるのを知って、購入しました。
¥250-はとても安いと思います。
主人公のバッタ君が熊蜂に荷物を奪われ取り返すまでの間、家の周りのいろいろなシーンを、バッタ君の目線で、様々な障害を乗り越えて行くゲームです。
カタツムリ君が何をしなければいけないのか、英語で教えてくれるので、これだけはちゃんと意味を理解して進めた方が良いと思います。たぬき?君がどんぐりと引き換えにチェックポイントの設定やマップを渡してくれます。
ミツバチ君とバッタ君のキックで、敵をやっつけましょう。
iPad/iPhone版は、下水管、雨樋、飛行機の操作をモーションセンサーを使いますが、それ以外はMac版と同じで、ボタン操作です。ボタンは画面内に表示されますので、画面が小さいiPhoneよりはiPadの方が無理のない画面で楽しめると思います。
場面クリアのタイミングでしかSAVEできないので、時間がない人向きではありませんが、時間制限の場面は殆どなく、途中休みながらでもスコアは変わらないので、時間に余裕がある時にオススメです。
最後までクリアするには、得点よりも、バッタ君の数が減らない様に、進める事がコツだと思います。
バッタ君の数は、ゲームを進める中で少しずつ増えます。
iPadでこの手のゲームをしてみると、改めてiPadのハードの素晴らしさに感激しますね。
ネットワークを利用した内容に発展させると、もっと面白くなりそう。
MacOS9のiMacに付属していた、初代のBugdomもアプリ化を希望します。イモムシ君が、てんとう虫を助けたり、パターンは似ていますが、キャラクタがBugdom2よりも好感が持てます。
Bugdom2より後半は難しかったなぁ。
いや~、ビックリしました。どうせ劣化移植だろうなと思ったら、ほぼ完璧じゃないですか!
インストールに1.5GB必要ってのもスゴイですが(笑)。
当時高校生だった私は「攻略ノート」なるものを作って、一生懸命解いてたなぁ。
見ず知らずの島に飛び込んだ「孤独感」というか「物言わぬ恐怖」というか、独特の雰囲気が好きでした。
あまりヒントらしいヒントは無いですが、決して不条理な難解さではないのも良いですね。
当時攻略した人間からすれば、攻略サイトなんか見ずに是非やって欲しいですね。
15年前と違って、今は便利になっちゃったもんなぁ。
(ストーンシップでのボタンを押した際に画面が明るくならないのはオリジナル版の仕様なのかな?
PS版だと画面がワッと明るくなったような気が・・・あれは正解なのかどうか分かりづらい・・・)
やっとレベル3(最後)までクリアしました。
最初は皆さん仰るようにぶつかってすぐに終わりでしたが、
慣れてくるとかなり自由にコントロールできるようになりました。
何よりグラフィックとセンサーによる操作感が秀逸です。
ちょっと奥の画像の表示が遅すぎる気はしますが。
セーブは面ごとしかできないようですが、途中でホームに戻ると
後でレジュームすることは可能です。とにかく一面クリアに時間が
掛かりますから、ちょっと時間が空いたときにプレイする感じでは
ないですね。3面では卵2個が見つからずにうろうろしている内に
最後の一匹が激突死してしまいましたが、その後待っていると
何度でもそこからプレイさせてくれました。多くの意見に対する
サービスですかね。
サポートページの卵の位置を示したマップを使用しましたが、
できれば画面のマップに卵の位置をマークして欲しいです。
一応わたしのTouch G2での問題点ですが、時々センサーでの
コントロールがぎこちなくなって、うまくターンできなくなったり、
卵を拾えなくなったりします。
それにしても携帯端末?でここまで3D表示ができるのには
正直驚きました。