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サイクロンは強いです。恐ろしいDPS、攻撃力が売りのキャラですが、弱点はあります。では、行きましょう。
1.レッドサイクロン
このサイクロンはまあ弱い部類に入るのでアップルやシャーマンなどで止めて半魚人で攻撃すれば意外と勝てます。こいつが出てくる紅のカタストルフは、取り巻きを倒せばお金が結構手に入るので倒しましょう。
2.ブラックサイクロン
はい、最弱です。正直取り巻きの方が強いと思ってしまうくらい。取り巻きの黒ゴリと黒カンガルーは突破力がすごいので、黒に超ダメの真田や黒に打たれ強い前田などで止めましょう。ニャンダムも確か出てくるのでそこも注意。あとはブラックサイクロンはKBが多いので、シャーマンなどの停止妨害が外れてしまうことがありますが、頑張ってください。
3.ホワイトサイクロン
このサイクロンは属性が浮きだけなので対策が難しいかもしれません。でも、取り巻きが弱く、無属性なので、いっすん法師や超極ネコ祭の黒い限定キャラで倒しましょう。シャーマンで止めるのは必須です。
4.エンジェルサイクロン
このサイクロンは天使属性です。天使属性は、浮きを無効化するのでシャーマンが効きません。なので、壁はラーメンや大狂ゴムや確定生き残りのキョンシーで進行止めて、イザナギやかさじそう、カリファとかで攻撃すればいけます。
ちな自分はイザナギ難民です。
5.メタルサイクロン
名前の通りメタル属性を持っているので、ダメージが1しか通りません。浮き属性を持っていない為、シャーマンも効きません。ここは、ジュラザウルスやパラディン、クビランの第3形態でクリティカルをたくさん出せば、勝利が見えます。取り巻きのメタルゴマは体力多すぎだからムギテサも可。
6.デビルサイクロン
こいつは高耐久の悪魔シールドを持っていて、KBするたびにシールドを張り直してきます。なので、バリアブレイカーを絶対に採用することです。取り巻きにも注意。
7.スターサイクロン?
名前間違ってるかもだけど気にしないでください。触れたキャラを確定ワープという超ウザ能力を持っています。エイリアン属性なので漂流記で永久停止すれば勝てます。火力もあまり高くない(多分)のでワープ無効のカンカンを入れてもいいかもです。バリブレも入れとくと楽。
最後に
まあこんなもんだと思います。ミニ系はノーマルと同じ方法で倒せると思うので書いていません。このレビューが参考になったら幸いです。では!
追記
アンデッドサイクロンなかったから簡単に書きます
⭐︎速攻⭐︎
嘘です。すいません。復活が無制限なのでゾンビキラー入れといてください。
トルネードサイクロンもなかった
タコつぼ入れれば楽。壁はいらない。
古代のサイクロンもあった
何を四天王!?
どうすればいいか忘れました。
名前も忘れたし、自分の中では存在感の薄いサイクロンでした。
さらに追記
こんな更新させてすいません。
スペースサイクロン
ガンバレ(忘れた)
遊び始めてしばらく経つと、戦闘そのものへの向き合い方が自然に変化していくことに気付きました。単に技を出すのではなく、相手の動作の癖や攻撃の出始めを読み取ることが重要になり、その一瞬を捉える緊張感が非常に心地よく響いてきます。最初は反応の速さに意識が向いていましたが、慣れてくるにつれて間の使い方やリズムの作り方に関心が向き、自分の操作とキャラの動きが徐々に一致していくような感覚が生まれました。この一致が起きた瞬間、戦闘世界に深く入り込んだかのような没入感が得られ、次の挑戦への意欲が自然と湧いてきます。キャラクターそれぞれが持つ細かな挙動の違いは、長く遊ぶほど理解が進みます。姿勢の変化や踏み込みの強弱、攻撃の軌道の癖など、細部に気付くたびに扱い方の幅が広がっていき、まるで学習しているのはこちらではなくキャラの方なのではと思うほど馴染んでいくのが印象的です。強化を進めることで動きの滑らかさが増し、反撃への移行がスムーズになったり、技の構成が整っていったりと、数値以上の変化が見える点もやりがいにつながっています。育成に必要な素材が明確に提示され、迷う時間がほとんどないのも魅力のひとつです。どの段階で何を優先するべきか把握しやすく、目標を設定しながら進んでいけるため、途中で停滞感を覚えることがありません。努力した分だけ戦闘での安定感が増し、かつて手こずった相手に余裕を持って挑めた時は、自分の理解が深まった証拠として素直に嬉しさがこみ上げてきます。イベントでは普段とは違う条件下で戦う機会が多く、新しい立ち回りを試す良いきっかけとなっています。初めは戸惑っていた内容も、その制限の中で何を優先させるかを考える過程が面白く、気付けば本編とは別の方向で自分の戦術が鍛えられているように感じました。報酬面でも育成との相性が良く、遊ぶたびキャラクターがより洗練されていく流れが自然に生まれています。戦闘中の音や光の配置も見事で、技が繰り出される瞬間の空気の振動すら伝わってくるような演出が施されています。視覚的な迫力だけでなく、音の広がりや残響が戦闘のテンポを支え、集中を乱すことなくプレイヤーを導いてくれるため、短いプレイでも満足感が得られます。総合すると、戦闘・育成・イベントが互いに支え合いながら深い体験を生み出し、時間をかけるほど触感的な魅力が増していく作品であると確信しています。継続するほど理解が積み上がり、その積み上げが新しい楽しさへ転化していく点が非常に優れています。
タイトル通り、星もつけたくないレベル。今回アームの可動範囲で景品に届かなかったので、問い合わせしました。【お問い合わせいただきました件ですが、
プレイ開始前にアームが景品に届くことをご確認の上、プレイをお楽しみいただきます様お願い致します。】との回答です。…アホなの?😂実店舗ならクレーン台上部のレーンで可動範囲確認出来るけど、オンラインでプレイ前に確認出来るわけないでしょ。因みにタイトーはクラウドキャッチャーや、トレバ(今は分からない)のように救済措置(補賃等)ないそうです。2度のメッセージのやり取りの中、載せきれませんでしたが、その文言も不快で不親切でした。会社としてどうなの?AIの方が丁寧で親切だわ。因みにそのメッセージが大変不快で、その旨を伝え、【退会したいから返金要請】のお願いをしたら、【返金できません】とのこと。せめて嘘でも、「ご希望に添えず申し訳ありませんが、」くらい言えないの?【よろしくお願いします】ばかりで、何が「よろしくお願いします」なの?景品数は多いけど、対応は本当にクソですね。ポイント使い切ったらアプリ即消しします。
このゲームを始めようとしてる方‼️絶対にこのレビューを見て!⬇️
私はこのゲームを広告で知り、ダウンロードしました。広告では「誰が犯人?」と書いており、この人を倒した犯人を見つけるミステリーのようなゲームでした。私はそういうのが好きなので、レビューも見ずにダウンロードしてしまいました。そうしたらなんてこった。全く違う、別のゲームでした。なので即アンインストールし、皆さんのレビューを見たら、ガチャでSSRがなんちゃらとか言ってました。多分このミステリーだけでなく、他にも様々なジャンルで広告詐欺をしていると思います。
まとめ
広告でこのゲームを見つけた方、これは詐欺ゲームです。そしてどのゲームも絶対にレビューを見ましょう。サクラもいる可能性があるので、☆1や☆2、☆3のレビューをしっかり読み、ゲームをダウンロードするか判断してください🙌
遊び続けていくうちに、気が付けば毎日手に取る習慣が自然と身に付いていました。最初から派手な演出に頼るのではなく、戦闘全体の流れにしっかりと重みがあり、キャラクターが動くたびに伝わる緊張感が心地良いほど持続します。踏み込みの深さや攻撃の軌跡が丁寧に作られており、画面上の動作が単なるアニメーションとしてではなく、意思を持って動いているような説得力を持って感じられるため、戦闘へ入り込む感覚が強く芽生えます。特に印象的なのは、状況判断が常に求められる点です。攻撃の通り道、敵との距離、次に何を選択するか、どの技を温存するかなど、考えるべき要素が多いにもかかわらず、操作が直感的なおかげで複雑さが負担になりません。自分の判断によって展開が変わり、成功した時の達成感が非常に大きく、負けた時も次はどう動くべきかと考える余白が生まれるため、繰り返し挑戦したくなる魅力があります。育成に関しても、段階を踏みながら少しずつキャラクターの力が変化していく工程が面白く、強化の度合いが戦闘の手触りに直結している点が非常に好ましいと感じました。数値が上がるだけでなく、実際に動きに反映されることで、手応えが増していきます。必要な素材がどこで手に入るかも明確で、無駄なく進行できるため、長期的に育てていく楽しさが途切れません。手をかけた分だけ戦闘での世界が広がり、以前苦労した場面を乗り越えられた時の気持ち良さは格別です。イベントでは、通常の戦いとは異なる条件が提示されることが多く、新しい戦い方を探る時間を楽しめます。普段は使用しない編成を試す機会も生まれ、キャラの可能性を新たに発見することも珍しくありません。報酬面でも納得感があり、参加するほど強化の選択肢が生まれるため、継続的に触れる動機付けとして十分に機能しています。演出に関しては、華美になり過ぎず、それでいて迫力を損なわない絶妙な調整が施されています。攻撃が通る瞬間の音は戦闘のテンポを支える重要な要素となっていて、耳から伝わる情報が集中力を支え、視覚と調和して没入感を高めています。光の強弱や動作の速度変化が重なり合うことで、短い時間の戦闘でもとても満足度の高い体験となっています。総合的に見ると、戦闘の緊張感、育成の楽しさ、イベントの変化、演出の説得力がひとつの流れとしてつながり、遊ぶ時間の長さに関係なく満足感を得やすい構造になっています。継続すればするほど理解が深まり、理解が深まるほどさらに面白さが広がるため、長期的に付き合いたくなる作品だと強く感じております。