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こんな神ゲーはない。
スマホを使い始めて6年間、たくさんのゲームを試してきました。そしてある日、出会ったゲームがこちらの「鬼ドリブル」でした。両端の青いゾーンに行ってしまえば負け、目つきの悪いディフェンダーにぶつかれば負け、この単純なルールの中でこんなにも楽しいとは関心してしまいました。今では目つきの悪いディフェンダーでさえ愛おしく感じます。なので鬼モードで吹き飛ばすことを控える「殺さずの誓い」を心がけてプレーしております。これから雨が降ろうが嵐が訪れようが僕はスマホを両手に一人のドリブラーとたくさんの目つきの悪いディフェンダーと一緒に生活していこうと思います。もう「鬼ドリブル」は家族のような存在です。
これからもよろしくお願いします。
やっと卒業しました。
去年で卒業しました。約10年やりました。12月は30万使いました。イベントは最初から最後までやりました。
でもそこまで強くはなれないんですね。
ガチャは最初は出るけどやればやる程出ない設定にしてるみたいです。あれ?なんで?で少しずつ課金額が増えていき気が付いたら…
前半の大物勝負とミッションでランキングの景品を狙う人が多いので煌昇華のレア竿がないとポイント3倍にならないのでそれを入手するまでに結構お金がかかったりします。
デッキ効果の竿が毎月の様に景品としてリリースされます。ただ肝心の中身の入魂はスロット10とかで10個埋めないと行けないですが例えば解除七福(1回3000円)のオマケとして35回とか50回の設定で全てやるとスロットが埋まるようなカラクリになってます。
ただこのデッキの竿もレア→海→川でまたすぐにレアのデッキの竿が出たりするので散々課金したのに寿命は短いです。
このゲームは豊富な資金力と有り余る時間がある人にはオススメできますがそれ以外、中途半端に10万くらいの課金で考えてたらヤケドする人が多数いると思います。
年々引退する人が増えてきてますがそれでも運営サイドは売上を上げて行かないと行けないので更なる課金の罠を仕掛けてくるでしょうね。
ランクMAX(3800)の者です。
あくまで個人的な考えです。
色々レビューが書かれています。皆さん仰るとおり、課金ゲー、理不尽なマッチング、ありえない動きなど、その通りかと思います。
私自身○ネコテニスをやっていましたが、そちらでは全く歯が立ちませんでした。一方でこのゲームは操作性が好きで、自分にはまだ合っているのかなと思っています。
このアプリをやる前提として、どのジャンルもそうですが、あくまで「ゲーム」であることを理解できるか否かでイライラ度も変わってくると思います(当たり前のことですが)。もちろん私もリアルなテニスゲームを求めてやってきましたが、結果それとは違っていました。自身イライラすることも多々あります。
冒頭の話になりますが、3つの点について感じていることを書きたいと思います。
①課金ゲーについて
皆さん仰る通り、リーグがあがるにつれて課金ゲーになります。これは否めません。実際私は5万程課金しています。始めは微課金で、勝率が稼げるリーグで日々コツコツコインを貯めていました。段々ともっと上のリーグでプレイしたいという気持ちが強くなり課金が免れませんでしたが、今はそこまで後悔はしていません。最上位リーグで何が起きているかと言いますと、対戦時のストリングは決まってイベント用(課金用)必須、キャラクターはカイトorビクトリアでキャラレベルは10〜11、まれに12のプレイヤーがいますが、おそらく30万以上の課金額ではないでしょうか。ただ、試合は勝つこともあれば負けることもあるので、正直装備及びレベルがある一定のところまでいけば(具体的には各装備品レベル9〜10、ものによっては7〜8でも可)課金はほとんど止まります(ほとんどというのは、ストリングの買い足しがプレイヤーによっては必要になる)。詰まるところ、無課金のプレイヤーは自身の勝率が保てるリーグでしか遊びづらいという状況と感じています。
→改善点としては、フリーマッチ機能の実装。これがあればコインもトロフィーも減ることはありませんし、装備及びプレースタイルの変更(ストローク型からボレー型、またはその逆)をした時、並びに有能なストリングを使用しても減らないようにすればキャラや装備の試し使いもできます。ランク対戦とは別にフリー対戦(チュートリアル機能もしっかり実装すべき)といったように、プレイヤーにせめてストレスなく楽しめる空間を持たせてあげないと、廃れていってしまいます。
②理不尽なマッチングについて
これも私も改善されるべきと考えます。今でこそ同じランクか下のランクのプレイヤーとしかあたりませんが、下のランクのプレイヤーと当たった場合、申し訳ない気持ちになります。対戦前のランク表示だけを見て棄権されるプレイヤーもいます。正直このようなことを言うと傲慢かもしれませんが、できれば同じランクのプレイヤーとあたって、さらにスキルをあげていきたいと思う私(単なる負けず嫌い)としては、相手のランク下限を設定できるならばそうしたいです。その点で言えば、上のリーグで十分戦えるプレイヤーが下のリーグで暴れてゲーム性弱者を虐げることは好ましいとは感じません(あくまで遊び方は人それぞれですが、私はやりません)。一方で、同じランクのプレイヤーと当たった場合でも、私より20も30もスキル値が高いプレイヤーも多くいます。ランクMAXかつ廃課金者と言ったところでしょうか。ですが、上述のとおり、それでも勝つことも十分にあるので、プレイヤーの腕も十分に左右します。そこがこのゲームの醍醐味だと思っています。特に私が大切にしていることは、相手の癖を覚えることです。「自分がこう動いたら決まってストレートを打ってくる」とか、「前に詰めてプレッシャーをかけるとアウト率が高くなる」などです。頻繁に同じ相手と当たるリーグであればより重要になってくると思います。
→改善点としては、やはり総合値でマッチングさせる。そうでなければ、少々マッチング時間がかかっても、プレイヤー自身が対戦する相手のトロフィー数の上限、下限又はその両方をセッティングできるようにする。あとは、トロフィー数が下のプレイヤーが上のプレイヤーに勝った場合の賞品を良いものにする、開封時間を短縮させる、又は上がるトロフィーの数を相手とのトロフィー数の差に一定の率を乗じて、得られた数を上乗せて付与する。もちろん負けた上のプレイヤーはその分さらに減少させる。マッチング機能が悪いなら、せめて勝った時に恩恵がないと割に合わないと感じます。
③ありえない動き
これはもう「ゲームだから」と割り切るしかないかもしれません。多くのレビューで批判がありますが、少なからず皆さんもその恩恵にあやかった場面もあったかと思います(相手からしてみれば納得できない)。そもそもそのような動きをさせるゲームがどうなのかという議論もあるかもしれませんが、他のテニスゲームでは球が一瞬消えたり、雷の軌道を辿ったり、はたまた相手のコートに障害物を発生させるなどの、言わば「必殺技」があったりするので、まあその類の1つかなと言った程度ではないでしょうか。
→改善点としては、ゲーム性の本質の話になるので何とも言えませんが、ゲームシステムを上手く逆手にとるような形で立ち回ることができれば勝率もあがるかと思います(あくまで勝つことを目的とした場合ですが)。
長くなりましたがまだしばらくはこのゲームを楽しむつもりです。
楽しめるならやる、楽しめないならやらない、楽しめるけど一部楽しめないなら運営に声を上げて改善を期待するしかありません。
私もゲーム内の問い合わせフォームから改善を訴えている者の1人です。