801 ~ 820件を表示 / 全5,082件
チャプター2の時計で詰まり、ヒントを見ても答えを何処に入れるのか、ドールハウスの法則も分からず、完全に詰まってしまいました。答えがあると良かったのですが…。
又、ヒントを求めてウロウロした為か、謎解きしていないのにチャプター3になってしまいました。
困ってます。
追記:アップデートで棚の文字拡大してようやくクリア出来ました。有難うございました。
ただ、本の文字が拡大してもあまり大きくならないし、背景と被って非常に見づらいです。作者の意図は感じますが、もう少し工夫があればなと思いました。
最後も唐突感があり、別ルートがあるのかと思ってしまいました。原因は主人公とあまり会話してないのに関わらず、エルちゃんの言動が最初と違い過ぎているせいでしょうか。
次回楽しみにしています。
次回作でぜひ改善を図って頂きたい点があります。
アイテムについて、全て一旦プレイヤーのアイテムボックスに収納し、それが何かを確認できる状態を経た上で、プレイヤーがキャラクターに渡す方式に変えて頂けないでしょうか。
本作では一部のアイテムの入った箱や棚を解錠した瞬間に、キャラクターが直接それを取りに来て持ち去ってしまいます。
現れたアイテムが何なのかを理解できる時間が全くありません。
幸い先にキャラクターとの会話を終えていた箇所は、話の内容から多分アレだったんだろうなと後出しで察することができましたが。
会話が解錠時の必須フラグになっていない為、そのキャラクターとまだ会ってもいない状態で解錠しアイテムを持ち去られてしまった箇所はお手上げ。
今のアイテム何だったんだ?+突然現れたアイツは誰だったんだ?+このアイテムの出現前後で何がどう変化しているんだ?と疑問符のオンパレードでした。
これらの疑問を一気に解消できる手立てが、アイテムの受け渡しを直接自動で処理するのではなく一度プレイヤーの手動操作を経由することだと思いますので、ぜひご検討下さればと。
謎解き自体は理不尽さもなくノーヒントでクリアできる爽快な物でしたし、マップの形状がすっきりして移動しやすくなった点は前作より大幅に改良されたと思います。
素材利用の全てが悪いというつもりはないのですが、やはりオリジナルでグラフィックを描ける製作者さんは強いなぁと感じた一作。
そんな素材どこにも落ちてないよ…という非常に珍しいテーマを選び、その題材を活かした仕掛けの数々を設けられる。自力で生み出せる方ならではの最強の武器だと改めて思い知りました。
多分全作プレイさせてもらっている中でもとても強烈な印象の残る作品だったと思います。
メキシコ文化について不勉強で全ての元ネタを理解しきれていないであろう事が悔しいです。
これ何だったんだろうと思う物をこの作品をきっかけに調べてみたくなる。
そのくらい、謎解きに使わない箇所やそこまで見ないよというような細部まで丁寧に作られていて素晴らしい作品でした。
ひとつ気になったのが、遠景で見た時とズームした時とで変わる箇所があったこと。
カウンター前にある4色の高さ入力パネルの色の並びや、オマケの9マス点繋ぎの点灯順がズーム前と後で異なっていて。
遠景でパッと見てこの順で覚えればいいんだなと手がかりを確認しに行き、いざ入力するとあれ違ってる?となり戸惑いました。できれば揃えてもらえるとやりやすいです。