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このクオリティを2人で作ってるなんて!
絵も猫たちのセリフもゲーム全体の雰囲気もとても可愛くて、UI デザインもとてもユーザーフレンドリーに作られている。
少し進めると開発者さんからの手紙が届いて、なんと友達と 2 人で作っているとのこと。
そんなことだから課金してくださいってお願いされるのかと思ったら…猫好きの友達にゲームを紹介して一緒に遊んで欲しいという、なんて謙虚なお願い。
前述したゲームの内容も、とても優しい 2 人が作っているからなんだなと思わされ、とても素敵な気持ちになった。
私も猫を 2 匹飼っているし、アプリを作ったこともあるから、開発者さんに親しみを感じてとても応援したくなった!
音出してゲームしてると、ほんと癒される。
課金もするし他のゲームも遊びます!
鰻で🍶かな
現代の若者は江戸時代に突然タイムスリップしたというのにとても良く働いていました。
今作品は決して短時間では終えられないほど多くの独特な謎解きが有りました。
その全てが納得いくものではなく、その一つに神社の墓石の謎で前のヒントから左から順番かと思ってしまいました。
次に桜の木下が日陰なのか人物が良く見えず人型は全身が見えません。
後は鰻の色と酒屋の蒸篭の色を被らせるのは色も違うので些か強引かと思います。
最後に女性の帯に締める帯締めですが後ろはお太鼓の中から通して前で結びますので帯締めが後ろから見える事はありません。
二人の女性の後ろ姿は江戸時代の着物文化としては最悪だと思いました。
ストーリー的にも良く考えられた作品だと思いますが幾つかが残念だと思わざるを得ません。
有り難うございました。
新作待ってました❣️
いつもながらの異世界に誘われ不思議な世界を見て体験するツアーに参加できて幸せです。
今作品も、ある情報を集めて当たり前に考えるのではなく独特の視点や変わった計算式を使いますがテーブルに出されたリクエストに応えながら奥行きのある世界と素敵なレモンハウスの中で謎解きをしながら目の保養をさせていただきました♪
特に難しい謎解きはありませんでしたが女性のエステに関する謎解きは今までには無かった謎解きの用入り方で作風に変化を感じ気のせいかグラフィックも少し変わったようにも感じました。
とても驚きでしたが面白かったです。
そして作品を盛り立てているお馴染みのキャラ達が良い仕事をしていました。
とても楽しかったです♪
有り難うございました。
楽しい!!
広告排除パックを購入して全ステージ遊んでます。楽しいです!
要望なのですが、Hard、Daily、Monthlyのクリア済みステージを遊んだ際でも、コインを取得できる動画広告を見れるようになりませんか?
毎日2回見れる広告だけじゃコインを5枚貯めるのにも3日かかって大変だし、1周目でクリア後広告を見ても見なくても二度と出てこなくなるのも不便?だし、現時点では任意のタイミングでコインを取得出来る方法がほぼ無いので。
追記:メールアプリをGメールしか入れておらず起動出来ないのでこちらで。新ステージのダンジョンルームですが、杯をあらかじめ正しく並び変えた状態で、新たに入手した杯を置くと、順番が正しくても正解になりませんでした。一度ばらばらにしてから並び替えると正解になりました。
バグと見た目の不一致が多かったです…
すでに修正されているかもですけど、バグ報告です。
(とりあえずユーザ側の操作で進められるところもあるのでここに書きます)
・アイテムを選択した状態で、使用すべきところに視点移動すると、アイテムが使えない
→使用すべき視点で選択をいったん解除して使用すると使える
・羊羹と鰻は条件を達成していなくても手掛かりが表示される
・既に表示されてしまっている手掛かりのところ(鰻屋と羊羹屋)でアイテムを使おうとしても使えない
→アプリ起動し直しで使える
色や高さ系の手掛かりは、見えた通りに入力しても開かないものが多かったです。特に船木の色は全然違ったので…。
あとテーマなので仕方なくはあるのですけど、桜をモチーフにした謎やデザインが複数あるため、混乱します。
過去作ではあまり見なかったバグなので、どうされたのかなと…
あまり内容に集中できませんでしたが、テーマは好きです!
王道の秀作
飽和状態のこのジャンルにあって、見事にど真ん中の面白さや没入感を創り上げていると思います。特徴のないグラフィックやテンプレ進行だらけでやっつけのように作られているものや、逆にギミックや難易度を変化球的に過剰にしちゃう作家ぶった作品を創るかたやそれを賞賛する方々なども多い中でこの王道が心地よかったです。サクサク系の入力を数多く配置する中のいくつかの思考要素のバランスが見事。折り紙は先ず当たり前の試行錯誤が全て正解ではないとなった末に、ではどういう事か?と考え、少しの観察力とアプローチの飛躍で閃く作りが快感でしたし、それを前例としたからこそわかる最後の数式のひとひねりも巧いですね。白黒ボタンの置換問題もふたつの要素を掛け合わせる事を閃かせるひと手間が良かった。脱出ゲームは(自力で)脱出出来てスカっとする事が存在意義です。どうやっても降参するしかなく、ヒントを見てそうかぁ〜と悔しく唸ったりえぇ〜?と落胆したりする作業ではありません。