4,101 ~ 4,120件を表示 / 全5,921件
最初、砂浜から始まり、
遺跡を発見し、遺跡に入って探索という流れですが、
とにかく、エリアの数が物凄いです。
先に進むとそんなに最初の方まで戻る必要はなくなる、とか
必要のなくなった箇所はズーム出来なくなる、など、
難易度を抑えるためのシステムがありますが、
それがなかったら結構難易度高いかも。
それぐらいのマップの広さ、ギミックの数が用意されています。
ギミックは見たままを入力するだけですし、
比較的易しめで作られていますし、
前に書いたような難易度を下げる工夫があるのでサクサク進めます。
あくまでも、ゆるく遊んで欲しいという作者さんの意図なんでしょう。
ただ一つ、遺跡に入るためのギミックで
6つの方向を入力するのに
入力する順番まで指示があるのは
閃きの爽快感より面倒臭さが勝ってしまいました。
入力すべきことは分かっているのに
暗記する面倒さが凄い、という、
これって必要な要素なんでしょうか。
今回は前編ということで、
物語の展開的にも不完全燃焼で終わっています。
後半もこのボリュームだとしたら凄いですね。
楽しみに待っています。
難易度 ⭐︎⭐︎⭐︎★★
ギミックの独創性 ⭐︎⭐︎★★★
ボリューム ⭐︎★★★★
グラフィック ⭐︎★★★★
世界観 ⭐︎★★★★
オススメ度 ★★★★★
難しすぎず簡単すぎず、理科をテーマにした内容が面白かったです。 しかし、猫が自力で出られない場所に閉じ込められていたり、水槽の魚にカルメ焼きを与えるという間違った世話をしないとゲームを進められないのが苦痛でした。
レビューで「カルメ焼きは魚のエサになるんですね」と納得されている方がいらっしゃいましたが、くれぐれも現実で魚に砂糖の塊やお菓子など与えないでください。 私は魚の飼育に詳しいわけではありませんので調べたところ、一部の魚の飼育に詳しいマニアックな方は砂糖を添加する事によって水中の微生物を増やすなど試行錯誤されているようです。 でもそれは一般的な飼育方法ではありません。直接砂糖が魚の栄養になるわけでもありません。 知識があり、何か起きた場合に対処できる方が自己責任で行う特殊な方法だと思います。 理科の勉強の復習のようなゲームのため、純粋な方はゲームの内容が正しい知識なのだと思い込んでしまう危険性がありそうです。現実とゲームを混同しない方が良いです。 たかがゲーム、命の無いグラフィックの生き物の扱いにまで倫理観を持ち出すのは大げさかもという気持ちもありましたが、ゲームと現実の区別が曖昧なレビューを見て心配になったので書かせていただきました。
まあ、実際のところ現実でも人間は生き物を実験などに使い犠牲にしています。
酷いことをしています。
人類の作り出した物や知識はそういった犠牲の上に成り立っていて、誰もがその恩恵に預かっているのですから、ゲームで猫を閉じ込めるなと言っても偽善者でしかないのかもしれない…
難易度は低めでサクサク進めますが、
ゲームセンターにあるようなものと
一通りギミックによって関わることが出来ますので、
ギミックの数的にもボリュームはそこそこあると思います。
プリクラとかもあると
もっと女性支持が得られるかも?
最初のエリアをエレベーターで脱出すると、
また別のエリアをプレイできます。
次のエリアに進むと前のエリアには戻れないので、
そこまでマップを広さを感じませんでした。
そのことで難易度も抑えられているのだと思います。
難易度に関しては好みが分かれると思いますが、
サクサク進める脱出ゲームが好きなら気にいると思いますし、
ゲームセンターの雰囲気をちゃんと味わえるので、
良作だと思います。
難易度 ⭐︎⭐︎⭐︎★★
ギミックの独創性 ⭐︎⭐︎★★★
ボリューム ⭐︎⭐︎⭐︎★★
グラフィック ⭐︎⭐︎★★★
世界観 ⭐︎⭐︎★★★
オススメ度 ★★★★★
廃地下鉄というシチュエーションは好きで
ワクワクしながらゲームを始めました。
マップの雰囲気もよく
廃地下鉄感が出てましたし、
値段表の表記が「円」ではなく「圓」になっているなど、
細かい演出も良かったと思います。
スタートから4桁の数字を入れなきゃいけないコインロッカーが3つも並んでおり、
どのヒントをどこに入れるの?となりますし、
最初に入手出来るヒントは総当たりで入れるしかなくなりますが、
途中で法則が分かり、スッキリします。
マップはかなり広く
ギミックを解いても解いても次がある感じです。
前作の遊園地ほどではないとは言え
決してサクサク進めるほどの難易度ではないので
プレイ時間は結構長くなります。
一番の謎は変な像で、
ギミックに複数回出てきますが
それが何なのか分からないままクリアします。
説明文にあるような
可愛い動物は出ない代わりに不気味な像が出てきます。
特にストーリーもないので謎のままで終わりました。
難易度 ⭐︎⭐︎★★★
ギミックの独創性 ⭐︎★★★★
ボリューム ⭐︎★★★★
グラフィック ⭐︎★★★★
世界観 ⭐︎⭐︎★★★
オススメ度 ★★★★★
天才の古城が好きじゃなかったので以後の作品はチェックしてなかったのですが、新しい脱出ゲームがリリースされているのを見かけて、見覚えのあるロボの出ているシリーズならとプレイしてみました。
最近中々無いくらいiPhoneが熱くなって長考にプレッシャーがかかるので落ち着いてプレイ出来ませんでした。 こんなに熱くなったことがなかったので心配になって中断、冷めた頃にまたプレイしてもすぐ熱くなりました。
原神を最高グラフィックでボスバトルしてもこうはならないレベルの熱。
普段脱出ゲームは雰囲気を楽しんでゆっくりやるのが好きなのですが無理でした。振り返ってもタイムアタック状態で作業的になってしまったので内容はあまり印象に残らず残念です。
もっと負荷を抑えて普通にプレイ出来さえすればと思います。
天空では何もしてなくても最初にタップした時に飛行機が飛んでしまうのはバグなのかなと思います。
また、最後の開発裏話は長めの広告を最後まで閲覧しても真っ白で何も見られませんでした。
家から脱出するためにあれこれ謎解きをします。
タイトルはgreen pearとなってますが、
どちらかと言うと猫が主役な気がしますし、
洋梨の存在感があまりなかった気がします。
難易度はそこまで高くなく、
サクサク進みますが、
メインルームの他に2エリアあり、
まぁまぁのボリュームでした。
しかし、そこをクリアしたら第二ラウンドスタート。
最初のステージと同じ部屋ですが
違うギミックになっており、目的も変わります。
ボリュームも最初のステージと同じぐらいあり、
合わせると結構なボリュームだと思いました。
雰囲気が全体的に可愛いですが、
猫が特に可愛かったです。
バグもなく、
しっかりとしたギミックで
安心して遊べました。
難易度 ⭐︎⭐︎★★★
ギミックの独創性 ⭐︎⭐︎★★★
ボリューム ⭐︎★★★★
グラフィック ⭐︎★★★★
世界観 ⭐︎★★★★
オススメ度 ★★★★★