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「運ゲー」ではなく「運も知識も使うゲーム」です。
まず、トランプの出目に文句を言うようなレビューが多く見受けられますが、連続して良い目が出たり悪い目が出たりするところまで含めてこのゲームの面白さであるはずです。アプリのコンセプトたる部分ですから、それが嫌だという方は普通のしりとりをお友達となさることをおすすめします。
語彙については、基本的には開発者の方が一語一語登録している訳では無いです。当方詳しくないので開発者の方のツイートの引用になりますが、「固有名詞に強い辞書」を使用されているそうです。
確かに今の時点では確実に存在する単語が通らない、逆におかしな単語が通る、など問題はあるように思えますが、こまめにアップデートをされていて、これからも改善されていくものだと思われます。
上位ランクで単語のストックをしてくる人が多いという件についても、ボキャブラリーボーナスという、前300回に使用していない単語を使うとボーナスが生じる、というシステムが導入されていて開発者様側も対策はとられています。
ゲーム自体がとても面白いので、プレイし続けて応援することで、そういった問題を解決してさらに良くなったアプリを楽しめるよう期待しています。
しりとりの楽しみはどこにあるか?
たとえば「ゔ」を独立した一文字として扱う(「ぶ」と区別する)ことによって、「ゔ」で終わる単語・「ゔ」で始まる単語のストック勝負になっているような場面に遭遇した。勝つことに徹するプレイヤーからそういう戦略が生まれてしまうのは現行のルール上、仕方がない。
ただ正直なところ、定型のフレーズをストックしておくかどうかが勝敗を分けるポイントになってしまっていることで、本来だれかとしりとりをする際に得られるような、自分や他人の語彙に対するふとした(だが根源的な)驚きからはかけ離れた、貧相なゲーム体験になってしまうんだなと感じた。「こんな言葉が出てきてしまった!」という驚きはなく、勝つための単語のストックが羅列されていく…しりとりをゲーム化する上でルールの整備は不可欠だけれど、このルールに最適化したプレイングの中では、もはやしりとりの楽しみは薄らいでしまっている。
最初にレートの一番下からプレイしているしばらくの間はすばらしい新鮮味が感じられたことを思い返すと、レート制のマッチングとは別のカジュアル戦やルールのバリエーションを楽しむようなモードがあってもいいんじゃないかと思いました。
嫌いじゃない
良い頭の体操になり、嫌いじゃないです。
ただ、現在クリア数500ぐらいで、少し疲れてきました。
理由は、同じ単語が何ステージも出てくること。特に隠しステージは文字数が少ないので、さっきもやったなと思いながらの作業感が強い。
正しい言葉が不正解になるのも確かにありますが、そこは個人的には「あっ、そうなのね」ぐらいで気にならないですが。
「しょうじゅう」は小銃しか思い当たらないけどそれでいいのかなぁとか、多少もやもやはしますね。
「うーん」は不可で「ちーん」が採用なのはなんでだ。ちーんって何w
あと、最後のwowとかexcellentとかはクリア時間などに関係あるんだろうか。謎です。