79,401 ~ 79,420件を表示 / 全115,670件
4つ目のMAC?の店舗でバグが起こります。機内モードでプレイし6つ目の店舗までスムーズな動きを見せてくれます。が再びMACに戻りしばらくすると黒服の従業員が香水コーナーの前で立ち止まり始めました 気付けば他の従業員も壁を見始めたり画面から姿を消しており。探すと暇人黒服に被っちゃってるようです。仕事しなきゃと分裂するのを発見しました。また、自動的にお客は香水以外のコーナーには来なくなり1人だけ動ける黒服が香水の補充を行っています そこだけお客は5,6人待つ素振り&会計&入店をずっと繰り返してますがその間も暇そうな黒服はそばで人が忙しなくても動じないです。ちなみに香水コーナーは一つだけで間違いないでしょうか?もう1つあれば円滑に回りそうな気がします
(ネタバレ含みます)
最初は、マップ(?)を見て「ああ、ここにお母さんがいて再開するんだろうな」と簡単に思って初めました。
途中、不思議なロボット達が沢山出てきて、しかももう人間はいない。これって、主人公が人間ってバレたら大変なことになるんじゃ?とヒヤヒヤしました。
が、まさかの展開に、びっくりさせられつつも、納得してしまいました。
最後まで、最期まで自分が人間と信じたい、ロボットなんかであるはずないんだ、と、本当は事実に気がついているのに目を背け続けて(おそらく)自ら"死んで"しまった主人公。
ここで認めていれば、主人公を思ってくれている清掃ロボットや森の友達たちもいるのに、と思いながらも、ここまで来てしまった、ここまでの自分を全否定する事なんて、やっぱりもうこの子にはこうするしか道がなかった、もう諦めることも認めることもできないんだな、と悲しくも感動に近い思いでした。
作品の「プシケ」は星の名前とされていましたが、自分はアンデルセンの「プシケ」と重なりました。
男の子が恋をしていた、けれどもいなくなってしまった女の子。その子への喪失感を埋めるために石を掘って作った人形のプシケ。
そのプシケと本作の男の子でありたかったロボットのプシケが重なって、さらに涙が止まらなかったです。
本作の悲しいところは、人間と一緒に過ごし、かつ強い思いを持った、影響されたロボットだけが自分を人間だと思い込んでいる事だと思いました。
ロボット全員が自分たちを人間だと思い込むのではなく、人間への思いや"感情"が強いロボットほど、自分自身を忘れてその人間だと思ってしまう。
とても、悲しいけれど、考えさせられる、とても素晴らしい作品だと思いました。作って下さりありがとうございました。
パズルや間違い探し等を解いて星を集め、その星を使って謎に満ちたストーリーを解き明かしていく…というゲームです。
パズルの内容自体は、某王様が出てくるパズルゲームとほぼ同じとなっているため、そのゲームと比較した印象を書きます。
結論から言うと、パズルもしたいけど、それだけではなく間違い探しなど他のゲームもたまにプレイしたいし、ストーリーも楽しみたい!という人には向いているゲームだと思います。
反面、パズルのクオリティ自体はあまり良くないため、純粋にパズルのみを楽しみたい人にはあまり向かないゲームだと思います。
良い点:
ストーリーはなかなか面白いです。
主人公が窮地に陥ったり、謎に満ちた敵の錬金術師が都度出てきたり、先が気になるストーリーとなっています。
時々日本語訳がおかしいところがありますが、個人的にはそこまで気になりませんでした。
悪い点:
パズルのクオリティが悪いです。
まずブロックが消える速度がもっさりして、爽快感があまりありません。
また他のレビューの中にも同様の意見が見られましたが、難易度が高すぎて、手数を追加する、またはアイテムを使わないと到底クリアできないようなレベルが度々登場します。
加えて、全体的に「レベルをクリアさせない」ようなシステムが働いている印象を受けました。
例えば、レベル開始前に追加選択したアイテムの配置や、ミラーパネル(?)でブースターアイテムを増やした際、消したいブロックをあまり消さないようにブースターアイテムが配置される、起動されるなどのことが頻発する印象を受けました。
某王様が出てくるパズルゲームはパズルを解きやすいようにブースターアイテムが配置されるため、それと比較しても、ユーザーに課金を過剰に促しているように感じました。
以上のことから、純粋にパズルのみを楽しみたいなら某王様が出てくるゲームや他のパズルゲームをプレイした方がいいと思います。
一方、ひたすらパズルをするよりは、他のミニゲームやストーリーを楽しみながらプレイしたい、という方は一度インストールしてプレイしてみてもいいと思います。
Switchを持っているけれどスイカゲームを買おうとしても内容量がパンパンでSDカードを買わなきゃいけないのでそれなら無料のスイカゲームを入れた方がいいと思ってこのアプリをダウンロードしました。これから2日このゲームをやってみてのいい点と直して欲しい点を紹介します。
〈良い点〉
ほとんどのSwitch以外のスイカゲームはSwitchのスイカゲームと差が大きかったけれど、このスイカゲームは本物とほぼ同じだし、広告も1回〜2回ぐらいゲームをすると流れてきて他のゲームと比べて広告の数が少なくてイライラしないところが良い。
〈直して欲しい点〉
招き猫を右や左に移動させたとき、果物落とす直前に自分が操作した方向反対のほうに移動して果物を落としたかったところに落とせないところを直して欲しい。
〈まとめ〉
私的にはこのバグを修正したらたとえSwitchの本物のゲームでなくても携帯版スイカゲームとして新たなスイカゲームとなると思います。
こちらのディベロッパーさん、
配信部屋から漫画喫茶あたりがピークで、
最近の作品は当時ほどのインパクトがないなぁと思ってたんですが、
今回はとても楽しめました。
舞台はコンビニで、
ストーリーもほっこりしていて
世界観を上手く演出しています。
コピー機、おでん、雑誌、お菓子、トイレ、
アイス、ドリンク、中華まんなどなど、
コンビニにある、あらゆるものが
ギミックやそのヒントに生かされており、
コンビニで謎解きしているんだという感覚が
リアルに伝わってきました。
とにかく謎解きが楽しくて、
日本語を上手く使ったようなヒントもあり、
海外脱出ゲームを和訳しただけのものには真似できない
日本ならではの内容が特に良かったと思います。
エリアは店舗とバックヤード、トイレしかありませんが、
ギミックが多くてボリューム感はかなりありました。
難易度 ⭐︎⭐︎★★★
ギミックの独創性 ⭐︎★★★★
ボリューム ⭐︎★★★★
グラフィック ⭐︎★★★★
世界観 ★★★★★
オススメ度 ★★★★★
コンパクトながら、大変に良質なゲームでした。ただ残念ながら、自分にはサッパリ合わず。
「性格診断ができるゲーム」ではなく、「性格診断をフックに、情感ある物語を見せてくれるゲーム」という印象でした。その情感ある物語を、私は「押し付けがましい」と感じてしまいました。これは良し悪しではなく、完全に相性の問題です。
【以下、ネタバレを含みますのでご注意ください】
性格診断部分を楽しみに遊んでいたところ、登場人物達が深刻なやり取りを開始。「結末を変えたい」等のワードが飛び交うため、なんとかしてやりたいと駆け足進行。結果、表示されたのは「あなたから最も遠い性格は研究家(=進行外の要素も存分に楽しめる性質)」の文字。
…あらゆるゲームでフレーバーテキストを収集し、オープンワールド系では集めた本を自宅本棚に並べるタイプの私もこれには困惑!結末を変えたいと言うキャラがいたから、何とかしてやりたい一心で、道端の花一本も無視して急いだのにこの言われよう!
…性格診断をメインに楽しみたい方は、作中のキャラが何と言っていようと、普段の自分のプレイスタイルを貫いてみるのがいいかもしれません。
★(無料のmonopoly go は『モノポリーのゲームではなかった』ので削除しました。)
★有料¥300のこちらは、まだやり始めたばかりですが、ボードゲームと概ね同じで、ゲームを進められており、『交渉中止💢 ロボポリー』が居なくて残念ですが、概ね楽しいです。
★AIは『交渉』が単調なので改善希望!土地が3/3揃う人と2/3揃う人が額面通りの交渉をしてしまうのはeasy過ぎます。交渉では相手が家を建てられるか建てられないかによって変わるべき交渉金額価値が、AIは額面としか捉えてくれない。「家建てられるんだからもっとお金出してよ」であるし、「法外な要求を呑んでも土地が欲しい」のがモノポリーです。スーパーファミコンでさえ対応出来ていた事なので、改善よろしくお願いします。
キャラの可愛さ、文句なし
ストーリーの面白さ、文句なし
曲の良さ、文句なし
スクステ(カードゲーム)は正直どうなんだこれ…?と思った
・バランスがおかしいと思わざるを得ない強さ(弱さ)のURがぐしゃぐしゃと混在してる
・カード1枚のスキルを育成するにも四苦八苦するアイテムドロップの渋さ
・育成アイテムを大量入手できるようなイベントも滅多にやらないらしく、デイリー分を消化したら何もできることが無い日が多い
・プレイpt(スタミナ)の上限が100(6分で1回復)と低い
・その他育成画面のUIの不親切さ
など、蓮ノ空を支える根幹として存在するはずの課金要素であるスコアアタック型カードゲーム部分は運営のやる気が無いのだろうかと疑うレベルの仕様が多く、異次元フェスで加速度的にコンテンツが注目されてる内に改善していかないと、
「蓮ノ空自体は面白いけどスクステに手を出す気にはなれないから無課金で」
というユーザーばかりになってしまうのではないのだろうか?
個人的にはスクステは、やり込みたい要素かなと思えたので、せめてスキルレベルを上げやすくする(育成アイテムのドロップ率や入手手段の緩和)施策を強化していってほしいと思った。
低レアリティでも育成すれば強い!というシステムなのに高レアリティ、所謂SSRキャラしかガチャに追加されない上に排出率が渋いので無課金や微課金は30連40連でコンプできる低レアリティを使い続けることになる
プレイヤーのレベル=キャラのレベルとなっているので常に最高レベルが頭打ちになって育成してる間はほぼゼロ
キャラの育成要素はレベルの他に装備要素があり、装備を作る為の素材集めをする事になるが
この装備要素がキャラの強さに大きく直結するので何をするにしても素材集めから始めないといけない
装備を集めてムキムキマッチョにしたキャラで敵を殴り倒すゲームなのでバブ/デバフを掛けながらといった戦略で攻略するのは不可能
※ダメージ与えられない、1発2発で倒される、なので本当に不可能です。
ちなみにチュートリアル終了直後から素材集めをしてキャラを強化しよう!とゲーム内で誘導されるので、ゲームスタート開始からメインストーリーそっちのけで素材集めをする事になります
メインストーリーそっちのけで素材集めをしないといけないのにゲーム内コンテンツの解放にはメインストーリー◯章をクリアという条件があるので
素材集めの次はコレをやって下さい、それが終わったらまた素材を集めて、その素材を集め終わったら次はコレをして下さい
と常に運営の敷いたレールの上を走らないといけないのでプレイヤーの介入要素は殆どありません
ゲーム内イベント、所謂イベクエのハードルも高く一応ゲーム始めたてのプレイヤーでも参加は出来るがやらずに黙々と素材集めした方が良いレベルで敷居が高い
※例え話ですが初級推奨レベル5、中級推奨レベル80、上級推奨レベル200、みたいに急激にハードルが上がる
ゲーム内で保管できるストーリーもあるので陰実が好きでアニメも漫画も小説も追ってる方にはオススメ
アニメが面白かったから興味が出た、程度の人にはあまりオススメできません