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バラバラになったアルファベットを並べ替えて完成させる遊びですが、マス目にヒントを表示させられるので、単語を全く知らなくてもどこにどの文字をおけばいいのかは解るため、英語を習った事の無い子供でも出来ます。
マス目に少しでもかかればそのままスポンと収まるので、子供のラフな扱いでもスムーズに操作できるのはとても良いです。(文字を違う場所に入れると欄外に戻ります)マス目をタッチするとそこに入れるべき文字がぷるぷる震え、アルファベットの方をタッチすると発音してくれます。とにかく問題数が多いのでそのうち飽きてしまいますが、逆に飽きるまでいくらでも楽しめるソフトです。
ラマやヤクなど、あまりなじみの無い動物も出てくるので「これはどんな生き物だろう?」と親子で調べてみるのもまた面白いかもしれません。
クレイジ―なだけじゃなくちゃんとゲームプレイ出来ます。
子供心を売りにしたアプリは多々あるけれど、
これは本物です。純粋です。鮭が車ん中入ってきて錯乱します。
このアプリにはすごく愛着があるのでレビューしなおします。
鮭は水のなかに住んでるので、採りたい熊はバッシャーンとやるわけです。
車ですからね。サンルーフがあるんでしょう。
鮭はもちろん車内にぴちぴち入ってくるわけですが、
ほかにも時と場合によっていろんなものが入ってきます。
木の葉、石ころ、木イチゴ、岩、蜂、それから手に負えないオオカミなんかですね。
で、選別するわけです。シャケと木イチゴだけ食べたいわけですから。
運転しながら選別するわけです。ガシッと手でつかんで要らんものを車外に放り出すわけですが、
なかなか手ごわい。この熊、片手で全部やります。
クマですから、片手ですべてこなすのは当然でしょう。
ステアリングも、アクセル操作も、食事も、選別も。そこがむちゃおもしろいです。
選別しないとひどいことになります。
石がアクセルの上に乗っかって車とめらんなくなったりするわけです。
鮭がアクセルの下に挟まって動かなくなったりもするわけです。
でも熊的には冬眠までに鮭、なるたけ沢山たべたいわけです。
どうするよ、コレ!!!! ありえないでしょ!
なにもかも無茶苦茶です。このゲームは他と比べられないです。比べたくないです。
完全に別格です。たしかに100円じゃ安すぎます。ある意味。
こういうものに値段をつけること自体、資本主義の弊害かと。。。
言いすぎ?
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近々、開発者 Justin Smith さんの
"So Long, Oregon. Let's go find El Dorado."
が iPhone 版で発売されるようです。
たのしみですね。詳細はサポートページに。