みんなのレビュー・口コミ
一通りやってみて
無印とDX両方やりましたがやはり無印はスーツ入手の為に課金を強いられるのでやはり買い切りの方が断然お得!
やはり無課金でやるゲームはカイロも同様で課金の沼になりがちだが有料はその後に強いられる事が基本無いのでガッツリやりたい方はこちらがお薦め!
カイロシリーズは楽しい!ヒーロー楽しいー
by 迷宮の胃袋
ボタンが押しにくい
題名にも記載しましたが、ボタンの反応が悪く非常に押しにくいです。
バトルは早送りがありますが、完全オートでもいいかなと思うテンポの悪さを感じます。
ただ、内容は非常に楽しく、長く続けていけるゲームかと思っております。
by らすかる0614
待ってました!
以前やっていた戦隊モノアプリの買い切り版が出ていたので、購入させていただきました。
ヒーロースーツやロボのガチャを回すためのコインも結構集まるし、遊びやすいです。
改善してほしいところは、タブレットで遊んでいるからか、建築の際に施設を追加ガチャで建築物の名前が見えなかったり、戦闘中も宝箱のアイコンで敵の残りHPが見えないので、そこは改善して欲しいです!
by ギン@キリ
質の低下…
戦闘に入る際に毎回攻撃ボタンを押さないといけないのが面倒だったり、タップすると対象が中央に動くため、毎回ズレたり反応しなかったり…
カイロソフトさん…最近妥協してませんか?
テストプレイをしたら気づく点はあるはずですし、これくらいならとか進行不能になるわけではないからとなっていませんか?
課金制でダメで買い切りにするのはいいですが、色んな意見や改善改良点はあるはずです。
課金制から買い切りの変更だけでリリースは元を取るためだけにやっているようにしか見えないですし、完全版商法以下でしかない。
カイロソフトには内部を見直して振り返ってもらいたい…
by サカシ
全てが中途半端
最近のカイロソフトさんにみられる傾向で、何が目的なのか何をさせるゲームなのかが不明瞭です。
街づくりなのかRPGにしたいのか、収集なのか育成なのか。
UXも住民やチーム編隊や強化などバラバラで行き来も手間、建物はタッチしても詳細が建物名すら出ず。
基地のコマンド類も見直した方がいいと思います。
ヒーローの育成は戦いに出るよりパトロールのほうがポイントが貯まりやすい、住民と助っ人の区別は何が意味があるのか不明。
加えて、住民や敵のコメントにカイロソフト節がほとんど見られず、正直つまらないな、というのがストレートな感想です。
さらにこのレビューはアプリから強制移動する。(これAppleの規約ではOKでしたか?)
by カルかん0017
某ヒーロー戦記ゲームのオマージュ
内容自体はヒーローものであり、男心をくすぐる良作だと思う。ただ、UIがなんともいえず、攻撃ボタンを毎度タップさせられたり、攻略ステージが多く、中盤以降は作業になって辛い。
珍しくカイロソフトにしてはバランスの取れていないゲームになっている。コレクションが好きなユーザーであれば最後まで完走できるかもしれないが、難易度も高く時間もかなり膨大にかかるのでそれまでに飽きないかが重要になるかと思う。
by 海老原鼓
もとが放置式だから…
よいところ:
戦隊モノの雰囲気 敵デザインがかっこいい 迫力ある巨大メカ戦
イマイチなところ:
時間をおいて建設や資材を作るのですが、買い切りなのでその意味もなく達成感がありません。強くなっていく成長感が薄いというか。
バトルは多いですがそのためにやれることは案外少なくて、やり甲斐をあまり感じられなかったです。家建てて資金集めてバトルして…つまらないってわけではないですが…
by あゆ2015
バグ
特訓のチーム編成で最初の隊員は変更できませんとなるバグがあります
ゲームの最初に作ったキャラで負けたら、出撃できなくなりました
その後、メンバーから外してみたら、今度はメンバーに追加できなくなりました
by あやポンプー
オートセーブが全く機能できてません
オートセーブのタイミングが不明で、6時間分ほど巻き戻されました。自分でセーブせずにアプリを終了した場合にデータがガッツリ消える可能性が高く、一気にモチベを奪われました。
打ち切りだからデータ復旧もしてもらえないだろうし、今後買う人はご注意を…
by そういうゲーム
要素が多すぎる
カイロソフトさんのゲームは大好きでほぼ全てのアプリをダウンロードしていますが、本作は他のシュミレーションゲームと同じ感覚でダウンロードすると、あまり面白みを感じないかもしれません。
街育成なのか成り上がり系なのか、目的が散乱しておりやりづらさを感じました。
戦いのHPゲージがわかりづらく、100人斬りがあとどのくらいなのかもわからず、戦いに勝っても不完全燃焼な感覚が残ります。
遊び方を読み込めばやりやすくなるのかも?感覚で進めるには少し難しさを感じました。
by パルンムゆ