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数万円の某IRtrackと同機能がたった千円ちょっとで使えて、操作性も良くて素晴らしいです!
MSFS2020で問題なく使えています。 使い方はwifi接続のあるPC(かなければwifiアダプター(数百円)をPCのUSBに挿して利用可)にて PCアプリopentrackをダウンロードしPCにて起動 1.input →UDP over network 2.output→freetrack 2.0 Enhanced 3.本アプリを起動しPCのIPアドレスを入力 4.本アプリにて顔の位置を調整しゲームを起動 です。 −☆の理由はYaw認識が水平回転が難しく回転面が斜めになる事です(左右を向くと斜め上方向に回る)それ以外は完璧でしょう。 最初は癖がありますが使用しているうちに自然と視界の動きと頭の動きをゲーム内でコントロールできるようになります。 間違いなく有料で購入する価値はあります。
10年前にガラケー版のリメイクとしてiOS版が配信されて今になってようやくAndroid版が配信されました
iOS版にあった課金要素の初心者救済のチート機能解放とアレンジBGMも搭載されているためお値段が高くなっているようです。ちなみにアレンジBGMはPSPで発売されたイレハンのものを引っ張ってきただけでしかもループにバグがあります。操作性はXDiVEを遊んでると不便に感じる部分が多いです。特に十字キーがとにかく残念な仕様になっててタップ反応する範囲外に指が出た途端に反応しなくなるというゴミっぷりです。XDiVEでは指を離さない限り反応してたのでとにかく操作しづらい。キーコンフィグも痒いところに手が届かない。そしてわざわざ今になってAndroid用に作り直したのに何故かコントローラー非対応なのが意味わかりません。XDiVEのほうがかなり操作性が最適化されてると感じました。値段相応かと言われたら首を傾げてしまいますが元が良い作品なのでiOS版未プレイで綺麗になったグラフィックが気になるなら買っても良いかなと思います。最後にスマホ版X2とX3を10年以上待ってるんですけどまだですか?
10年前にガラケー版のリメイクとしてiOS版が配信されて今になってようやくAndroid版が配信されました
iOS版にあった課金要素の初心者救済のチート機能解放とアレンジBGMも搭載されているためお値段が高くなっているようです。ちなみにアレンジBGMはPSPで発売されたイレハンのものを引っ張ってきただけでしかもループにバグがあります。操作性はXDiVEを遊んでると不便に感じる部分が多いです。特に十字キーがとにかく残念な仕様になっててタップ反応する範囲外に指が出た途端に反応しなくなるというゴミっぷりです。XDiVEでは指を離さない限り反応してたのでとにかく操作しづらい。キーコンフィグも痒いところに手が届かない。そしてわざわざ今になってAndroid用に作り直したのに何故かコントローラー非対応なのが意味わかりません。XDiVEのほうがかなり操作性が最適化されてると感じました。値段相応かと言われたら首を傾げてしまいますが元が良い作品なのでiOS版未プレイで綺麗になったグラフィックが気になるなら買っても良いかなと思います。最後にスマホ版X2とX3を10年以上待ってるんですけどまだですか?
10年前にガラケー版のリメイクとしてiOS版が配信されて今になってようやくAndroid版が配信されました
iOS版にあった課金要素の初心者救済のチート機能解放とアレンジBGMも搭載されているためお値段が高くなっているようです。ちなみにアレンジBGMはPSPで発売されたイレハンのものを引っ張ってきただけでしかもループにバグがあります。操作性はXDiVEを遊んでると不便に感じる部分が多いです。特に十字キーがとにかく残念な仕様になっててタップ反応する範囲外に指が出た途端に反応しなくなるというゴミっぷりです。XDiVEでは指を離さない限り反応してたのでとにかく操作しづらい。キーコンフィグも痒いところに手が届かない。そしてわざわざ今になってAndroid用に作り直したのに何故かコントローラー非対応なのが意味わかりません。XDiVEのほうがかなり操作性が最適化されてると感じました。値段相応かと言われたら首を傾げてしまいますが元が良い作品なのでiOS版未プレイで綺麗になったグラフィックが気になるなら買っても良いかなと思います。最後にスマホ版X2とX3を10年以上待ってるんですけどまだですか?
気になる点はあるが、おもしろかった
クリアまでは約6時間ほど、一気に遊んでしまいました。
個人的な感想として、バイオ2的な世界観とMotherのようなグラフィック、探索サバイバルがとっても好きでした。
しかし、サバイバル要素の探索はあるものの、戦闘がイージー過ぎて後半はただ物語を読むアプリとなってしまったのが非常に残念。
また、少し分岐や、やり込み要素があれば追加課金してでも遊びたいと思えました。
ここより以下はネタバレになります。
最後のパスワードですが、もう少し物語の中盤や後半にもヒントを放りこめないものかな、と、感じました。それまでの探索はイージーで時に読み飛ばすこともあるので少し焦りました。
わからない方は、一度死んでゆっくり見ていればわかるかと思います。
本日クリアしました。
Twitterの記事からこのアプリを知り、早速プレイ。
雰囲気は抜群によく、退廃した街の雰囲気・ショッピングモールでこのゲームに似合わない明るいBGMが流れるところなど、よくできたゲームだと感心した。
肝心の戦闘システムはRPGということもあり、ターン制で進行するようになっている。
段々と近寄ってきたゾンビをそのままにすると噛まれて1撃で死亡する攻撃を受ける。
戦闘も立体感をうまく使っており、臨場感が中々にある。
ただ、この戦闘が後半になると作業感が増してくる…。
キャラが増えると襲われる感覚も減る上、段数無限の武器が手に入ると弾の温存+仲間の体力回復も可能という状態。
戦闘システムは面白かったので、敵がもう少し意外な行動をとったりするともう少し歯応えがあったのかな?と思います。
ただ、ボスはかなり強いのであくまで雑魚に限った話にはなりますが…(笑)
難易度は緩めかな?
チャプター12まで終わらせたとこです。
・弾、アイテムが全く消費しない。
弾を消費しない遠距離攻撃手段(固有スキル、弾消費なしの武器があり、攻撃力も大して低くはない)、アイテムを使わない回復手段(戦闘中に微量だが回復できるスキル、道中に設置されている回数制限なしの全回復ポイント)がある。道中にも弾やアイテムが落ちている上、ゾンビを倒せば1体につき、1発以上は必ず弾を落とすため、ゾンビパンデミックものに似合わず弾、アイテムはメッチャ手に入る。
弾はハンドガン(敵1体に対し弱攻撃。例外の武器有)、ショットガン(敵全体に中攻撃)、マグナム(敵1体に対し強攻撃。例外有)の3種類があるが、チャプター12を終えた現状、全部100発以上ある。ハンドガンなんてもうすぐ500発いきそう…節約し過ぎたのかな?
回復アイテムも、1つにつきHPが100回復するが、ここまで2,3個しか使ってない上、100個以上所持している。
RPGによくあるMP的なものもないので、固有スキルも使い放題。
詰み防止にはなっているかな?
フロアを移動したりして読み込みを挟むと、敵がまた出現するので、寧ろ自分は倒し過ぎてた方なのかもしれないですね。(基本出会ったゾンビは全て倒してました)
・戦闘もそこまでキツくない。今のところは…
このゲームの説明には、最大20体のゾンビと同時に戦闘することもあると書いてますが、現状そんな大量のゾンビとの戦闘はなかった気がします。基本1,2体、多くても5,6体でしたね。
敵の中には遠距離攻撃してくるゾンビ、一気に近づいてくるゾンビも居ますが、遠距離攻撃はそんなに痛くなく、こっちもゾンビを吹き飛ばす(距離を取る)攻撃手段があるため、今のところ苦戦した敵は居ないかな…?
一応ゾンビに手前まで接近された状態で攻撃されてみたら、1発でキャラ1人が即死したけど、数体同士に手前まで接近されるケースは殆どなく、手前まで接近された時には、遠距離攻撃で敵の体力が減ってる事が多いから、こっちの接近攻撃で大体トドメを刺せる。
ボス戦はまあ硬くて強いですが、こっちも雑魚や道中で集めた弾を惜しまずにぶっ放せば、誰も致命傷を負わずに倒せてます。
まだチャプター12までしか進めてないから、難易度低いと決めるのは早計かもしれないですが…もしこの先大量のゾンビ、強いゾンビが普通に出てきたりしたら楽しそうですね。
・逃げるコマンド、オート戦闘はない。
逃げたくなるほど敵が強かったり、追い込まれることはチャプター12までは無いように感じたが、雑魚との戦闘が怠くて逃げたい時はあった…でも逃げるコマンドはなく、オートで戦ってはくれないので、自分でコマンド入力して戦わなければならない。
これもRPGの醍醐味ではあるが、人によってはストレスに感じるかも?
・そこまで怖くはない…かな?
ゾンビパンデミックもののゲームに慣れている人なら、ドット絵の血、暗い道中、急にゾンビが出てくるドッキリ演出を見てもそこまで怖かったりビックリしたりはしなさそう…?
とまあ短所に感じたとこはありますが、スマホゲーは大体ソシャゲで課金、ガチャばっかなので(偏見)、買い切り型のゲームでRPGが楽しめるこのゲームは良いと思います。
何よりゾンビパンデミックものでターン制のRPGって中々レアなんじゃないかな?
現状まだ難易度は簡単に感じますが(難易度低いという事は誰でも楽しめるとも言えそう)、この先のチャプターが楽しみです。
よくあるゾンビものでガッカリ
428を手掛けたイシイジロウ氏監修の作品と知って購入。
ストーリーを期待して買ったが、ウォーキングデッドのシーズン1を見てバイオハザード1〜3のどれかをエンディングまで遊んでいれば大体ストーリーを体験済みなくらいの既視感。せめて打ち切りエンドでさえなければ⭐︎3にできたが、オチが落ちてなくて酷いので下げた。続編ありきなのか、やり込むや分岐でエンド変わるのかも?私は二度と手を出さないので知りようもないが……
ゲームも宣伝と違ってゾンビと戦うと勝手に弾薬増えるので緊張感は全くない、3種類の弾薬全て100発以上残してクリアできる。ボス以外戦わない縛りプレイをすれば歯応えあるかも?私は二度と(以下同文
作者の気配りが感じられる作品
最も意外なのが、広告が出るが不快ではない
無料のゲームの広告に対して
いいところで突然出たり、パパッと進めたいときによく広告が流れる為、ストレスを感じやすいが、このゲームはボーナス広告とは別にクリア後にヒロインが一声かけてくれる為、何故か不快に感じない。
集中するシーンが終わってちょうど一息入れたい時に出てくることも好印象。
つい読みたくなるフレーバーテキスト
ソシャゲなどの会話シーンはついスキップしたくなるが、食材から料理まで繊細でかつユーモアな内容が終末世界観というイメージしにくいものが鮮明になってくるのがすごい。食材の入荷方法までストーリー付けされているのも興味深い
説明が大雑把なチュートリアル…だからいい。
細かいことでいちいち足止め食らうより、ザッパに試してこうなるんだ〜。おいおいなんだよその展開など、あえて雑な説明でワクワクさせられる事も個人的に評価点
調理工程のやりごたえ
ゲームの核となる調理工程はメインストーリーのクリアではある程度の妥協点でいけるやさしさと、高ランクを目指すやり込みが両立しているのがポイント。1つ1つの工程をSランクにしてもまだ上がる見込みがあり、ついつい極めたくなるのも嬉しいポイント(単調だと飽きますので)
あとヒロインはカワイイ(重要)
ついつい遊んでしまう
ダダサバイバーも数日プレイしましたが、良スキルに恵まれると爽快感はめちゃめちゃありますが、敵の数が多すぎるし敵の攻撃も面倒なものが多いのでアクションが苦手な自分には難しく感じました。
でもこちらは初心者向け?でサクサク進めてるし、キャラクターを育てるのも楽しいです。
システムはダダサバイバーに似ていますが自分はコッチの方が好きでした。
ただ!!
スキルをシャッフルしたり、ラン後の報酬2倍の動画広告では
30秒経って×が出るタイミングでブラックアウトしてしまい、ゲームに戻れなくなる事が多々あります!
シャッフルの時のフリーズはステージやり直しとなるし、報酬2倍動画でフリーズしてしまったら再度の視聴ができないので2倍は無効&デイリーミッションも達成扱いにならないという残念仕様。
広告削除を購入させる為にこういう広告のバグがあるのかは謎ですが、広告が再生後にブラックアウトする問題は何とかして欲しいと思っています。