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中の人「ノーヒントクリアされたら悔しいじゃないですか」
ステージ2の最後とステージ3の電話(指太過ぎて泣いた)とONSEN(ヒント2見ても気付けなかったので素直に負けは認めるけどSが予備知識として知ってないと答えに辿り着けない仕様なのでこういう仕様は初心者〜中級者の域を超えてるかとまぁアルファベットの並び順だからギリセーフなのか)が分からなかったあとは作業でした。
今回はお役目御免のメモ紙がいきなり消えたり(階段2回目調べたら消えた)、ヒントが全く連動してなかったり(すでに解決済みギミックヒントの表示)ArtDigicさんらしからぬ小さな不具合が多々あって「疑って謎を解いていた」節があり没入感(謎解きの醍醐味)に至っては完全にゼロでした、次は感動する作品になって欲しいとの期待も込めまして星4つ!
ひたすら移動と探索でアイテムと謎解きのヒントを集めるゲーム
ただでさえどんどんマップが広くなってくのに、移動やズームイン・アウトの際に謎のディレイが掛かるので探索が面倒極まりない(あと若干酔う)。その上、小さいアイテムが微妙な位置に隠されている&ピンポイントで触らないと拾えない為、拾い忘れに気付くまでマップ中を走り回る羽目になる。詰んで攻略見たポイントの全てがアイテムの拾い忘れだった。広いエリアを移動させる前提なんだから、カメラワークにはもっと気を使って欲しかった。あと鍵となるパーツが複数あるギミックで、鍵使った時に逐一ズームされる仕様も要らんかった。ズーム面倒だから遠距離から使ってんのに。ゲーム自体は面白かったのに、痒い所に手が届かないどころかわざと痒くされてる仕様のせいでフラストレーション溜まった印象しか残ってない。凄腕エージェントって設定の割に行動が適当すぎる主人公にも腹立ったし。色々勿体無いゲーム
大好きです‼︎
素敵な建築とインテリアとランドスケープ。 センスの良いインテリア雑誌や旅行雑誌を眺めているようで癒しです。 今回の謎解きはやや優しめで(TreeHouseとかと比べると)、とにかく実際にこの場所へ行きたいと思うような心地よさに溢れています。 ArtDigicさんのゲームに出会うまでは脱出ゲームは幼稚なビジュアルのものが多くて辟易していました。 探索系ゲームはいまだにMystが最高峰だと思っていましたが、ArtDigicさんのような現代的なシチュエーションで無人の世界を堪能できるのは最高です。 広告表示も控えめで、ヒント無しでも頑張ればクリア出来ますし、ヒント2を見るための動画広告も短いので良心的です。 新作が出るたびに心躍ります。これからも楽しみにしています。
アプリ単体として残念
逆転裁判1〜6、逆転検事1〜2、大逆転裁判1〜2と、コラボを除きシリーズ一通りプレイした者です。
大前提として、星3という評価は逆転裁判シリーズに向けたものではなく、このアプリ単体に対してのものです。シリーズと拓舟さんはじめとしたスタッフの方々に敬意を表して星3とします。
ゲーム自体は素晴らしく、まだプレイしていない方は是非ともこの1〜3だけでもプレイしていただきたいです。それほどまでにこの3作は魅力的なタイトルでした。
このアプリにおいて残念な点は2点のみです。
・セリフログ視聴機能がないこと
・オートセーブ機能がないこと
前者は、ユーモラスな言い回しと些細な言葉の綻びがキーとなるこのゲームにおいて、致命的とも言える欠落だと考えます。なぜこの機能を除外したのか、全く以って理解に苦しみます。もっとホンシツを見ようよ。
後者は、個別のアプリ版辺りから追加された機能でGBAの頃には無かったので、当時の「しまった!!」という気持ちを再現する温故知新と言えなくもありませんが、敢えて除外する意味が無いように思えます。
最後のマイナーアップデートが1年以上前なので改善は望むべくもありませんが、456のオドロキシリーズが販売されるにあたり、せめて上述の機能が追加されることを強く望みます。