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操作性について
このゲームのテーマの通り、「抜け出せない悪夢」が大前提です。アプリ開発者の鬱病経験、さらに喘息持ちとのことで、そこも忠実に再現されているようです。ですので、走ると息切れで苦しくなり立ち止まってしまう作りになっているそうですよ。(音を聴けば分かると思いますが、息遣いが荒くなっていきます)
走り方ですが、画面の右下と左下を同時に長押しするとしばらく走ることが出来ます。ですが、主人公の息遣いを聴いて立ち止まるタイミングを考え、隠れる場所などを考えるのも面白いです。こうすると、他の方がレビューで書いているような3歩で止まってしまうようなことにはなりません。
ゲームの面白さとしては大満足です。世界観が狂気に満ちていて最高です。
Critical bug!!!!!!!!!!
The game will freeze after Carbon Lab Last battle!
And alright,the game will freeze in any time
Espacial after talked with npc.it should be Stu like Nullpo.fix it!!!!
I’m so wanna buy the sp item ,but with another bug that I can’t never login with google account.(it said failed and try later)
So I’m afraid that lost the purchase info after system error.....
カーボン実験室の奥の戦闘後ゲーム進行不能。プレイしている人注意
追記:
Lab進行での不能修正された。
しかし、CreoPedia(図鑑)を開くと、
暗転したら進行不能、注意
thx to fix the drama bug.
next lets fix another critical bug
The game will freeze if player open the Creopedia!
Now ok go to work
面白いと思う
ごくたまに男性が「アタシ」や「〜だわ」という口調になっていますが、他はごく自然な日本語です。
他のアプリを開いてから戻ると韓国語になっていることはあるけれど、設定画面から言語を日本語にするときちんと日本語に戻ります。
今のところ韓国語が混じっていることはありません。
主人公のセリフにより、各登場人物の好感度が左右される形式のノベルゲーム。1周が短いのでサクサク進みます。
また、一周だけでは伏線を回収しきれないので、何周もやりたくなります。
登場人物の好感度が視認できるようになっていて、どの選択肢でどのように好感度が動くかわかるので、分岐操作もしやすいです。
各登場人物にそれぞれ思惑があり、面白いです。ストーリーも今のところは特に理不尽さを感じません。
価格相応に面白いので、少し時間つぶししたいときにオススメです。
クロ、は、
様々なタイプの、でも皆んなどこかで見たことのあるような典型的なキャラクター達が、独自のルールの下、今となっては読み飽きた感のある展開を繰り広げる。
せめて独自のルール「ありき」の話作りじゃなければなあと。基本のルールはしっかりとあるべきだけど、都合での後付けっぽいものは全力で溶け込ませて欲しかった。キャラが無理矢理レールに乗せられているかのようで、頻繁に制作者の顔がちらついて残念でした。
ボリュームは間違いなくあります。
テーマや込められたメッセージも真面目なものでした。
クロの声優さんの声も可愛いので(あくまで個人の以下ry)、上記など気にせず「クロが可愛い」と入り込める人ならば満足できると思うわぁ♪
レイトン教授シリーズ全作プレイ済のファンです
懐古心をくすぐられて購入(笑) DS版が2007年発売で私は小学2年生だったので、実に12年振り(!!)にプレイ。初プレイは兄のソフトを借りた思い出が…懐かし〜😂 覚えてるナゾも結構あったり、ストーリーも印象に残ってました。レイトン教授シリーズは何回プレイしてもやっぱり面白いですね!指での操作も普通にしやすかったです。強いて言えばメモ機能で手こずったかな…DSのタッチペンで書くのと比べると、指が邪魔で見えづらい&書きにくい😅 そして線がDSと変わらずガビガビなのは何故w 既存シリーズのスマホ版発売は嬉しいので、是非これからもお願いします!😆 個人的にレイトン教授とルークが主人公として復活するのめちゃくちゃ熱望してます…しないかなぁ…してほしいなぁ(´・ω・`)
第1章ー期待値0でしたー(ネタバレ無し)
これまでのkey作品は全作品プレイしてきた者です。
Summer Pocketsが発売されることは知っていましたが、keyの三代名作Kanon、 AIR、CLANNADと、全盛期のkeyと比べて、クリエイターがガラッと変わっており、keyもそろそろ終わりかもしれないと思っていました。
アニメでも、ABやシャーロット等、だーまえ作品はありましたが賛否両論あり、やっぱりkeyは昔の方が泣けたと思う人は多いと思います。(自分もその一人でした)
正直不安が多く、パッケージ購入も考えなかったです。
期待なんて全くしてませんでしたから。
ただ、しろはルート無料と書いてあったのでプレイしただけです。
そして僕は、暇つぶし程度にプレイしました。
***
4000円課金して、4日が経過していた。
ついでに言うと、僕は今とある島の駄菓子屋に来ている。
「パーーーーーージ!んん!!パーーーーーージ!」
訳の分からないことを叫びながら、男が通り過ぎていった。
その光景を横目に、僕はマンゴーキャラメンフラペチーノを飲み終える。
そして1時間後、ゲームをクリアしていた。
ー自然とー
涙が溢れてきた。
それは、ゲームをプレイしたのを後悔した涙じゃない。
裸の男が割とイケメンだったからじゃない。
4000円返せなんて、とても言えない。
「つまらなかった…………」
僕は立ち上がって叫んだ。
「なんて…………言えるわけないだろうっ!」
僕が叫ぶと、前方から声が聞こえた。
「古参、新参の鍵っ子に告ぐ」
「えっ……?」
僕のことを言っているのだろうか?
それより。
僕はこの声を知っている。
昔聞いたことがある!
その声はとても懐かしい。
「これが紛れもないkeyだよ!」
背後の声は、震えていた。
「これが本当の原点回帰なんだよっ!!」
……え。
振り返ると、そこには一人の男が座っていた。
「それと……便座カバー……」
涙と鼻水を撒き散らしながら。
春原がサマポケをプレイしていた。