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このゲームを半年しくらいやっていい所と悪い所を出してみる
いい所
•サバイバーもハンター結構バランスが良い。初期組でも最近の奴らに十分勝てる
•壊れキャラが出てもどっちかというと読み合いが大事なので実力で結構どうにかなる
•衣装が楽しい‼︎
•課金しなくても左右される部分がない(一部あるらしい?)
悪い所
民度が悪い。チャット欄
他人かこのゲームの悪口言ってる人しかいない。
配信者とかも大袈裟に強すぎとか言ってる人が多い
盛り上げたいのかしらけさせたいのかわからない
•初心者には難しすぎる
これはどうにもならない
ゲーム性がそもそもむずい
•ノリがおかしい
ゲームは面白いけど変な人が多いゲーム
もちろんいい人もいる
画面を進めていくうちに、昔親しんだ雰囲気が自然とよみがえってくるような感覚があります。無理に説明を読まなくても状況が理解できる構成になっており、流れに身を任せながら進められる点が印象的です。懐かしさだけに頼らず、今の感覚でも受け入れやすい形に整えられているため、構えずに向き合えます。
操作面は全体的に整理されていて、どこを触ればよいか迷いにくい作りです。画面の切り替えや進行もスムーズで、テンポを崩さず進められます。時間に余裕があるときだけでなく、少しの合間でも区切りよく触れられる点は、日常に取り入れやすいと感じました。
組み合わせを考える場面では、単純な数値だけでなく好みを反映しやすい点が魅力です。思い入れのある存在を中心に考えても成立するため、自分なりの形を作っていく楽しさがあります。選び方次第で印象が変わるので、試しながら調整していく時間も自然と増えていきます。
全体として、世代だからこそ引っかかる要素が随所にあり、それを今の形で無理なく楽しめる構成になっていると感じました。強く主張しすぎず、淡々と続けられる落ち着きがあり、長く触れていても疲れにくい印象です。思い出と現在の遊びやすさが静かにつながっていて、安心して続けられる内容だと思います。
操作は間違いないです。
出なかったやつの妬みなど書かれていますが、それこそ出た人の自慢なのでは?
重要なのは、ガチャ操作とは対象の排出率を低下させている、ということです。
5垢で約1万個のオーブを使用したデータを以下に記載します。(星玉は対象外)
結論から言うと、星5〜6キャラが計218体、内19体が限定キャラ、リンネは4体です。
星5〜6の排出率は11%であり、問題ないと言えます。
しかし、限定キャラの排出率は計3.8%あるにもかかわらず、約1%になりました。また、リンネの排出率は表記0.6%ですが0.2%です。
2000回の試行回数がある以上、真っ当な確率であれば多少の誤差はあれどもここまで大きく外れることはありません。
限定キャラの排出率は総じて表記の3分の1以下というあまりにも馬鹿げている。
これを以てしても運が悪いだけだと片付けられますかね?
例え0.2%だろうと、10連で当たる場合もあります。
実際に排出がある以上0で無いのは明白です。
しかし、それがこの現状を黙認して良い理由にはなりません。
モンストやめるとまでは言いませんが、少なくとも5垢動かすモチベが消失したのは事実です。課金もしません。
10連で当てた奴がひやかしに来るでしょうが、無視。
外れ値と議論しても仕方ない。
一度有名配信者により大規模な新春ガチャの統計をしてもらいたいものです。
①操作がマジできつい。
…スキルを使わない場合の移動スピードがゆったり過ぎる。
…スマホ勢にはボタンや文字が小さすぎて見づらい。一方で戦闘時のボタンは多くて、操作の難易度が高め。色んなスキルを出せるのが楽しくはあるが。
②キャラメイクはそれなり。
…選べるパーツは多め、髪の色は無限。一度作って気に入らなければ、ログイン画面でもう一体別なものを作れる。そうではなくても、後から「エステ」画面に入ってアイテムを使えば変更可能。結構楽しめた。
…スマホ勢だと細かいところまで見づらい。瞳のデザインが凝っていて、とても良いのに細部を見られるほど拡大できなくて、勿体無い。タブレットやパソコンなどを持っている人はそっちを使うといいと思う。
⭐︎改善して欲しいところ
・目的地まで移動する時、最終目的地がすぐに表示されない。
…何点かポイントが示してあって、まるで点つなぎのようにして辿っていけば着くのだが、そうしないとストーリーが始まらない。面倒。自動移動もあるが、できない地点(ストーリーの進み具合による?)がある。面倒。
・メニュー画面が見づらい。
…せめて「バッグ」はメニューに追加した方がいい。一旦メニューを閉じてから、メニューの隣にある「バッグ」を見るという一手間が無駄。
アニメ調のキャラメイクができたらなぁと思って入れて見たのですが、主に操作感がしっくり来ませんでした。ボタンがよく分からなくて、折角の美しい風景を堪能する前に疲れちゃいました。