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日本語訳の設定で無料体験版のみ試遊しました。
脱出ゲームかと思っていたのですが、簡単に言えばナレーションに従って(もしくは反抗して)進むだけのゲームです。歩く以外はボタンを押したりする簡単な操作のみでした。
ゲーム性は少ない気がするのでストーリー重視の方におすすめです。
私は一度目にきちんと従い、二度目に別ルートを試しましたが、ここでようやくこのゲームの主題がわかる感じでした。面白かったです。
強いて言えばゲームのお約束がわかるタイプのゲーム好きの方が楽しめると思います。
購入を迷っている理由は2点あります。
1.画面が暗い
終始ということはありません。しかし、明かりが少ない場所に行くと端末の画面を明るくしてもわかりづらい。そしてゲーム内設定からは明るさの調整はできません。
海外のゲームとしてはあるあるではありますが、これのおかげで手早く済ませた方が面白いであろう手探り状態の一周目の進行にものすごく時間を取られました。
また、ゲームの特色上MAPやヒントボタンはないので迷ってしまうと何処に向かえばいいかわからなくなってしまいます。明るいところでも戸惑う場面がないわけではありませんが、暗いところだとそもそも見えないので試行錯誤すら大変です。
2.日本語訳が文字化けしている
文章の流れから推測できないことはないですが一つや二つではなく気になるレベルです。文字化け箇所が□で伏字にされているような状態です。(一部漢字にフォントが対応していない?)
文章の翻訳は比較的綺麗だったばかりにもったいないと思いました。
英語版で出来る人は問題ないと思います。
先の展開も予想不可能な感じで面白そうですが、この先、暗い部屋での操作を求められるor文字化けが酷くなる可能性があると思うと、購入を躊躇ってしまうお値段ではあります。
夜目がきいて英語ができるタイプのスタンリーの皆様方におかれましては、きっと文句なしに楽しめるゲームなのではないかと思います。
数字入力多めで細かくなんか色々書いてたりしますが難しい計算しなきゃいけないのか?とあまり深く考えすぎずヒント頼りによく見ればわりと単純にとけます。
(ネタバレあり↓)
けど神社の賽銭箱のヒントと駄菓子屋の入力欄がどうも腑に落ちませんでした、ヒントを見ると白い光の部分だけ線を繋げるとあり考え方は合ってましたが繋げ方が上下逆だったりバラバラで... 景色のグラフィックはとても綺麗です。ただ女性キャラのリアルさがちょっと怖いです....w(笑ってなく見える目とかリアルな長い黒髪の感じとか)もう少しデフォルメして可愛くしてくれるとありがたい....
お相撲さんのキャラはお魚あげて終わりかと思ったらもんじゃ焼いたら急に目の前にいて「食べていいの!?」は笑いました(褒めてます)
前作プレイは必須ですが、本家逆転裁判はやらなくても特に問題なく楽しめます。
以下良かった点
1. 塗和也さんの秀逸なキャラデザ、美麗な3Dグラフィック、荘厳な音楽で表現される19世紀末の大英帝国モチーフの世界観
2. 自動車やDNA検査などがない、当時の年代を意識した古典ミステリ
3. 巧舟氏特有の小洒落の効いたテキストと数々の小ネタ(原作シャーロック・ホームズのパロディ多め)
4. 大英帝国と第日本帝国の二つの国を跨いだ骨太で壮大かつ、巧舟氏の本気が垣間見える気合の入ったプロット。
最終章で突きつけなければいけない証拠品の数は歴代最多。 どれも複雑で手強い事件内容ですが、法廷パートの山場で流れる「追求への前奏曲」と「追求〜大逆転のとき」の音楽をバックに大逆転勝利を収める流れは大逆転裁判と言うタイトルにまさに相応しい。
前作の5話の犯人やスサトさんがメグンダル事件のように事件の真相が歪められるのを恐れてとった行動や、今作1話の犯人とプロフェッサー事件のきっかけを作ってしまった人、黒幕の動機などから見て、「法の限界」が本作のテーマの1つなのではないのでしょうか。
5. 惹き込まれるストーリー
「プロフェッサー事件」「タヒ神の呪い」「交換○人の指令」他にもアイリスの本当の父親をめぐるミステリー等が展開され、全て終盤でその謎が解明され、3話後半以降は広げに広げた風呂敷がジェットコースターのように畳まれていきます。バラバラだった大量のパズルのピースが面白いくらい次々とハマっていきます。
6. 前作と合わせれば50時間にも及ぶ超ボリュームだが全10章無駄な章は特に無く、ちゃんと終盤に1番の盛り上がりが来るように設計された構成
最後までやり終えた時の達成感と感動は個人的に歴代最高。エンディングが流れ始めた時には素晴らしい作品をありがとうと拍手をせざるを得ませんでした。
7.各キャラクター達の魅力と彼らの関係性
・初めは信頼されてなかったが徐々に成歩堂くんの最高のパートナーとなってくれるスサトさん
・ ホームズとアイリスとの国境を越えた出会いと別れの物語
・日本人を憎んでいるバンジークスの心境の変化
・終盤のホームズと本当の「相棒」の共同推理
・プロフェッサー事件に関わった人達の壮絶なドラマ
などなど 全てが最高でした。
なお、一方でマイナスな点はGBAやDS時代の作品の比べてテンポがやや遅いことや人によっては億劫になりそうなゲームシステムがあるので、本家逆転裁判の成歩堂セレクションの方が万人向けかな?と感じるところはありますね。
ストーリーに沿って推理や連想で進めて行けるゲームなのかなと思ったら、単に回りくどく隠された手がかりを探し回るゲームだった。ここを開くには動かすにはこれが必要だから探すというパターンばかりで、その必要なものもストーリーとは無関係に回りくどく隠してあるだけで、探し回るのにストーリーから推理や連想すれば手がかりが得られるわけではないので、単なるもの探しに終始してて今いち面白くなく、見つけても爽快感なども得られない。隠し場所を探すひとつひとつ全てがストーリーから推理でき、回りくどいのではなく複雑な方が面白いと思う。
操作性の悪さなのか無課金の場合の進捗セーブの為なのか、手に入れた道具等を当てはめてみても反応せず、違うのかと思ったが他に無いので何も進捗しなかった時に再度当てはめてみるとその通りでよかったということが多いのも気になった。早々に飽きてしまった。もっとストーリーに深く落とし込んだゲームにアップデートされることを期待。
画面は若干違うけど広告に近い内容ではある
あくまで見た目だけは
迫ってくる敵の数に対して攻撃数が少なすぎる。
一撃で倒せすらしないのに6発撃ったらリロード入れるとか何考えてんの?
広告はアイテム拾ったらその場で乱射してんのに実際は単発6回にリロードとか笑っちゃうね。
経験値取ったら取ったで射撃速度上げたら遅くなるとか威力減とか。
少しでも個性を出した結果がこれなんですかね?
それとも僅かでも課金させたいのか?
爽快感などまるで無し。
追ってくるゾンビにチマチマ撃ち続けて囲まれて終わりなつまらないゲーム。
広告に近いという理由で星2です。
それ以外は全部違うしこんなもんやるなら他に代わりはいくらでもあるんで。
楽しめてます。
元祖は、父から教えてもらってから、やってたんですけど……放置時間が短過ぎて、全部毎回枯れなめこになってたので、やる気無くしてたんですが、それから、お嬢さまとじぃとなめこのゲームを楽しんでて、½までしかでなくて、そこからの更新が止まってしまい、続編出なくて(楽しみにしてたのに……😭)Switchで出たりとかで、悲しかったんです。(Switch持ってない民)
なめこの巣もやってたら、結局、素材足りなくて、面倒で。
みんなのなめこっていうのが目に映って、協力あるんだ!!?( °_° )って思って、始めて、最近は楽しんでます!!!
イベントも最近は、毎度83%で終わって、途中から100%が出なくなったので、悲しかったです。
まぁどうせ、やる暇無いので、厳しくても、無課金で頑張っています!!!
無課金勢でも頑張って出来るので安心性あります(*^^*)
イベントで5000位以上になれれば……とは思ってますが83%じゃなかなか入らなくて、もう分かりきってるので、期待するのやめました。
ひとりでなめこも楽しいので、今回、これだけはずっと続けてます!