9,901 ~ 9,920件を表示 / 全10,570件
2019年 夏 追記
7月になってAIRをやる人が多いようなので追記。
始まりのDREAM編、物語世界の初日は2000年7月17日(月曜日)です。
Windows初回版の発売日は2000年9月8日。
Windows通常版の発売日は2001年7月19日。
Windows全年齢対象版の発売日は2001年7月27日。
当時を振り返るきっかけ、このゲームをはじめる日の目安にしてもらえたらと思います。
去年から夏になったらやろうと決めていました。
古い作品かもしれませんが、普遍的なものをテーマにしていて、2018年の今でもやる価値はあります。
バージョンアップでフルボイスに対応したようで、制作者様、本当に感謝です。
プレイ後は、「AIR 考察」などで調べてみることを強くお勧めします。
▼▼▼以下、ネタバレ等あり プレイ後に閲覧推奨▼▼▼
冷静に振り返ると、超常的な現象に対して、キャラクター(特に晴子)の行動にやや疑問が残ります。
寝込んでいる観鈴を置いて、勝手に居なくなった往人に悪態の一つでも吐けばいいのに、、、。
強情な晴子にしては妙に物分かりが良すぎるので、そこが少し引っかかりました。
ただ、AIR編のシナリオそのものに不満はなく、終盤には晴子の想いに何度も胸を打たれて、涙が溢れるのを止められませんでした。
ーーー毎年、夏になるとAIRを思い出すーーー
ーーー「鳥の詩」「夏影」を聴きたくなるーーー
動画のコメントなどで時々みられる言葉です。
大袈裟だなーと思っていましたが、今はその気持ちがよく分かります。
一夏の物語、夏を象徴する思い出として、AIRはこれからもずっと記憶に残りそうです。
[追記2]
広告削除が追加されたみたいですね。遊ばなくなったアプリを整理しており、試しにアップデートして気付きましたが、もう遅いです。遊んでいなかった間に追加されたアイテムやマップなど、後から手に入らないでしょうし、もうやる気も無いので。
かなり昔はハマっていただけに残念です。このアプリに限らず、運営には一度離れたユーザーを引き戻すのは難しいという事を分かっておいてほしい。
[/追記2]
[追記]
昔はハマってよくやっていましたが、広告がウザいのと、コインやジェムしか手に入らないイベントが増え、次第に飽きてやらなくなりました。
[/追記]
ゲーム自体はとても良いのに動画広告がテンポを悪くしストレスになります。
アプリ内課金でもいいので表示されないように出来るようにしてください。
工夫次第でいろんな魔法が作れる。
名前をつけたオリジナルの魔法は合成させると変化したり強化したりも出来る。
自分がテレポートする魔法だったものが敵をテレポートさせる魔法になったりもあれば、ボスの目の前に召喚獣を出す魔法だって作れる。
中には罠の魔法だって存在する上威力は強め。
補助魔法に至っても自身の強化の他に回復や反射もあればマップを埋める魔法など多彩。
ローグライクならではの生き残る為の手段として魔法をどう活用するか考えるとすごく化けます。
攻撃魔法ばかりでは直ぐ体力と共用されるMPが減って辛いゲームです。
ワープして敵を凍結させ攻撃されても反射させ敵を倒し罠を仕掛け敵に踏ませ囲まれても複数の敵を範囲でワープさせたりなど立ち回りを常に考えなくてはいけません。
少ない手数でどう切り抜けるかが大事なゲームです。
グラフィックが前作より解像度低めかな?となったものの期待を胸にプレイを始め、最初はチアキの性格がそれはそれは好きになれず、選択肢を選びながらはらたつなー!と思っていました(笑) 読み進めていくと前作と繋がるワードや人物ばかりで前作プレイ済だったこともあって端々で描かれる登場人物一人一人の選択や成長、歩みに胸が締め付けられることも。気付けばメインもサブもなく色んな人物の色んな場面や言葉に心を揺さぶられてしまい、EDを迎える直前にはチアキもすっかり好きになっていました。残り2章までくるとシナリオを読み進めるのがつらかったほど感情移入していたことに驚きますし、図書館の彼の最後のイベントは正直泣いてしまった。「乙女ゲーム」という枠にはめたくないほど、人と人との繋がりを深く感じられる、読み応えのあるシナリオだと思います。プレイの仕方は十人十色ですが、個人的には初見で攻略サイトなどを見るのは野暮かもしれません。ゲーム内でも推奨されているように「自分の気持ちのままに選ぶ選択肢」が物語に与える影響が、より物語に入り込み、楽しむためのスパイスになると思います。
まず、声優さんが良い。ストーリーの最中に声も入っているし。(*^^*)嬉しいです。
絵も悪くないです。
・無課金でも良いところ
チケット制だけど1日の進み具合に不満はありません。バトルも勝てます。
・少し大変なところ
コツコツログインしてダイヤを貯めなきゃ。
イベントはバトル等を頑張ってクローゼット手に入れてってやってくことが必要…(ランキング上位狙わなきゃ不満はないです。)
ガチャは一回のメダルじゃぁ、レアでも最高星4。
↑運ですけどね(*´-`)
それでも良い人是非やってみてください。(*´ω`*)
・悲しいところ
最近重くなってきました。
ログインしたらダウンロード開始。
新しいイベントの開始とか、ストーリ増えたからとかなんでしょうけど…
気にする人は気にしますよね…
他にも魅力的なところはありますし、もしかしたら嫌なところもあるかも…でもストーリ、キャラ愛で続けられる作品でもあるので!
・1番言いたいこと
運営さん、楽しい作品を有難うございます♪
長文(変な文章かも…)失礼しましたm(_ _)m
2部までクリアしての感想です。
言うこと無しです。一人でまったりゲームがしたいのであれば最適なゲームです。
■良い点
・ストーリーがリリース時点で完成されており、少しぶっ飛んだところもありますが良く出来ています。流石クロノ・トリガーのスタッフが関わっているだけはある。
・音楽が素晴らしく良い。ゲームの音源を買ったのは10年ぶりかも。特に精霊との再戦のバトル曲はアレンジ曲でありながらもゲーム史に残る一曲だと思う。
・バトルのバランスも1.5部前半まではかなり練られており、配賦キャラだけでもギリギリ勝てるバランスが素晴らしい。課金者向けのエンドコンテンツが有るのも◎
・それぞれのキャラにストーリーがあり秀逸なものからシュールなモノまで結構面白いです。
■悪い点
昨年の不祥事以降はキャラのインフレが一気に進んできました。ただアナザー・シュゼットが二年目の時点で投入すべきキャラクターだったとのPの発現から、予定通りのインフレなのかも知れません。