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(追記)誰でも簡単に組み込まれた牌構成プログラムである可能性を検証する方法があり
それは「配牌か、第一ツモでヤオチュー牌が4種以上で各1枚単体で浮いている局が1試合中の半分以上あり、それが2試合以上続いて殆どテンパイすらしなかった場合」で、大半はそれ以降は、そのリーグやイベント期間中(週)は、上記のプログラムの様なパターンを数十試合以上は軽く繰り返すようになるはずです。他にも、テンパイ時に「シャンポン待ちか、それ以外の待ちかを選ぶ形になった場合、上がれるかは別として、枚数に関係なく大半がシャンポン待ちの牌が山に先にいる場合が多い』のも不自然で、実践上は数百試合の牌譜から確認しても7割以下になった事がありません。データを取って牌譜を確認すると、『毎局プレイ ヤー毎に、特定の形になる様に牌の形と、上がる順番をプログラムで決定している(←脱衣麻雀ゲー では大体組み込まれているプログラム。イカサマの様な展開になるのはこのプログラムのせい)』のでは?と。また、段位システムも不誠実で、半荘では幻球戦は無く、しかし、三麻は色物ルールであっても幻球戦が有りとなっている。
面白いですが、レジェンドまで行き、ライブポーカー、他のポーカーアプリと比べて感じたこと
・自分も相手も頻繁にハンドが入ります。 ・自分も相手もリバーでヒットする確率が異常に高い 細かい違和感はありますが、上記二つは明らかなので、それに踏まえた戦略がしっかりしていればランクを上げることは容易いです。 おそらく、ハンドが入らない退屈な時間を減らし、勝負を盛り上げるための調整だと思いますが、その調整が良いバランスとなっています。 1番の謎として、m2リーグにいた頃VPIP81パーセント、勝率90パーセントという化け物アカウントに出会いました。(スクショもあります。)これは仮にプロポーカープレイヤーだとして有り得る数字なのだろうか…