61 ~ 80件を表示 / 全5,102件
とにもかくにも、「嘘だろ!?」と叫びたくなるような、出来レースを疑わざるを得ない展開によく遭遇する。
嘘みたいだろ・・・。「ぷよぷよ」や「ソニック」、「プロセカ」などと同じ会社が出してるアプリなんだぜ、コレ・・・。
自分、ぷよぷよとか好きだからセガのことは信頼してるけど、このアプリの開発運営は全くと言っていいほど信頼できないね・・・ハッキリ言ってなぜこんなアプリに☆4.3も付いているのかわからない。
・・・このカスみたいな麻雀アプリにおける数少ない救いは「役姫」と呼ばれるキャラたちがかわいいってこと、そして役姫についてのストーリーが及第点レベルにはおもしろい、ってことだな
これでなんとかモチベーション維持してる。
あと地味に麻雀初心者がルールを理解するためのアプリとしてもそんなに悪くない。
オススメできるか否か?:論外...と言いたいところですが、このアプリが基本無料であることに鑑みれば論外ってほどではないです。それでも、こんなもん勧めるくらいならソニックシリーズやプロセカをオススメしたいし、何なら「運が絡みつつも頭を使うゲーム」という部分で面白い体験をしたいならぷよぷよかぷよぷよテトリスをオススメしたいところです。
総評:なんだこれは、なんなんだこれは。ぶっちゃけると雰囲気は好きよ、割とマジで。UIもいうほど悪くない。でもさすがに確率操作しすぎだと思う。こんなもん、まるでSEGAのゲームじゃないみたいだ・・・ってかコイツをSEGAのゲームだと認めたくないし思いたくない。
いつも「m HOLD'EM」の運営、ありがとうございます。本日は、視覚障害者である私から、本作をiPhoneの画面読み上げ機能「VoiceOver(ボイスオーバー)」に対応させていただけないかという、切実な要望と具体的なご提案がありご連絡いたしました。
マインドスポーツであるテキサスホールデムは、素早いアクション操作が不要で、手札や場札の情報を基にじっくり考えるゲーム特性から、本来は視覚障害者とも非常に相性が良いゲームです。かつてApple社が開発・公開していた純正アプリの「Texas Hold'em」がボイスオーバーで完全にプレイできたように、ゲームの仕組みとしては十分に実現可能であると考えております。
大前提として、「一般のユーザーに一切の迷惑をかけないこと」「開発者の皆様にできる限り少ない労力で実装していただくこと」を念頭に置いております。決してどちらかのプレイヤーが有利・不利になるような仕様を望んでいるわけではございません。
開発における技術的なハードルや実装方法について、以下の2つのアプローチをご提案いたします。
### 1. 既存の画面に「アクセシビリティラベル」を付与する
画面上で魅力的なキャラクターが動いていたり、派手な演出があったりしても、ボイスオーバーの挙動には影響しません。魅力的なBGM、SE、キャラクターボイスと、ボイスオーバーの読み上げ音声はシステム上で完全に両立できます。
純粋に、各プレイヤーのチップ量、自分の手札、コミュニティカード、そして操作ボタンの画像に対して、VoiceOver用のテキスト情報(ラベル)を設定していただくだけで、多くの画面は操作可能になります。
### 2. 「アクセシビリティモード」による画面構成の引き算
もし既存の画面への対応が難しい場合、設定等で切り替えられる「アクセシビリティモード(テキスト主体のシンプルな画面)」を別途ご用意いただき、演出などの画面構成を引き算していただく形でも構いません。
私たちは普段、iPhoneの「スクリーンカーテン」という機能で画面を完全にオフ(真っ暗)にしてプレイしているため、グラフィックの有無は問題になりません。開発の労力を最小限に抑える選択肢としてご検討いただけますと幸いです。
現在、視覚障害者が遊べるゲーム業界は非常に狭く、選択肢がほとんどありません。数少ない専用ゲームの多くは、音に依存しすぎていて非常に疲れる「オーディオゲーム」であり、周囲の音が聞こえなくなるため必ずイヤホンをつけなければならないなど、非常にやりづらさを感じています。
もし、素晴らしいクオリティを誇る「m HOLD'EM」がボイスオーバーに対応してくだされば、私たちも一般のプレイヤーと同じ土俵で、心理戦の興奮をリアルタイムに分かち合うことができます。それはまるで、ポーカーで最高の役が出たときのような、言葉にできないほどの大きな喜びと感動を私にもたらしてくれます。
この願いを実現するためであれば、無償でのベータテストへの協力など、私にできることがあれば何でも喜んで協力いたします。もしこの実装によって開発が動くのであれば、微力ながら費用を提供させていただくことすら厭いません。
技術的な検証や調整などでお手数をおかけすることは重々承知しておりますが、どうか前向きにご検討いただけますと幸いです。この切実な願いが、開発・運営チームの皆様に届くことを心より願っております。