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slay the spireのようなローグライクカードゲームで、各キャラに育成要素や特性の組み合わせがありとてもおもしろいです。
育成要素に関してはガチャを回して引いたキャラが解放され、重複した場合はそのキャラの素材が手に入り、その素材で強化することができます。
ガチャは広告やチャレンジ、道中で手に入るダイヤで回すことが可能です。
素材はガチャ以外にもミッションやダンジョンクリア時に手に入ります。
各キャラには固有のスキル・能力があり育成を進めていくと能力を付け替えることが出来ます。
この組み合わせを考えるだけでも楽しいです。
ただちょっと不便な点としては、カード使用時に相手に与えるダメージやブロック値は、カードの基礎値に自分と相手のステータス、耐性、バフデバフが総合されて算出されます。
通常は使用前にカードの左上に算出された値が表示されるのですが、使用時に基礎値が変わる場合は表示されないため、使用した時にどれくらいダメージを与えられるかは予測するしかありません。
それが表示されればありがたいです。
広告が多いのは諦めてますが、 真っ黒な広告は最悪です。 やっとクリアして、真っ黒な広告が流れた場合、 5秒でスキップできる場合とできない場合があり、 スキップできない場合はアプリを落とさないと進みません。
これでアプリを落とすと、クリアしてない扱いになります。 大量の広告を見せられた挙句、クリアも帳消し。
あと、30秒の広告も真っ黒な時があり、 これは30秒経っても何もできません。
こちらも落とすしかありませんが、 シャッフルなどを使わないとクリアできないことが 多いので、広告をまともに見させてくれすら しないというLose-Loseな関係。
そして、さらに最近多いのが5秒広告が流れて、✖️まで辿り着いても、バツ押したら真っ黒な画面。
いつまで経ってもゲームが始まりません。
広告見させるだけです。
これは本当に悪質です。
初期の頃からバグが多くて、 それをポイントの為だけに我慢してますが、 最近広告バグが多発しすぎていて、 流石に次ラインポイント交換できるまで貯まったら 消そうと思います
私はリリース初日から始め程よく時間をかけ、完全無課金でこのゲームをプレイしています。
それぞれのコンテンツについて書いていきますので、参考程度にお願いします。
決闘クラブについて
課金をすればもちろん早く強くなれますが、共鳴との組み合わせ、カードへの理解力で大きく変わってきます。AのカードはBのカードに弱い 強いなどが存在する為、様々なデッキに対応出来る工夫が出来ればマスター(上から2番目)まではあがれます。
但しマスターまで上がった後はレベル差を強く感じました。勝率は五分五分になりこれ以上あがるには中々難しさを感じています。
ランカーを目指したい方はプレイスキルだけでは上がれない為課金は必須となると思います。
今は始めた方が多く中間層の人数が増え、私が居た時より状況は少し変わっているかもしれません。
舞踏会について
完全に音ゲーです。NPCかプレイヤーと踊れます。踊ると一定確率で服を買う際に使えるクーポンのようなものが貰えるのでたまに行っています。
カメラワークが少し残念な曲がある為モヤっとしますが、それ以外は特に気になりません。普通に楽しいです。
禁じられた森について
一人で探索していくものと複数人で探索するモードがあります。推奨レベルはあまり参考になりません。ちゃんとそのステージにあったデッキを作ると比較的簡単に推奨レベルより10近く下でもクリア出来る為、早く進めたいなら調べながらやれば可能です。
ストーリーについて
ゲームの世界では原作ハリーポッターの10年後です。ネビルが先生として出てきたり、日本語訳では声優も映画と同じ方がして下さっています。
内容はオリジナルが9割近く占めています。新しいキャラクターと一緒に学校生活をしていく為好き嫌いが別れます。ムービーはスキップも可能なので、ちゃちゃっと済ませて報酬だけ貰った、という方も多くいます。
授業について
マグル学、魔法歴史学は四択クイズ
呪文学、魔法生物学はカードを使った対決
占い学はイラスト当て
古代ルーン文字学は神経衰弱
のようなミニゲームの集まりといった感じです。私はミッションでもない限りあまりやりません。初級、中級、上級とあります。
衣服や杖などの当たるルーレットがあるのですが、かなりの課金をしなければ目当てのものをゲットすることは出来ないので無課金で進めたい方は諦めた方が良いです。
衣装については課金限定で手に入るものが多く存在しますが、無課金でもコインで変える髪型や服は存在しています。
課金を勧める回数が他のゲームより僅かに多い気がしました。また、呪文カードを引くタイミングでアプリが落ちがちです(5回に1回程)この時しっかりカードは引けていますが引く瞬間が見れない、といった感じです。
無課金でもある程度遊べるゲームかと思います。ハリーポッターが好きな方は是非1度入れてやってみて下さい。正直、合う合わないはどのゲームにもあります
始めようとしている人へ
とても楽しいです。
懐かしいと思いながらプレイできます
ぜひぜひ入れて少し楽しんでいただきたいです
ブランクカードは課金しましょう…笑
運営様へ
幼い頃アーケード版を楽しませていただきました。アプリでもとても楽しく楽しませてもらってます。(多少課金して)
ですがある程度進めていくとキャラ厳選以外
することがなくなってしまいつまらないと感じてしまいます、なので新章の追加を望みます。
広告をつければ収益にもつながるし、こんなところでこのゲームを無くしてしまうのはもったいなくてたまらないです、、
アップメードをして、新章を追加してることを心待ちにしています。
こんなにも楽しいゲームを作ってくださり感謝しかないです。KONAMIさんオレカに予算割いてください。オレカの再興を願っています!
2019年頃からハマってます。音ゲー初心者で何となく始めましたが、下手なりに楽しめて少しずつ上達していきました。どのキャラも個性的で可愛くてとても良い曲が多く、コミュを読むと大抵どの子にも愛着が湧いて、大袈裟でなく日々癒されてます。
無課金でも楽しめますが、ハマってくるとどうしてもあのキャラのこの衣装や性能が欲しいという欲が出てきてつい課金してしまいます。使い過ぎた時は、ゲーム自体の応援も兼ねてお布施してるんだと思うようにしてます。
ガシャはバイオリズムのように期間ごとに排出率にムラがあるような気がしてます。最初の頃は熱くなって予算大幅オーバーの課金をしてしまっていましたが、今はある程度回して掠りもしない時は潔く撤退するようにしてます。毎回天井まで回すPは凄い。
良いゲームだと思うので末永く続いて欲しいですが、どうしても直して欲しい不満が有ります。2Dの立ち絵が古くて可愛く無いキャラが多いです…。特に初期カードの特訓後から流用された立ち絵が可愛くない事が多くて、最初の頃は戸惑いました。モバイルからのカードだから古かったんですね。
最近コミュの展開で新しい服装に変わったりはしてるのですが、元絵の顔やバランスがおかしかったり古いキャラが多くて、3Dモデルの方が可愛いのが勿体無いです。190人も居るので大変かと思いますが、そろそろ少しずつ現代風に変えても良いのでは?と思います。(むしろもっと早く手をつけて欲しかった)
あと、ゲームを立ち上げたり画面を切り替える時に読み込み中のまま固まって、再起動すると治るのが半年くらい前から頻繁に有ります。これも地味にストレスなので、対応して欲しいです。
大好きなゲームなのでこれからも長く続けて遊べる事を願ってます。
スマホゲーも購入ゲームも詰みがちなのですが、久しぶりに「ゲームをやった」気分になれました。ありがとうございます。 2日ほど徹夜どハマり+システムを把握しないと詰まる難易度の所からはちょこちょこレベル上げをしました。 〇良い点 ゲームシステムが面白い 技のエフェクトが綺麗 暗い世界を表現するドットが素晴らしい 世界観も用語集を見ると何となく面白い ×惜しい点 ストーリーはあって無いような物 戦闘関係のアイコンが把握しずらい (ターゲットと攻撃上げるマークが同じに見える +技モジュールがどれがどれか終盤に入るまでわからなかった) 戦闘システムも少し説明が分かりづらい (詰まるまで把握せず、最初から分かってたら色々スキルが覚えられただろうなと思うと惜しい) オマケ?的なバイクでの戦闘が安置を見つけてゴリ押しでしかどうにも出来なかった ーーーー 攻略サイトを見ないで楽しみたいと思った結果、1周目は指輪?にて雷と土の技を習得させる事がなかったです。 どこかに追加操作キャラが居たら楽しかったかも。 秀逸な点が多く、 次回作もやりたいです。楽しみにしてます!
メインのランクマッチでは、5分前後で決着が着くため、ハースストーンよりも気軽に遊べる点が魅力的。
また、基本的には自身のコレクションレベルやランクと同程度の相手がマッチされるよう調整されている。
デイリーミッションをこなす程度のテンポで遊ぶプレイヤーなら「相手とのカードプールが全然違って勝てない」ということは起こらないので、課金しなくても十分に楽しむことができる。
ハースストーンでは最高ランク付近の勝率が55%ほどで、最高ランク到達者も全プレイヤーの0.25%ほどだったが(3年前)、このゲームでは勝率は70%ほど。
最高ランクへの到達が容易なため、ストレスが少ない点も良い。
このゲームはPlay to Winなゲーム性でありながら、運要素も多いため、初心者でも取り組みやすい。
活躍するデッキの種類も最終的には30近くになり、遊戯王などとは異なり、様々なデッキとの対戦が楽しめる。
Tier1のデッキでも勝率が55%付近になるような調整が随時行われているので、相性差はあれど、このカードが無ければ勝てないという事は起きないので、なおさら無課金でも楽しめる。
このゲームの難点としては、「好きなカードを好きなタイミングで選んで手に入れられない」という点があるが、カードにはレアリティなどが存在せず、また、対戦相手のカードコレクション状況も自身とあまり変わらないはずなので、私はそこまで気にならない。ただ、すぐに好きなカードで遊びたいという層はこの点が気になるかも。
という事でランクマッチは楽しいのだが、もう一つのゲームモードのコンクエスト(4回に分かれたトーナメント戦のようなもの)では話が変わる。
このモードではランクマッチであったような対戦相手の調整がかなり甘くなる。
4回目となる最終ステージであるインフィニットコンクエストというトーナメントでは、これまでの3回のトーナメントを勝ち上がってきた猛者と戦うことになり、この段階では対戦相手の調節はもはや完全に消失。
つまり、自身が持ってないカードをたくさん持ったガチ勢と対戦することになります。
ここにはやや大きなストレスを感じることもあるが、インフィニットコンクエストを勝ち抜いて得られるのは実質的な報酬よりも称号といった趣が強い。
なので、コンクエストモードに関しても、「最速で称号を取りたい」という層でなければ、課金はせずとも十分に楽しめる。
また、ランクマッチでの最高ランク到達が容易であるため、やり込み勢へのアプローチとしてこのコンクエストモードがあるのだろうと考えれば、こういった対戦相手となるのも無理はないか。
上記の通りこのゲームがとても気に入ってるが、タイトルに「は」という言葉を入れたのはマーベル作品自体が「タイムトラベル」「パラレルワールド」「魔法」といった何でもありのツッコミどころしかない世界観になってしまい(原作は元からそんな感じだが)、映画エンドゲーム以降は政治色も益々強まり、落ち目のコンテンツに最高のゲームを乗せたという残念感がある。
ハースストーンやマーベル・スナップを作ったベン・ブロードにはまた新たなコンテンツでカードゲームを作ってもらいたい。
ゲームの土台となるマーベル作品自体の評価は低いがゲームとしては面白いので(カード入手の難易度はあるが)、星は4(4.5がないので)としました。