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私はエヴァンゲリオンコラボをやりたくてニャンコ大戦争を初めました。スイッチ版のニャンコ大戦争なら全クリ(レジェ⭐︎⭐︎⭐︎すべて)していて何をすれば良いかはわかっていたが、スマホ版だとキャラクターがとても多く、いろんなコラボがあるなど、スイッチ版にはない要素がたくさんあり私はとてもワクワクしました。日本編をクリアして、未来編の2章クリアのあたりでエヴァンゲリオンコラボがきてとても興奮して10連ガチャ(レアチケ)を引いたらチビレイがでて嬉しかったが、お目当ての初号機が出ず、そのまま終わってしまい次のエヴァンゲリオンコラボに期待しています。そしてその少し後に超猫祭が始まり、そこでまた10連ガチャ(レアチケ)で引き、6連目で伝説レアのイザナギが出ました。これには驚き、今まで頑張ってきてよかったなと思いました。今はダチョウ同好会に苦戦しており、なかなか勝てなくて困っています。私的には極猫祭がきて欲しいです。
ニャンコ大戦争を作った人にとても感謝しています。これからも頑張ってください
好きだったコメントが消えたから俺が書くぜ⭐︎
クソ長いから時間ない奴はまとめへGOだ。
まず最初出てくるリスタートパック(日本編を飛ばすあれ)は絶対買うなよ
なぜかって?まずにゃんこ大戦争の楽しみは半分日本編だかr(殴(*´ω`*)
おっと口が滑った。
それはそうと本当の理由だが、まず日本編はかなり簡単に作られていて、だんだん強くなれるいわゆる準備段階だ。準備段階飛ばして戦争する奴はどこかの戦闘狂くらいしかいないだろう。未来編もレアキャラなどでクリアできるって言ってる奴がここにいるが、それでも超激レアが欲しい時はあるから絶対買うなよ⭐︎
日本編は基本キャラでクリアできる。ゾンビはとりあえず後でいいからネコ道場が解放されたらネコ道場の昇段試験に挑むんだ。こいつぁ最高さ。報酬はうまくてクリアしまくれば自分のレベルもわかる。まあとりあえず挑戦して損はない。クリアできないところはゲーム8でも見てクリア方法学べ。最初で挫折したら何もできねえぞ。おい聞いてっか日本編で少し挫折したからって低評価つける馬k((殴(^^)(公式)
まあとりあえず超激レア以外いらない主義の人もいるがそれはある程度未来編2.3章くらいまで行ってレジェンドストーリーも前半の後半来てる奴だ。ここら辺来るとあんま進まなくなると思うが普通だから気にすんな最初はガチでレアキャラでいけるからやってみてくれるよな。
まとめ
リスタートパックは買うな
未来編即きて挫折する奴多いから。
日本編で挫折して低評価つけてる奴は気にすんな
日本編は基本キャラとレアキャラ組み合わせたら行ける。
超激レアは必殺技みたいなものだから一応無くても頑張れば未来編一章の真ん中くらいまで行けるが、超激レアが欲しい時があるので猫缶貯めて超極ネコ祭等の超激レアが出る確率上がってる奴か欲しいキャラが出るガチャを引こう。にゃんま(本能が)と黒キャスとハデスはかなり強い枠だから当たったらドクターストーンの石化装置の山破壊する勢いで喜べよな。
追記
ある程度進んだ人へ
サイクロンはハデスいけえ\\\\٩( 'ω' )و ////すればある程度赤黒白竜巻いけるしメタルはゲーム8見ろ()狂乱はむずいと思ってたらいつの間に大狂乱にすり替わってタコ壷でムキ足クリアしてるし、狂乱使えば強いってわけでも無く大狂乱がネコと壁が使えるというだけ。悪魔系は黒イズが結構強いしあれは始まりのフィナーレに過ぎん。あれは一昨年の8歳の秋、日本の上にレジェンドチケットが、、、あと周年イベで毎回3000ほど猫缶配布がある。サービス開始時期の関係で年末年始にイベントが多くなるが、年始に超極ねこ祭があり、割引イベントと組み合わせて20連することもできる。まあ簡単にまとめると
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神ゲー!!!!!!!!!!
最初は深く考えずに触り始めたのですが、数回遊んだあたりで感覚が変わってきました。操作を覚えようと意識しなくても自然に指が動き、戦いの流れに身体が慣れていくような不思議な感覚があります。テンポが良く、区切りがはっきりしているので、集中しやすいのに疲れにくく、気付けば想定していた時間を軽く超えて遊んでいました。短時間でも満足できるのに、余裕があるときはとことん向き合える柔軟さが、この作品の大きな魅力だと思います。特に面白いと感じたのは、戦いの中で自分の判断が静かに試されている点です。激しい動きが続く中でも、焦って動くより一拍置いた選択の方が結果につながる場面が多く、自然と落ち着いた操作を意識するようになりました。力任せに押すだけでは通用しない場面があり、その都度どう組み立て直すかを考える時間が楽しく、勝てた時の納得感も大きいです。キャラクターについては、使い始めた直後としばらく触った後で印象が大きく変わります。最初は扱いづらく感じた動きが、慣れるにつれて意味を持ち始め、役割がはっきりしてくるため、自然と愛着が湧いてきました。育成を進めることで安定感が増し、選択肢が広がっていくのも分かりやすく、少しずつ信頼できる存在になっていく過程が心地良いです。強化に関しても、作業感が前に出てこない点が好印象でした。やるべきことが整理されていて、どこを触れば前に進むのかが見えやすいため、迷う時間がほとんどありません。忙しい日でも最低限の進行ができ、時間をかけた日はその分しっかり手応えが残ります。この積み重ねが無理なく続くからこそ、自然と継続できているのだと思います。イベントでは普段と違う条件が提示されることが多く、固定化しがちな考え方を崩してくれます。いつものやり方が通用しない場面もあり、そこで新しい可能性に気付けるのが面白いです。報酬も実用的な内容が多く、参加した分だけ今後が楽になる設計になっているため、やらされている感覚がありません。全体を通して感じるのは、無理に盛り上げようとせず、遊んだ人が自然に面白さを見つけられるよう作られている点です。理解が進むほど楽しみ方が増え、気付けば自分なりの向き合い方ができていました。派手さよりも心地良さを重視する人には、特に相性の良い作品だと感じています。