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CarX Drift Racing 2をもうすぐ5年ほどプレイしていますが車好きには一度プレイしてほしいゲームだと思います。
カスタムパーツやボディキットも非常に充実していて、セッティングも実車さながらに細かく調整できます、グリップ走行用とドリフト用でセッティングを作り分けられるので、幅広いプレイスタイルに対応できますし、
しっかりセッティングを出していれば、初期車のハチロクでも格上のR35やS15などにも普通についていけます。(パワーでは負けますが...)
ただ、不満もあります。昔に比べて車両価格やパーツ・チューニング費用が大幅に値上がりしており、特に無課金やライト層には厳しくなって来ていること
また、AI型のマルチプレイヤーではAIのポイントが
やや不公平に感じることもあります。
ゴールドも昔と入手も渋くなってきており、コツコツ集めるのが大変なことぐらいです。
それでも、リアルな挙動やカスタムの自由度の高さは他のゲームにはない魅力だと思っているので、気になっている方は是非一度プレイしてみてください!
プロスピから完全にライジングに乗り換えました。
さらに良いものになって欲しいので何点かプレイしてみて気になっている事をお伝えします。
『育成素材の確保』
ある程度進めて行くとオーダーにはスペシャルレアリティ中心となります。
その為、OVRを上げる為には育成が必要不可欠なのですが、トレーニング突破がすごく大変。SSRトレーニング突破カードの入手機会が少ない為、改善頂けるとストレスが無くなります。
例えば「リーグでのドロップ率上昇」「コンテンツショップやグッズ交換のハードル下降」
『リーグ』
チームOVRが推奨から500程上回っていても勝ちが先行しづらい。全勝しろとまでは言いませんが、勝率を上げて頂きたい。
『限界突破』
MLBライバルズでは同レアリティ(ライブ、シーズン関係なし)であれば限界突破が出来たが、こちらは完全同種でなければ出来ない。同種で無くても出来るようになれば嬉しい。「完全一致は1000、その他同選手は500など差別化」はどうでしょう?
以上長くなりましたが、リリース時からプレイして気になる点になります。気に入っているゲームなのでより多くの方に遊んで欲しいです。ゲーム自体は面白く、アプデ毎に遊びやすくなっている事が実感できます。運営さんの対応力に拍手です。
長期コンテンツになるよう期待しています。
まず、ゲームのコンセプトについて、「超リアル」を謳った表現が用いられていますが、実際のゲーム内容は野球を簡素化したものに留まっていると感じております。【一例・走者が三塁にいる場面で深めの内野ゴロでも走者が本塁に突入しないなど】この点において、宣伝内容と実際のゲーム体験にギャップがあるように思われ、ユーザーの期待に応えられていない印象を受けます。
また、リアルタイム対戦モードにおいては、対戦相手のマッチングに著しい不公平感があります。特に、課金額の多いユーザーや視力に優れたユーザーに有利な仕組みとなっており、幅広いプレイヤーが公平に楽しめる環境が整っていないと感じます。例えば、ゲーム難易度を選択できる機能や、プレイヤーのスキルや環境に応じたマッチングの配慮が一切見られません。これにより、一部のユーザーにとってゲーム体験が大きく制限されている状況です。
つきましては、以下の改善をご検討いただきたく存じます:
1. ゲームの「超リアル」という表現に見合うよう、ゲーム内容の深さやリアリティを向上させる。
2. リアルタイム対戦において、難易度選択や公平なマッチングシステムを導入し、課金額や身体的条件に左右されない環境を構築する。
多くのユーザーがより楽しく、公平にゲームをプレイできる環境を整えていただけることを強く希望しております。
楽しくプレイさせて頂いてます。個人的に改善して欲しい点を度合い順に紹介します。
①代打を出すと自動的に次の中継ぎを決められてしまう点。状況に応じた継投ができないので、代打を出したイニング終了後に次の中継ぎ投手を選択できる仕様にして欲しいです。
②打撃の基準が曖昧な点。HRを打ったコース・球種・タイミングが同じで打っても凡退することがある。これで凡退すると納得できないので、打撃のカーソルを追加してもらえると凡退しても納得できます。
③ガチャが渋い。10連のハードルが少し高めかなと思います。でも比較的高ランクの選手を獲得しやすいので、インフラ予防でバランスをとってるのかなという印象です。もっと期間限定ガチャを更新しても面白いと思いました。
一方で魅力に感じてる点は、
①ゲーム内のペナントの成績が反映される点。打率や防御率などが数字としてみれるのでモチベになります。
②操作の簡単さ。幅広い世代で楽しめるくらい操作は簡単でやりやすいと思ってます。
③育成のしやすさ。レベル上げがしやすい。ただ、上限を上げるのに少し労力がいるかなと。
全体的に面白いですし、今後もプレイしていきたいと思っているので改善して頂けると幸いです。よろしくお願いします!
かつての某プロ野球ゲームは、選手のリアルさに欠け、UIもごちゃごちゃしていて、どうにも臨場感に欠けるものでした。
そんな不満をすべて覆すような新しいゲームが、ついに登場してくれました。
まず驚かされたのは、選手一人ひとりの表情のリアルさ。そして、プレイ中に見られるクセや動きまで細かく描写されていて、本物の選手を見ているような感覚になります。
UIも非常に洗練されており、操作はヌルヌルと滑らか。気がつけば、あっという間に時間を吸い取られてしまう中毒性があります。
ただし、最初はやることがかなり多く、毎日のデイリープレイの全体像を把握するのに少し時間がかかりました。今ではすっかり慣れましたが、そこは少し人を選ぶかもしれません。
そして、何よりゲーム性が素晴らしい。短時間で気軽に遊べるモードから、家庭用ゲーム機でじっくり腰を据えてプレイするようなモードまで用意されていて、気がつけば一日中楽しめてしまいます。
最後にひとつだけ気になることがあります。某プロ野球ゲームが業界で圧倒的なシェアを握っているためか、このゲームはまだあまり注目されていないようです。正直、もっと人気が出ていい作品だと思います。
みんなが遊ばないゲームをひとりで続けるのは少し寂しい。だからこそ、このゲームがもっと広く知られて、多くの人にプレイされるようになることを心から願っています。
大前提としてこのゲームに技術介入はほぼ無い。
某スピリットならプレイヤースキル次第でヒットやホームランを打つことはできるが、こちらはプレイヤースキル+運の割合が2:8くらい。
その理由はおそらく打撃システムがタイミングのみというシンプルなものなので、ハマってしまうと攻撃が終わらないので守備をかなり強めに判定しているのだろうが、ゲーム上のパーフェクトタイミングで当たってもセンターライナーかショートライナーが5割以上になる。
実際の野球でいい当たりが必ずしもヒットにならないのは確かだが、これはあくまでもソシャゲなので、選手カードを強くする、プレイヤースキルが上手くなる、試合に勝って楽しいからさらにプレイする。この流れが途中で自分の腕に関わらず必ず起きるのが残念でならない。
イベントの量や選手カードの配布量なども、昨今のソシャゲにしては必要な時間が多いので、ほかにルーティンとして行なっているゲームがあるユーザーは定着出来ないだろうと思う。イベントが多いのはいいことだが、1日のイベントアイテム取得量を制限すると、獲得できないと分かったときにそれ以降ログイン等をする必要性が薄れるので制限はしないほうがいいと思う。
リアルタイム対戦についてもサレンダーの制限はつけずにいた方がいい。特に初期にマッチングした状態で相手が格下だと、技術に関わらず相手に勝ち筋はない状態になるのでそれにペナルティを与えていたらリアルタイム対戦のユーザー数は上位の数少ない人間だけ残ってガラパゴス化していく。
上位ユーザーは一般のユーザー数が少なくなると、ランキングを上位に保つ価値が薄れるのでさらに人数が減るループになる。