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面白いのは最初だけ重課金必須
①上限がある為、フレンドからのスタミナをプレゼントされても受け取れない ②試合がある程度ダイヤを消費すると明日以降と表示されて試合がしたくてもできない ③実況がめちゃくちゃな内容 フライアウトになっても三振でアウトになったと言う他多数 フライやゴロでアウトになる前に打った瞬間にフライアウトです、ゴロアウトの実況が言ってしまう。 ④盗塁してどう見てもセーフなのにアウト判定 ⑤強振が強振でない、余計打てないフライアウトだらけホームランなんか全然打てない、むしろ普通のスイングの方がホームランを打てる 面白いけど改善点だらけのゲームです。【追記】ストリークチャレンジ??ふざけてるんですかね運営さん、いきなり勝てっこない相手とマッチングされて終わりです。ダイヤも高い、ダイヤを獲得するミッションも獲得数は微々たるもの、酷すぎ。やる気無くしました。頭に来たので月パスの残り分のお金返してください。アンストします。
1年以上やってみて
大前提として、課金者がいなければサ終なので、「無課金にも◯◯」みたいなのは論外。
その点で言えば、無課金にもカード獲得チャンスは存分にあるという良い運営です。
下位ランクカードでも強化すればそれなりに戦えます。
育成に時間が掛かる分、選手追加頻度は低いが、育成したものを無駄にさせないようにしようとするアップデートなども好感。
ただ、自分より課金もしておらず、且つ、時間もかけていないと思われる方に対する負けの確率が高いゲーム。
対戦自動操作で延長に入った場合も、基本的にはいつサヨナラ負けをするかを見届けるゲーム。
・リーグモードは、表示OVRより勝てる
・ランキング対戦は、意外な勝ちよりも意外な負けが多いので、中身は見ない方が良い
・打点バトルは、OVR差で決まるので、相手のミス待ち
・クラブ対戦は、ランキング対戦以上に、意外な負けが多い(自操作で全打席ホームラン打っても、8回9回で10点以上取られ負けの調整がされる)
・LIVEマッチは、基本的にOVR差で決まるが、ボール球に手を出してくれる方であれば、ジャイキリも無くはない(負けのポイントダウンは少なく、勝ちは多くに変わったのは好感)
・ランキングスラッガーは、同じ状況でも飛ぶ回と飛ばない回があるので、やり込めばいける
・潜在やイベント系は、運営側も色々トライしてくれており、ありがたい
・キャンペーンは、今までみたいに簡単に全クリはさせてくれないが、期限がないので、暇になったらやれば良い
・ガイドミッション2は、操作すればいつでももらえるではなく、時間をかける必要がある
この「意外な勝ち<<<意外な負け」さえもう少し改善されれば、課金して強くしようと思えるんすけどね…今だと課金しても無課金に負けるんだろうなって思うので、いまいち熱が入らない。
サクラで誤魔化すゴミゲー
もっと評価低いはずだがサクラで誤魔化してるゴミゲー。やり込めばやり込むほど課金勢にボコられるゴチシステム。強い装備を手に入れるために、より高いお金を払うリーグに行かなければならないが、負けてもそんなにレートが下がらないシステム上やればやるほどレートが上がり、強い装備を手にしたゴミ共ばかりと当たり、課金以外強い装備が手に入れられなくなるゴミ仕様になっている。更にオールスターランクでマスターランクの人と当たったりし、それで負けてお金が減るのはあまりにも理不尽。botだらけで課金勢に愛想尽かされ焦ったのか、そういった弱者搾取のような構図に仕立てあげたのだろうが、それだと新規ユーザーが減り過疎化が増すだけ。まぁ、頭の悪い運営はこの悪循環に気づくことなくサ終へと導くんでしょうがな
気をつけて!このゲームの主役は山本健一郎だ!
闇夜の戦士たち:最後の希望 - ゲームレビュー
ストーリー
「闇夜の戦士たち:最後の希望」は、古代の力が目覚め、世界が再び闇に覆われる中、プレイヤーが勇敢な戦士となり、邪悪な勢力に立ち向かう壮大なRPGです。暗黒騎士・山本健一郎は、この闇の中で希望の光を灯す最強のキャラクターです。
グラフィックス
グラフィックスは圧倒的で、ダークファンタジーの雰囲気を完璧に再現しています。山本健一郎のキャラクターデザインは特に際立っており、その黒い鎧と赤い目は一度見たら忘れられません。細部まで緻密に描かれている彼の剣や魔法のエフェクトも見逃せません。
ゲームプレイ
ゲームプレイは戦略的でありながらスリリングです。山本健一郎は非常に強力なスキルセットを持ち、敵を一掃する大技から、味方を守るバフまで多彩です。彼の必殺技「ダークネススラッシュ」は一撃で複数の敵を倒すことができ、その演出はまさに圧巻。
キャラクター
山本健一郎は、強さだけでなく深いバックストーリーも持っています。かつては光の騎士として名を馳せていた彼が、なぜ暗黒の力を受け入れたのか、その過去が徐々に明らかになるストーリーはプレイヤーを引き込むこと間違いなし。彼の孤独と葛藤が描かれ、ただの最強キャラではなく、深みのある存在として心に残ります。
音楽
音楽はゲームの雰囲気を一層盛り上げます。特に山本健一郎のテーマ曲は壮大かつ哀愁に満ちており、彼の戦いにさらに感動を与えます。
総評
「闇夜の戦士たち:最後の希望」は、ダークファンタジーRPGファンにとって必見の作品です。暗黒騎士・山本健一郎はその魅力的なキャラクターと圧倒的な強さで、プレイヤーを魅了し続けます。ストーリー、グラフィックス、ゲームプレイ、音楽のすべてが高水準でまとまっており、まさに最高のゲーム体験が待っています。
以上が「闇夜の戦士たち:最後の希望」のレビューです。暗黒騎士・山本健一郎とともに、闇を切り裂き、希望を取り戻しましょう!
。゚(゚´Д`゚)゚。
相手はタフショットのスリーがはいる 自分チームは少しチェックされただけで外す 相手は普通のディフェンス 自分チームは相手をフリーにするディフェンス 相手約7割で入る 自分チームは良くて5割悪いと2割 相手はどっからでもどんな状態でも決めてくる 自分チームはフリーにならないと入らない 上げだしたらキリがないのでここで止めますが上記の事柄を許せて、十連続負け続けても怒らない聖人のみ楽しくご利用できるゲームとなっております 許せない方はご利用されないことをおすすめします イラついて終わるだけですのでこのゲームをプレイするくらいなら広告の多いゲームのほうがまだマシかと思います 広告が少ないところしか良いところはないと感じております プレイする際は決して怒らず、イラついてしょうがないときはこのアプリを消してご対応ください まあ運営がなんとかしてくれるのが一番なんですけどね 正直やるだけ時間の無駄 バスケっていうスポーツの良さをゲームバランス崩壊によって全て消されてる 確かにパワーっていうくくりがあるからパワーの差があれば得点しやすさに影響がでてくるのはしかたない だからといって相手が少しパワーが高いだけでいきなり100%きめだすのはちがうだろこっちが少し高くたって自分チームは100%では決まらないじゃん 同じくらいの差なら同じだけシュート外すようになってなきゃ相手にシュート打たれたらもう終わり感があって入るか入らないかのドキドキ感がない ハイスピードの点の取り合いっていうバスケの根本的面白さが全部つぶされてる このゲームが一番楽しくできる時って相手と自分チームが同じくらいのパワーかもしくは自分が少し高いくらいじゃないとちゃんとした試合はできません あとイベントとかずっとアウェイで試合することになるんですけど正直ずっと相手が決めて観客騒いでを繰り返されて面白くない盛り上がってるのに自分チームが決めた途端静かになるっていうのはアウェイだからしょうがないとしてずっとその状態ではあんまり楽しくない やっぱり自分チームが良いシュートきめたら盛り上がって欲しいしその方がイベントへのやる気も上がるずっとホームでやりたいわけではなくて交互もしくは完全にランダムでホームかアウェイか決めて試合したい そのほうが楽しい
ユーザーを舐めてる
味方選手が全く競り合わない、こぼれ球を拾おうとしない、完全にコースを塞がれても無理にパスを出そうとする、パスを通した後勝手に不要なドリブルを仕掛けて取られたりラインを割る等多分制作チームはサッカーを見たことがないんじゃないかと思うくらい挙動が酷い。酷い時なんかサイドにボールを預けたらまだセンターサークルの辺りにいたのにそのまま直進してゴールラインを越えていった。他にもフリーの選手が何人かいるのにそれを無視して3人ほどに囲まれている味方が1人いるだけのゾーンにパスを出そうとしたり目の前にボールが来てもただ見てるだけで離れたとこから走ってきたDFに取られたりと体育のサッカーより低レベル。多分ハイライトだけしか見たことなくてもプレイすればこれはおかしいって思えるはず。