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パズルとしては、初音ミクファンでなければつまらないレベルだと思います。
その代わりパズルを解くとキャラクターのイラストが見られるのでファンの方ならうれしいかも。
私の場合、初音ミクには全く興味がなく、イラストロジックが好きで買いました。
有料なら広告が出ないと思ったので。
でも有料なのにパズルの少なさにガッカリ。
それに15×15はマス目が小さいにもかかわらず拡大が出来ません。
ノーミスでやるにはタッチペンがほしくなります。
指先だと慎重にならないといけないです。
タッチペンで遊ぶことを前提で作ったのだろうかと疑いたくなるほど。
その為かと思うのですが、入力モードはふたつありまふ。
でもひとつはタッチ、ひとつは私にとっては初めての入力方法なのでよく分かりません。
遊び方は書かれていても入力方法の説明が書いておらず、慣れが必要。
イラストロジック目線だと、パズルも簡単すぎるし、数も少ないし、操作もしにくくてちょっと残念。
大変に面白くて、時間を惜しまずついつい熱中をしてしまいましたが、やはり誤タップが多いのが辛いです。
誤タップをしてしまうと、不正をした気分になりものすごく萎えます。
そこで要望なのですが、不正解のマスをタップしても正解か不正解か分からないモードを追加して欲しいです。
完成させるまで正解かどうか分からないようにすることで、誤タップを警戒してストレスを溜めることもなく、誤タップによる不正もなくなり、快適にプレイができるようになります。
あと全て埋めるしかない15のような行や列も、0と同じく埋めておいて欲しいです。
誤タップのせいでやり直すことが多く、これがただの作業でしかないです。
ご検討のほどよろしくお願いいたします。
2020/3/14
ようやくiPhoneでプレイできるようになったのでやってみました。
全体的にクトゥルフらしい怪しい雰囲気で、なかなか良い感じに仕上がっていると思います。
主人公が屋敷の謎を解明すべく、少しずつ過去の背景(所謂Clue)を語ってくれるところなども、いかにもクトゥルフ作品です。文章はきちんとした日本語に訳されており、違和感は感じません。
ゲームとしては人差し指さえあればできる簡単な操作で、各マップで指定された数のジェムを集めて出口を探すというシンプルなものながらも、マップ内には様々な種類のギミックが施されており、嵐の中の怪しい雰囲気もあって、程良いスリルを感じながら進められるので、飽きません。
また、一つのマップがコンパクトで、短時間でクリアできるため、通勤途中とかで気軽にできるのもいいと思います。
マップは屋敷や草原、地下室があり(それ以外にあるかは現時点では不明)、マップ数はかなりの数があるようなので(わかっているだけで46は確実)、しばらくは遊べそうです。
あと、途中から出てくる魔物に対しては、マップ毎にいろいろな対処法が用意されているようです。
もともとApple Watch用に開発されたアプリであるため、操作はかなりシンプル化されており、前を見ながら後退するとか、横を注意しながらスライド移動、といった感じの細かな動きができないのはやや不満ではあるものの、全般的には良く出来ていると思います。
2020/3/14
ようやくiPhoneでプレイできるようになったのでやってみました。
全体的にクトゥルフらしい怪しい雰囲気で、なかなか良い感じに仕上がっていると思います。
主人公が屋敷の謎を解明すべく、少しずつ過去の背景(所謂Clue)を語ってくれるところなども、いかにもクトゥルフ作品です。文章はきちんとした日本語に訳されており、違和感は感じません。
ゲームとしては人差し指さえあればできる簡単な操作で、各マップで指定された数のジェムを集めて出口を探すというシンプルなものながらも、マップ内には様々な種類のギミックが施されており、嵐の中の怪しい雰囲気もあって、程良いスリルを感じながら進められるので、飽きません。
また、一つのマップがコンパクトで、短時間でクリアできるため、通勤途中とかで気軽にできるのもいいと思います。
マップは屋敷や草原、地下室があり(それ以外にあるかは現時点では不明)、マップ数はかなりの数があるようなので(わかっているだけで46は確実)、しばらくは遊べそうです。
あと、途中から出てくる魔物に対しては、マップ毎にいろいろな対処法が用意されているようです。
もともとApple Watch用に開発されたアプリであるため、操作はかなりシンプル化されており、前を見ながら後退するとか、横を注意しながらスライド移動、といった感じの細かな動きができないのはやや不満ではあるものの、全般的には良く出来ていると思います。
2020/3/14
ようやくiPhoneでプレイできるようになったのでやってみました。
全体的にクトゥルフらしい怪しい雰囲気で、なかなか良い感じに仕上がっていると思います。
主人公が屋敷の謎を解明すべく、少しずつ過去の背景(所謂Clue)を語ってくれるところなども、いかにもクトゥルフ作品です。文章はきちんとした日本語に訳されており、違和感は感じません。
ゲームとしては人差し指さえあればできる簡単な操作で、各マップで指定された数のジェムを集めて出口を探すというシンプルなものながらも、マップ内には様々な種類のギミックが施されており、嵐の中の怪しい雰囲気もあって、程良いスリルを感じながら進められるので、飽きません。
また、一つのマップがコンパクトで、短時間でクリアできるため、通勤途中とかで気軽にできるのもいいと思います。
マップは屋敷や草原、地下室があり(それ以外にあるかは現時点では不明)、マップ数はかなりの数があるようなので(わかっているだけで46は確実)、しばらくは遊べそうです。
あと、途中から出てくる魔物に対しては、マップ毎にいろいろな対処法が用意されているようです。
もともとApple Watch用に開発されたアプリであるため、操作はかなりシンプル化されており、前を見ながら後退するとか、横を注意しながらスライド移動、といった感じの細かな動きができないのはやや不満ではあるものの、全般的には良く出来ていると思います。