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貯めてきたジェムを、意図せず触れてしまい使ってしまった。「消費しますいいですか」位のワンクッションはあるべき。▪限定イベントの開催が多すぎ。通常マップに加えて、期間限定イベントが絶え間なく、しかも重ねていくつものイベントが開催される。どれもクリアするとアイテムや壁紙がもらえるが、あっちもこっちも手を出すことになるので、中途半端に終わる。限定イベントだと思うと「あと1日」と出ることも多々。イベントに追われて通常マップは手がつけられない。運営の方は、「イベントで楽しませる」ということを考えていない。 ▪イベントのパズルが固定されがち。定期的に苦手な、クリアしにくい図形、配置のパズルが出ると正直「またか」と思う。 ▪シール集めのイベント、正直シールは求めてなくて、それなのに「クリアしたらシールプレゼント」で失敗するとハートは削られ連勝記録もなくなるのが、不満。次で5連勝のところで求めてないシールチャレンジで失敗、スーパーストライプ逃すのはしんどい。▪CM後、1回パズル動かしたらフリーズ、今日2回もありました
アップデート毎に重くなっています。
アップデートが来るたびに少しずつもっさり感が増えていきました。次に、一瞬だけのフリーズが何度も発生するようになりました。最終的に現在ではゲーム落ちが発生したりします。
当初はメモリ最適化モードなしでも割とヌルヌル動いていたゲームが、現在ではメモリ最適化モードを使っても落ちるようになったので、流石にフリーズ増えてもいいので落ちない程度には改善して欲しいです。
またゲームが落ちた場合、ログインの読み込みが0%のままぐるぐるして固まります。その間、3分程度はログインができません。かくれんぼパーティーなどで、これが発生した場合パーティーメンバーに迷惑がかかるので対策してください。
ツリー高原ゆき祭り1月2026は
軽快な操作性と奥深い駆け引きをいいとこ取りをしたタイトルで
遊んでみた限り、特に「弾キャラ」の設計が秀逸でした。
かといって遠距離戦が絶対強いというわけではなく
近距離戦と遠距離戦の絶妙なバランスを確立している
しっかりコンボが繋がる設計により
プレイヤーの格ゲー力がそのまま勝敗に反映される。
一部界隈では「スマホ格ゲーの最高峰」と大絶賛。
毎年1年はこれから始まるという声もある。
その完成度が認められ
EVO JAPAN 2026 サイドトーナメントにも正式選出。
ツリー高原ゆき祭りは、
“スマホでも本格格ゲーができる”という理想を現実にした作品。
弾キャラの戦略性、コンボの爽快感、そして大会シーンへの進出。
すべてが、モバイル格闘ゲームの新時代を象徴している。
あとはローカル通信対戦があるのに
対戦ができない不具合さえ解消してくれたら⭐︎5はあります。
いろんな年代の方がプレイしてる。様々なプレイスタイル有り。ふにゃ友さんを持たないプレイヤーが増えた印象。レベル20前後でゲーム辞めてしまう人が、とても残念です。レベル100近くなればP(ゲーム内通貨)も貯まり、苦労しなくなる。レベル毎に楽しみ有り。ゲーム継続してると、ふにゃに癒やされ、ゲームがより楽しくなると私は思う。 運営さんも、初心者さん向けに、いろんなサービスを増やされ改良されてます。イベに参加は自由でOK。イベにコンスタントに参加されるなら、ふにゃ友さんの存在は大きいと思う。ふにゃ友さんになり、その後…放置しログインしなくなる人が少しでも減りますように願います。ふにゃ友さん募集欄に多く見られる『放置しない人』という希望コメントが多く見かける為。ふにゃもらけのイベは、レベル9〜上限3000以上の人が同じ期間イベをするという不可思議なゲームでは有ります。