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ギャンビットと呼ばれる様々な効果を持った装備品や、対戦を有利にする特殊なマスによって、パワーアップ要素はあるものの基本はガチなチェスでAIを打ち負かしていきます。
チェスの基本戦術などの知識はあるに越したことはないですが、それよりもギャンビットの取捨選択や、特殊マスの活用が重要です。
とてもBalatroへのリスペクトに溢れていて、演出面やプレイフィールがとても魅力的です。
以下は、ローグライト系プレイヤー向けの情報です。
永続強化要素はギャンビットのアンロックがたくさんありますが、自然にプレイしていれば埋まっていきます。
永続的なステータスアップなどはないはずです。
アセンションは0から5までの6段階あります。
以下は私の個人的な感想です。
最初は難しいと思いましたが、強力な戦術を覚えるとむしろ簡単すぎると感じました。
しかし、難易度の上昇とともに強力すぎる戦術は適度に封じられていきます。
この周回によって急上昇する難易度バランスがこの作品の魅力だと思うので、ポーン難易度をクリアした方も、初勝利がまだの方も、最高難易度クリアを目指してぜひ遊び続けてほしいと思います。
残念なアプリです。
①プレイするのに無課金だと1日に5回しかプレイ出来ません。
②フォールドすると相手の手札見れません。
ヨコサワさんがどんな風に関わったのか知りませんが、ポーカーの楽しさを広めて日本でのポーカーブームを作るきっかけになるアプリと思っていただけに残念です。既に課金してる人もいると思うので、今更変えられないかと思いますが、せめてポーカーの楽しさ、奥深さをみんなが知って楽しめるアプリにして欲しかったです…。他にも書いたらキリが無いですが、課金をして欲しくて仕方無いという印象しかないです。折角ヨコサワさんの動画によりポーカーに興味を持った方がうんざりして過疎ったら課金も稼げず結果的に大失敗するのでは無いかと思ってます。残念。
本格的な麻雀を求める方はやめた方がいいです。ほぼ早く鳴いたもの勝ちです。 喰いタンに赤ドラを含めてどれだけドラをつけるか、役牌・自風ポンに混一やドラをつけられるか。こんな勝負ばっかりです。なのでドラを乗せるために普通の対局ではあり得ないタイミングで明カンなどバンバンかましてきます(プレーヤーが下手とかではなくそういう必勝法なのでどんどん仕掛けてくる)。が、そういうゲームです(笑)。何度も言いますが本格的な勝負とは程遠いです。先にリーチして追いかけリーチされると相手の当たり牌を一発で掴まされる。このゲームの「あるある」というか当たり前に連発でくらいます。なので先に鳴いて動くのが必勝法の『ゲーム』な仕様になっているのかな???ってかんじです。あと、ゲーム内のレベル(級や段)があるのですが上がるごとに配牌やツモがメチャクチャになります。仮にツモする牌がすべて透けて見えていても聴牌することすら困難なくらい酷くなっていきます(ウソだと思うなら無課金で昇段していけばウソでないことがわかります)。この配牌とツモで凌いでこそ上位の実力ってことでしょうけど、マジで発狂するくらい日を追うごとに酷くなっていきます。 でも、そんな現実とは程遠いゲームなので卓の1つにある「怒涛の戦」はハマった時の爆発力の爽快感と逆にすべてうまくいかなくて相手にボコボコにされる絶望感が同居していて楽しいです。 非現実的麻雀としては成立しているだけに、例えば3人麻雀だと相手が「2〜5巡目でリーチかけて早々に上がる」のが当たり前ですけど「次こそは頑張ろう」みたいな慰めの言葉はいらないなかなぁ。東風戦、半荘にしても巡りが悪いと聴牌のチャンスすらなく何もできず終わるので「次こそは」と言われても何を頑張れば打破できるのかが全然わからない。むしろ『今回は運が悪かったね!!!」くらいバッサリ斬り捨てられるほうがスッキリする。そういうセリフも工夫して欲しいかな???