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課金ゲー
確かに広告は一切ないです。ですが、その分やはりかなりの課金ゲームです。
・イベント系のクリアができないどころか、ほぼ進まないのでいつの間にか負けてる、終わってる
・そもそもスタミナかMAX100しかなく、ダイヤでしかスタミナ交換ができないので、すぐにスタミナがなくなり、要求されるものをひとつ完成させるのに時間がかかる
・いざ、本気でやってみると、そのダイヤは無料で貰える数は少なく、ほぼ課金で賄う
・最初はいろいろ特典?が貰えたので、最初だけはかなり進んみましたが、本当に最初だけ
イベントはしない、メインストーリーだけをのんびり時間をかけてするのであれば、まあ、そんなに悪くないゲームかなと思います。
特別なパズル以外は1~3応募ポイントがもらえ、それで懸賞に応募します
広告は応募1回パズル1回パズルポイント発見毎にちょっとした遷移中など様々な場所に入ります。抽選に外れても入るのは、勘弁して欲しいです。ちょっと多いけど、基本は長くはない(20秒程)。長いのは1分以上あります。閉じるを押しても飛ばされる(×クリック閉じ)とか、×が絶対押せず飛ばされる(戻るキー閉じ)とかとにかく広告を押させようと必死です。無理矢理入れてくる所為で操作性が大分犠牲になっていて、懸賞ありきで考えても不満が残るレベル。 応募は口数制限があります。 応募ポイント2倍が5回出来ますが、2回使って普通のポイントしか入らないので不具合があるのかも。 全部被りなく埋まっていても設定された正解と違うとクリアにならない場合があり、自由度の高いパズルだと困ります。 今のところ28,609ポイント分応募し、100円のPAYが1度当選しています。当選報告自体が少ないですし、1000円以上のものに至っては……なので察しですね。宝くじのように夢を見るためのアプリかな。 正直他のアプリで1Pずつ貯めた方が効率がいいですね。
ふつうに面白く、操作性も良い
広告は1クリアごとに入るが短めだし飛ばしても良い。ただしゲーム中に長考していると不意打ちで広告が入るので、その点はストレスです。サクサク終わらせるが吉。時々開催されるイベントではクリアするといかにも生成AIで作られたトロフィーが貰えます…正直いらないですが、イベントのお陰で黙々とプレイして飽きがちなこの手のゲームにしては更新待ちの楽しさがあります。ただひとつ奇妙なのが「トーナメント」というモード。プレイ回数に応じてランキングがあがっていきますが、他のライバルには名前がついています。しかしこのゲームにはプロフィール変更機能がありません。自分は名無しです。つまりランキングはまるで対人モードのように見えますがおそらくcpuが適当に考えた名前と点数が並んでいるだけです。
皆さんご指摘の通り...牌の偏り、所謂"流れ"というものが露骨に存在します
麻雀のゲーム性上運要素が絡むのは仕方のないことですが、やはり一人浮きとなるケースが非常に多く、半荘戦で南場に辿り着かないことも往々にして起こります。 私は某魂,某倶楽部もプレイしており、そちらの方でも同様に感じることはあります。しかしながら麻雀一番街は、ネット麻雀全体を見ても頭ひとつ抜けているかな、というのが私の考えです。 雀士及び着せ替えのバリエーション ,和了時アニメーションのスケール ,頻繁に開催されるイベント ,有名作品とのコラボ等の強みを持ちながら 「でも、牌の偏りが酷いよね」で終わってしまうのは大変勿体無いことだと思います。 麻雀も半人前、ましてやゲーム作成なんて全く分からない素人の意見になりますが、この点が改善され、よりハイクオリティなネット麻雀アプリとなることをユーザーとして楽しみにしています。🙇♀それではここで一曲──配られるのは🥁牌だけじゃない✋😧💦 見えない脚本♪決められた結末♪ 一発裏裏当たり前♪自分は聴牌すらしない😩 嗚呼🙌麻雀一番街〜頼れるものは🥁運だけさ👊😁💥
本作の牌山生成には、競技性を崩壊させる「プログラムの構造的欠陥」がある
単なる運や偏りでは説明のつかない以下の技術的矛盾を指摘する。 最大の問題は、乱数生成器(PRNG)における「負けシード値の固定化」の疑いだ。対局毎の独立性が確保されておらず、シード生成にユーザーIDや過去の戦績が干渉している形跡がある。一度特定の負けパターンに入ると、牌山の配列傾向がループし、有効牌が後方に固まる現象が4人・3人問わず連続するのは、乱数生成器の設計ミス、あるいは意図的なステート(状態)維持の結果である。 また、運営が提示するハッシュ値検証も形骸化している。通信ラグや再接続処理を介した「動的な山の書き換え」を完全に否定できる設計ではなく、検証システムそのものが不正を隠蔽する盾と化している。 「ハッシュ公開=白」という強弁は、プログラムの欠陥を無視する理由にはならない。運営は、第三者機関によるコード監査と、乱数シードの生成ロジックが数学的に「真に独立」であることを公表すべきだ。