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とても素敵なゲームです!!!
11月から初めて約2、3ヶ月ですが気になった点をまとめてみました!!
・虚無ゲーすぎる
イベントでも普通の部活動でもそうですが、同じ内容なので見応えというかやりごたえがあまりないです、
せめてオート機能やループ機能をつけてくれないと部活している間が暇すぎてすぐに飽きてしまいます。
オート、ループ機能がないくせに放置してると暗転してしまうところがよくわかりません、😢
・ドロップ率
レコードを解放するときに使用するスキルストーンのドロップ率が低い。解放がしずらいです、
排出率UPのとき以外のレコードキーなどの排出率が低い気もします。
部活動約1分半画面から離れられずにいるのに排出率が低いのは精神的に参ってしまいます、
・声
皆さんも言ってますが、一部のキャラの声が気になります。はっきり言わせてもらうと、いくらビジュが良くても声が苦手だとキャラ自体に苦手意識を持ってしまうと言う程キャラの声は大事な部分なので何故俳優さんを入れたのかが理解できないです、
せめてもう少し演技を練習してほしかったな、と言った感じです。
ストーリーが大変良いのでストーリーメインかな?と思うのですが、ストーリーメインのアプリケーションでメインの子の声が俳優さんなのがよくわかりません
キャラごとのボイスオンオフ機能、オート機能、ループ機能、ドロップ率UP、よろしくしたいです
最後に!
ここまで読んで下さりありがとうございます、!
キャラのビジュアルや絵柄、ストーリーが大変良くてとても楽しませて貰ってます!まだ始まって2、3ヶ月ですがこれからも応援しているので頑張って下さい、!
音楽ゲーム+α!前作とは違う意味で楽しい
DEEMOに続きが出る!と聞き楽しみにしていました。もう、前作は完結だったのでどんなものになるのかと思い実際に始めると全く違う世界観の話でした。
以前は音楽ゲームという形でしたが、今回はアドベンチャー要素やRPGが前に出ているように感じます。前作の方が、音楽ゲームが中心でオフラインでもでき、システムが簡単で取っ組みやすかったので正直最初は戸惑いました。他の方々もお話しされていましたが、好みが分かれるかもしれません。
しかし、じわじわ遊ぶにつれて謎解きやイベントが楽しくなりました。イベントで普段課金しないと遊べない曲が遊べたり難しいピアノの譜面がもらえるのも嬉しいですね。
主人公を取り巻く様々なキャラクターたちもかわいいし、この先どう進んでいくのか楽しみです。
しかし、普段RPGをやらないため3D酔いを起こしてしまいあまり長くゲームができませんでした。視界が狭く周りが見えにくい、動かし方をマスターするまでが大変だったのが原因だと思います。やることも多く、演奏すればいいだけではないため苦手な人は大変かもしれません。(貝殻集めてゲットする収集物?ギャラリーみたいなのも、最終的に集めたら曲が手に入るとかなにか旨味がほしいです。)
あと、前作もそうですが、やっぱり最低課金金額が日本のゲームよりべらぼうに高いのが気になります。もう少し価格を小分けにして売ってほしいです。(いきなり700円代とか2,000円近くとかはちょっと買う勇気が出ないです。)
好みが分かれますが、ゲームはとても楽しいものになっています。ぜひ遊んでみてくださいね〜!
イベントの一部ミッションの鬼畜難易度
イベント「中級ピアノバトル」から一部のミッションとして実装されたブルータルモードを始めとした〇〇モードシリーズが明らかに難易度が他のミッションとは明らかに高く、理不尽ミッションと化しています。
他のミッションはまだ楽曲を演奏するという体を保っていますが、〇〇モードシリーズは演奏どころか反射神経テストになっています。
内容としては演奏画面上に流れてくるノーツが隠され、画面上のある一部分でしか視認できなくなる(例:判定の線の手前等)というものなのですが、この一部分がかなりの狭さで、〇〇モードはほぼほぼノーツが見えた瞬間にタップができなければノーツを落としてしまいます。
まだミッションで要求される譜面のレベルがEasyやNormalだったら流れてくるノーツの量が少なめであるため比較的マシではありますが、最近「最高峰ピアノバトル」という上級者向けのイベントが追加され、そこでは譜面のレベルが軒並みHardになっています。
当然譜面のレベルが高くなればなるほど一度のタイミングで流れてくるノーツの数が多くなり、中にはスライドや長押しのノーツも含まれるため、一瞬だけ見えるノーツから行動を瞬時に判断できなければ確実に落としてしまいます。
更に要求されるクリアボーダーが75%や80%といった高水準であり、つまるところこれはただでさえHardの譜面をプレイしてノーツを75%以上拾わなければならないところを反射神経テスト状態でやれと言われているということになります。
当然反射神経だけでは追いつけません。
前作のDeemoの難易度設定は全て流れてくるノーツの量や配置によって区切られていたため、今作のDeemo IIの難易度の出し方に余計に理不尽さを覚えてしまいます。
そりゃ雑にでもノーツ隠せば難易度高くなるでしょうよ見えないんだから、某ドラゴンに乗る系鬱ゲー3のラスボス戦か、と。
反射神経テストを嫌がるならそもそもこれ系統のミッションを避けるか譜面を暗記するしかなさそうなのですが、「中級ピアノバトル」ではいくつか〇〇モードのミッションをクリアしなければ最高の報酬には手が届かない仕様になっており、「最高峰ピアノバトル」に至っては現状解放されているミッションを見るにほぼほぼ全て〇〇モードで統一されています。
譜面の暗記に関しては、〇〇モードで採用された楽曲が無料で解放できるものならまだマシではありますが、問題は課金で解放しなければ入手できない曲もミッションに含まれているというところです。
この曲いい曲だなープレイしたい!課金しよう!でお金を落とすことになるわけではなく、暗記したければ金を払えという面が強いです。
他の種類のミッションの中には、繋がれた2曲を演奏し総合スコアで成否を判定するものがあったり等まだ楽しめる域にあるものもありますが、プレイヤーが好きな時に好きなだけ楽曲をプレイしていればクリアできるというものではなく、ただでさえミッションをクリアする上で決められた楽曲を決められたレベルで演奏しなければならないという作業感が拭えない中、理不尽難易度のミッションが放り込まれ余計に嫌気が差しています。
〇〇モードが楽しめるモードだったら良かったのにと切実に思います。
バグが酷いね…
今あるステージほぼコンプリートするくらいにはやりこんでますが、音楽にあったステージ、シンプルな操作感と気軽に楽しめる良いゲームだと思います。 ただ現在インドの旅というステージがあり、そのステージを無料で手に入れるためのイベント(4ステージをクリアする間に3回復活を諦めてゲームを落とす→再チャレンジしたら失敗。普通ならクリア余裕です)をやってる途中に入る広告→バグにより画面停止→落とすしかなくなる。という手順が3回来たらもう一度初めからということが数回発生しており流石に楽しめなくなってきました。このバグはずっと前から言われ続けていますが改善の余地もなさそうですので、新規さんで広告消しの課金をしようと思っていないのなら覚悟した方がいいです。
追記
過去に比べて明らかに広告の表示量が増えています。また、現在無料の音ゲーでこれよりクオリティも高く、広告など見ずとも楽しめるゲームがあるのでこれをやる必要皆無。運営もアプデを辞め、多少の広告費用を稼ぐ道具になりたい信者しか残って無いですね。音楽やステージは良いのですがね。
前作が良かっただけにガッカリ…
今回のはストーリー性が強く、謎解き要素もかなり強いため、音ゲーメインでプレイしたい方には不向きだと思いました。
基本的に楽譜も謎解きしなければ発見できず、初期から遊べる楽曲の少なさも不満として挙げられます。
ストーリーを進めなければ楽曲のプレイもロックされてしまいます。
自分のように音ゲーを楽しみたい、謎解きが苦手という方にはかなりストレスが蓄積されるかと思います。
また、お好きな方には申し訳ありませんが、落ち着いた静かな楽曲ばかりであまり好きにはなれず、ノーツも非常に見づらくなっています。
前作がストーリー性があったり楽曲メインで遊べたりと非常に良かっただけに、今作はガッカリな点が多く残念な気持ちになりました。
良いゲームなんだけど...
これでは無い普通の音ゲーでエキスパートくらいをやっている者です。このゲームの良い点、悪い点について書いていきます。
良い点‧✧̣̥̇‧✦‧✧̣̥̇‧✦‧✧̣̥̇‧✦‧✧̣̥̇‧✦‧✧̣̥̇‧✦‧✧̣̥̇‧✦‧✧̣̥̇‧✦‧✧̣̥̇‧✦‧✧̣̥̇‧✦‧✧̣̥̇‧✦‧✧̣̥̇‧✦‧✧̣̥̇‧
・広告が少なめ
・ガチャがすぐに引けるし、コンプもしやすい
・遊べるキャラの選択肢が多く、動きも面白い
・面倒くさいシステム抜きでメインのゲームのみを楽しめる
・親フラした時に流れる文が面白い
・NORMALとHARDを選べる
悪い点▣ ▢ ▣ ▢ ▣ ▢ ▣ ▢ ▣ ▢ ▣ ▢ ▣ ▢ ▣ ▢ ▣ ▢ ▣ ▢ ▣ ▢
・ガチャが何十連と引けず、1度引くと画面が戻ってしまう
・縦画面でしか出来ないが、HARDだと同時押し強制
・ノーツが単調。タップするだけの一種類
・リトライに時間が少しかかる
・スコアがなく、星3を取ったらこれ以上曲をやり込めない
・丸が段々大きくなっていくので見にくい
・レーンなどが無いため見にくい
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まとめるとこのくらいです。改善して欲しい点を多く書いてしまいましたが、全体的にはとても面白く、発想が素晴らしいと思います。
私のレビューがこのゲームを入れようか悩んでいる方のお役に立てることを願います。
音ハメ感が薄れた…?
以前のdeemoからプレイしていたものです。
どの曲も素晴らしく課金もしてました。
今回のdeemo2がリリースされたと気付いた時とても嬉しく、グラフィックもクオリティが高くなっていて製作陣の皆さんの頑張りが伺えました。
が、初代のdeemoではピアノを弾けない自分でもなんだかピアノを弾いている感覚になってしまうくらい音ハメ感もあって様々な曲に課金してましたが
今回はあまりそれが感じずただの音ゲー?っぽくなっていて自分でもよくわかりませんがノーツの配置や曲自体も以前の方が楽しめたなと思いました。
なんだか物足りないというのが正直な感想です。
ただ広告もなく、無料でここまで楽しめる本当に大好きなアプリなのでこれからも頑張ってほしいです。
希望を込めて★3です。
色々と言いたいことはあるが
既に他のレビュアーの方々が自分が言いたい文句はほとんど言って下さったので割愛。
自分からは一つだけ。
切符で解禁される楽曲の曲名も作曲者名も難易度も買うまで分からないっておかしすぎないか?
2440円ってそう易々と払える価格じゃないぞ。どうせ解禁方法もバトルパスシステムなんだからストーリーとそう関係もないし、買う前から見せたってネタバレも何もないと思うが。
CytusIIはストーリーとの絡みもあって、解禁楽曲が明かせなくても正直仕方がないところもある(それでもおかしいと思うが)。今回の采配に関しては全くもって意味が分からない。
やたら自分たちの商売に自信があるのか分からないが、せめて買う側が買いたいという考えに至るような情報は開示してくれないか。
無課金の意見です
!全て個人的な意見です。
探索して曲の難易度ごとに楽譜を集めなきゃいけないのがだるい。
判定は甘めだけど、ノーツが基本的に小さくて押しにくいし、見づらい。
ストーリーの合間に急に音ゲーが始まってストーリーに入り込めないし、地味に長い。
ストーリーを進めるにしても曲が少なくて飽きが来るし、進みが遅い。
グラフィックはとても綺麗だし、キャラクターにも声がついて可愛いし、ビューポイントがあったり色々見て回れるから世界観のイメージが高くなったように思う。
BGMはどれもすごく良いし、雨の音も落ち着くので好き。
イベントで課金曲があるのは無課金的には嬉しいけど、1度クリアしてしまったらできないのが残念。
前作のような音ゲーを期待してる人は違和感を感じると思う。
音ゲーというより世界観重視のソシャゲって感じがする。
ストーリーを目当てにしても沢山音ゲーしなきゃ進めないし、音ゲーを目当てにしても今は曲が少ないし、ちょっと不便。
無課金だと、同じ曲を何度も演奏しなきゃストーリー進めないし、イベントも今後頻繁になるならチケット集めるのが大変になる。
課金せずプレイするなら世界観を楽しみつつたまに音ゲーしてまったりしたい人にはいいかも。
ストーリー早く進めたいとか、色んな曲がやりたいなら課金した方が多分ストレスフリー。
無印Deemoとは完全に別物
・課金要素が多くてソシャゲ感強め
・グラフィックは超美麗
・キャラが喋る
・タップ判定でマイナス調整できない
・初期曲少なめ
・判定は甘め
・どの楽曲パックにもボーカル曲あり
・シナリオとチュートリアル長め
・音ゲーをメインにやりたい人には不向き
有料アプリから基本無料になった影響なのか全体的にソシャゲっぽくなりました。
デイリーミッションやログインボーナス制は2から始めた新規や無課金には優しいと思う反面、前作の洗練された空気感が好きだった層や音ゲーをメインにやりたい層には作業感が強く煩わしく感じると思います。
無課金を意識したミッション制や前作のシナリオ設定を引き継いでいないことなどから前作とは完全に別物と思っていいでしょう。
グラフィックはとにかく美麗です。シナリオムービーでは原神みたいな3Dキャラがヌルヌル動きます。
今作から探索のやり込み度が高くなったので背景やオブジェクトの立体感と遠近感も増していますが、パフォーマンス性の高い端末でないと全体的にカクつくかもしれません。
ちなみに私はiPhone12でやっていますが今のところ問題なく遊べています。ただ電池消費が激しいのがネックかも。
そして何より一番気になるのはシナリオの煩雑さ。
恐らく今作はシナリオがメインなんでしょうが、とにかくチュートリアルが長いです。自由に音ゲーできるようになるまで30分はかかりました。
また、初期曲が少なく必然的に楽曲探索に赴かなければならない状況で探索のやり込み度が高すぎるので音ゲー目当てだと少し煩わしく感じてしまいます。
マップ移動のたびにロードが入るのも地味にストレスになります。
前作みたいに音ゲー目当てだったり音ゲーの合間にサクッとシナリオ見て探索したい人には膨大なシナリオや探索パートは負担になる気がします。
あと今作はキャラが喋るせいでストーリーが説明的になってしまったのが残念です。
声はめちゃくちゃ可愛いんですけど全体的にシナリオが安っぽく見えるし、Deemoはシナリオ考察含めて攻略だと思ってたので答えをペラペラ喋られるのは個人的にはあまり好きじゃないです。
音ゲー部分に関しては前作より判定がだいぶ甘くなったと思います。ロングノーツはグラデーションみたいになってて終点が分かりにくいので賛否あると思いますが、初心者や新規を意識してなのかスライドノーツは露骨に判定が甘くなりました。
ただし判定設定でマイナス調整が一切できないのは音ゲーとして致命的ですね。
タップ早い人やせっかちな人はグレ云々以前にスタートラインにも立てません。
また今作から導入されたシステムとして集中力(スタミナ)制とバトルパス制が挙げられますが、集中力に関しては駅の修復(前作でいう木の成長)速度を上げるブーストみたいなもので、集中力がゼロになっても音ゲー自体は普通にプレイ可能なのであまり影響はありません。
既存音ゲーで言ったらバ◯ドリとかに近いと思います。
ただ、バトルパスはイベント時楽曲をプレイするために必要なものなので定期的にエリア探索して収集しないと後々詰むことになりそうです。てかDeemoでイベントって笑
有料アプリから基本無料になってしまったので別途課金要素を設ける必要があるんでしょうね。
あとこれは個人的な好みの問題ですが、初期曲自体がどれも似たり寄ったりな大人しめの曲で好きになれませんでした。新しいDeemoは私には合わなかったみたいです。
せめて前作のSaikaみたいにもう少しアップテンポな曲があればよかったんですが…。
今作は初期曲少なめで探索で拾う曲の数が大幅に増えたので探索にやる気出せないと修復のための周回は相当つらいと思います。
課金しようにもどの楽曲パックも1曲はボーカル曲が入っていて純粋なピアノ音楽が少なくなってしまったのもがっかりです。
ボーカル曲が全部ダメとは言わないけどポップスみたいな曲は他の音ゲーアプリでもできるんだからDeemoはピアノ曲をメインに展開してほしかったです。
何となくVOEZやってるみたいでDeemoの正統な後継作品とは思ませんでした。
タイトルこそDeemoと謳っていますが無印のDeemoとは完全に別作品ですね。これはこれで新鮮だし面白いですが、無印の頃の思い出を期待しすぎるとがっかりするかもしれません。
逆にDeemo2から入った人には遊びやすいんじゃないでしょうか。むしろ2遊んでから入って無印やると洗練されすぎて色々物足りなく感じるかもです。
音ゲー目当ての人や探索パートで楽したいという人はある程度攻略が出回ってからプレイすることをおすすめします。
11月にレビューしましたが、補足的再レビュー
11月レビューを書いた時は無課金でしたが、あれから少し課金しました。と言っても30日間毎日ログインパック1980円を2回購入した程度ですが。今の30日期限が切れれば、再度購入予定です。安月給しかも小遣い制の身分でも、このぐらいなら続けられます。
それでもユーザー同士のバトルや各種ランキングなどでは、初期からの継続&重課金ユーザーには敵いませんが、そもそもそんな事に拘らなくても十分に楽しめるゲームです。それに、ユーザーバトルでは自分のレベルと近い相手とのマッチングが選べるので、無課金でも毎日出来る事をちゃんとこなしていれば、負けてばかりなんて事はありません。
自分が課金している理由は、限定ガチャで欲しい能力のアイドルや、欲しい衣装がリリースされた時に、石が無いと悲しいからです。クリスマスガチャでは課金して貯めた石で、見事サンタ衣装の瑠依とすみれをゲット出来ました。ただ、すみれは3回も出たのに瑠依が出なくて結局天井(200回)まで回したので、途中で石が足らなくなって、それまで1日一階ずつクリアしていたタワーを一気に攻略して石を稼ぐ必要はありましたが。
とはいえこのゲーム、決してガチャが渋いという感じでは無いと思います。というのも正月の限定ガチャで、お年玉的な初回10連無料ガチャ一発で晴れ着さくらが出ましたし!
前にも書きましたが無課金でもほとんどの恒常星5キャラが揃いましたので。毎日ログインしてルーティンをこなすだけでも石がけっこう貯まります。限定ガチャだって毎回は厳しくとも回す事は十分可能ですから、実際に無課金の頃でも限定キャラは結構持ってました。
そもそも、これだけのクオリティのものを無課金である程度遊べて楽しめるなんて、信じられないくらいの内容だと思います。自分はアニメのほうも3回見て3回とも号泣(なんなら見るたびに涙の量が増える)するくらいにはアイプラ愛があるので、大した額ではありませんが今程度の課金を続けて、微力ですが運営さんを応援しながらゲームを楽しんで行こうと思っています。
これからも、悲しみと寄り添い、乗り越えながら成長してゆくアイドルたちの物語を楽しみにしています。運営さん、そしてキャストの皆さんへのエールを込めて。
これだよ!これ!けどダウンロードががが…wだがこれでいい!(映像神!)
元々deemoをやっていたものです
自分は難しい難易度をバンバンクリアするほどのガチ勢ではありませんが気ままにプレイしています
今回DeemoⅡをプレイして映像、演出共に磨きがかかっているなぁと感じました
deemoⅡをダウンロードし、アプリを立ち上げてから最初のデータ取得までの時間が結構かかるなぁと
思った所がありました光の固定wifiなのですが1200〜1300Bpsの速度(ダウンロード時に下に表示された)
で30分ほどかかりました。リリース開始してからまたアプリを開いた時にも580MPほどのダウンロードが
あり、これも少々時間がかかってしまった所が少し気になります。
ですが映像がとても綺麗で肝心の音ゲーの部分では長押しの要素がてできたりアップ時に水面が揺れるような細かい演出があったりとやっていて「ああ、こりゃモチベ下がらんわ…w」と思いましたw
前回はストーリー映像のみでほとんど考察面がなかったのですが今回は女の子の記憶の中で消えたはずの
Deemoがおり、また新しい子と謎の駅が舞台でよく考察される方も楽しめるかなと思いました。
前回はほぼ音ゲーのみのコンテンツのようなものでしたが今回はイベントもあり、そこからミッションなども追加され曲の成功率(?)などが条件だったりとプレイヤーがトコトンやりこみたい!とも
思える物でした。序盤で出てくる曲も難易度は低めでこれからdeemo始めます!と言う方も
やりやすいかなと思えました。まだ初めて2時間程度のプレイでの感想ではありますが、
音ゲー初心者にも広めやすくまたやり込み要素、ストーリー、映像、演出が素晴らしいと思えました!
これとダウンロード時間を天秤にかけたら安いもんです!
10年の結晶
このゲームは音楽ゲーム「Cytus」の配信と同時に生まれたRayark社の10周年記念作品として配信された作品である。
まだリリースされてすぐということもあり様々な意見もあるだろうが、私はこの作品を同社の最高傑作であると評したい。
前作をプレイされた方々は、その突然の変容に驚かれたことだろう。私もその一人だ。私はvita版から初代Deemoを始め、かれこれ6年以上このゲームをプレイしている。
前作のような落ち着いた静かな世界観、シンプルでありながら美しいUI、そして密かに張り巡らされた謎と劇的な最後を迎えるストーリーに胸打たれ、今作にもそれを望んでいた人は多いことだろう。そう言った方々が今作の大胆な変革を残念に思うのは理解できる。
しかし、これはDeemoⅡであり、Deemoではない。
Deemoから数々の進化と変化を経た末に生み出された、全く新しい作品なのだ。
今一度考えてみてほしい。
美しく儚げな世界観、美麗なグラフィックとUI、新たな謎解き、そして個性あるキャラクターとストーリー。
どこか一つでも、初代から退化した部分があっただろうか。
Rayarkは数々のアプリで商業的に成功し、企業そのものもさぞ大きくなったことだろう。
たった数人でCytusやDeemoを開発していた彼らは、今や相当の規模のチームでDeemoⅡを作り上げ運営しているに違いない。
Cytus、Deemo、VOEZ、CytusⅡといった音ゲー、そしてIMPLOSIONやsdoricaといったゲームの開発を経て、Rayarkは進化し続けた。
その10年の結晶が、DeemoⅡなのだと私は感じた。
私はこの作品から、貪欲に進化を求めるRayark社の執念を感じている。
音楽ゲーム、そしてアドベンチャーゲームの両方に妥協しないその姿勢は、間違いなくDeemoⅡを全く新しいゲームへと昇華させている。
期待以上の素晴らしいゲームを出してくれた、そう思った。
まだ触ったことがないという人は、ぜひ一度このゲームの世界に足を踏み入れてみてはいかがだろう。
雨とピアノの音色が鳴り響く美しい空間と唯一無二のゲーム体験が、あなたを迎え入れてくれることだろう。
それはそれとしてロングノーツの終点はちょっとだけ分かりやすくしてもらえませんか。
長所短所が他とは次元が違いすぎる
もともとアニメが放送されていたらしく、本作はアニメ以降の話から始まる。
つまり、それを観ていない人は始めた瞬間から物語についていけず、主人公とキャラ達との距離に違和感を覚えるが、これはゲームを進めるうちに物語も追従できる。
物語も分かれば好きなキャラもできて面白くもなるし、特に美麗なグラフィックで動くキャラ達は見ていて飽きない。
また活動した分だけ貰える給料システムが斬新で、給与明細も貰えるので月ごとに記録がきちんと残り、過去の自分の活動も育成状況やスコアからログイン時間まで細かく振り返る事ができる。
こうしたなか、貰った給料でガチャを回すだけでも他では味わえない楽しさがある。
…が良い部分はここまでで、それら全てを吹き飛ばすほどに課金要素が強すぎる。
一見、プレイ画面は音ゲーにも見えるが、実際は完全自動プレイで 1ステージ毎に決められたレーンがあり、そのレーンに当てはまる様にキャラを選択しつつスキルの噛み合いも考え、その上でハイスコアを目指したり、他プレイヤーとの対戦に勝っていく。つまり…
「クリアするためにはあらゆるタイプのキャラが必要」
なのだが、ガチャの値段は高いわりに配布される石も少なく、先述した給料も貰える額が安い (10連ガチャ一回で石2700=現金で2700円必要だが、始めた月に給料でここまで貰うのは難しい)。
またガチャには当然の様に限定キャラや限定衣装キャラがあり、最高レアの排出率は通常3.5%。目当てのキャラになるとピックアップされて現在で0.75%。
一応200回ガチャ回す毎にピックアップされたキャラを一体取得はできるものの、それでも育成アイテム抜きで最後まで育てようとすると目当てのキャラを計12体獲得する必要がある。
さらにそれに加えて、アイテムや限定衣装等が貰える課金パックも用意されており、満足するまで使ったらキリが無いと思えるほど。
そもそもゲーム自体が基本は放置ゲーで、日々の作業は単調なうえに飽きやすく課金要素があまりに強いため、キャラや育成アイテムが不足しがちでクリアもしにくいから、ゲーム進行の方も躓きやすい。
始めて一ヶ月目は楽しかったが、二カ月目からは楽しさを探さないと続かない。