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元々尖ったシナリオとカードの演出、構図で評価されていてゲームデザイン的にはストーリーとマッチしていたwing以外は問題を抱えたゲームデザインだったが、どこがなんで評価されているか良く考えずにリッチにすれば客数を伸ばせると考えてしまったケースかと思う。 SideMが全く同じ過ちをしてサービス終了していることに注目してほしかった。
リッチにして最近流行りのシステムを表面的になぞれば良いわけではない。それらの要素が複合的に合わさった時に、どのような体験を生むかが要だ。
まず音ゲーと育成とカードゲームが現在中途半端にごっちゃになっている。音ゲーがメインかのように宣伝しておきながら、チュートリアルでまずやらされるのらカードゲーム。ここで面食らってほとんどの新規は帰ってしまう。ゲーム内容に即した正しい宣伝が必要だし、プレイヤーにチュートリアルでまず教えるのはこのゲームで最も多くやることであるべきだ。
実は音ゲーも遊べるカードゲームであるなら、カードゲームのチャレンジモードはイベント一覧に隠しておくべきではない。音ゲーアイコンの隣にデカデカとアイコンを並べてあげるべきだ。 カードはおまけ要素で育成は音ゲーのスコアのためにあるんです、と言うのならカードゲームのためだけの育成モードを別途作っておくべきだ。
現状プロデュースモードは一つしかないが、音ゲーのためのステ上げとカードゲームのためのカード集め、どちらをやるのかで全く別の立ち回りを要求される上に、それに初見プレイで気付くことはほぼ不可能で非常に不親切、かつ無駄に複雑にしている。ソーシャルゲームのシステムは基本シンプルであればあるほど良い。ウマ娘や原神が評価されたのは、コンシューマレベルのクオリティでコンシューマとして遊べるからであり、そのレベルの物を出すのは容易ではない。片手間に触るソシャゲとしてはワンプレイが軽くて飲み込みが早く、時間がかからないのは大前提だ。その上でやり込もうと思えば奥深くやり込めれるものが求められる。
しかもwingのように明確な目標や壁がなく、シナリオとのエモい連動もない。ふわーっと簡略化された内容の無いシナリオが流れ、ふわーっとなんかオーディションが終わってゲームが終わっている。トゥルーエンドや無償石というご褒美もない。そのくせ時間だけはしっかり取られる。1回目の育成でもうモチベーションが無くなり、他のユニットに手を伸ばす気分にはならなかった。
どのような感情や体験をデザインしたいのかを綿密に練らずに、それっぽいグラと流行りのゲームシステムをミックスしてお金を稼ぎたいという表面的なデザインで作ってしまった典型的なソーシャルゲームになってしまった。
この姿勢は新ユニットのコメティックにもそのまま出ている。ルカとシーズの因縁、八雲なみと社長の話をしっかり書き切らず、誰も悪役にしない衝突も描かない方向に舵を切りたかったのかふわふわした闇のないキャラとユニットを組ませ、緩やかに丸く収めようとしているように見える。しかしそのようなキャラとドラマが生まれるわけもなく、アイドルゲームにしては尖っていた、ということで価値のあった設定やストーリーの良さを完全に殺してしまった。 衝突も含めて、お互いの魅力を引き出すのが良い組み合わせだがこのユニットは喧嘩も無さそうな代わりにお互いの魅力を相殺しかねない作りになっている。他2人が尖った病んだ歌詞を歌う意味は今のところ見出せない。ルカの魅力は苦しみの代弁をしてくれる存在としての魅力であり、組むとしたらプロセカの25のようなそれぞれ他に葛藤のあるキャラと組ませて、ぶつかり合う中で成長させていくのが鉄板だっただろう。
今のところはルカの元の魅力すらぼやけてしまっているだけだ。キャラクターは人間ではなく記号の集合体だ。この記号の集合によって人の心に何を引き起こすかがデザイナー、プロデューサーの考えるべきところで、作る側がこの錯覚に陥りキャラに生半可に優しくなってしまうのは良くない兆候だ。
こういった、何をコンセプトにしてどういう情報、体験をユーザーに伝えるかという視点が欠如している姿勢はUIデザインやMVのぼやけた演出にも出ている。カードゲーム中、カードだけに集中しているのもあり、何が起こっているのかよくわからない。カードには効果を1行でもいいから書くべきなのにそれもない。イージー以外では一時停止できないのに全て暗記させるつもりか?攻撃されているのか?どれくらい減った?どれが何のステータスバー?どれが自分のステータスなのか?どれもふわっとしている。
育成も今何を目指すべきなのか、後何シーズンあるのか、おすすめやキャラ滞在でなにがお得なのか。失敗すると何が起こるのか。何の効果が発動しているのか。ミッションクリアで何が起こるのか。要素はやたらあるくせにわかりにくい。ミニイベントも楽しく無く、オフやお出かけもウマ娘のような息抜きのお楽しみになれていない。ミニキャラの3dも必要性がなく、これならSDキャラの使い回しでよかった。
開催中のイベントやカードゲームがホーム画面から直接飛べないのも問題だ。
何を伝えたいのか?与えたいのか?という部分をよく練りそこから全てを構成するべきだ。 シャニマスのシナリオの良さは明確な終わりや成長、美少女ゲームではあまり語られない現実の問題や葛藤を描けていたことだと思うが、時間を進められないソーシャルゲームと相性が悪い。プロセカのように終わりを決めて時間を進めるか、オフラインゲームのような媒体で展開する方が向いているだろう。このスタッフがメインになってDAVE THE DIVERのような、尖ったオフゲーを作ってくれればやってみたいと思う。
他のソシャゲと比べてもずば抜けて絵が上手いと思う。すごい魅力的。
モデルの出来が良くないと思ってましたが、何年もやっていて慣れました。ただ、やっぱりスクショ映えが全くしないので人に勧めにくいです… おめめのハイライトがキュルンと動くのはめっちゃ可愛いと思います。
あとはオートLIVEの際にレーンを消してくれたら最高なのですが…。
不満点を上げるとしたら、イベント形式の一つであるビンゴですね。
好きな楽曲を選べない、報酬が溜まったらひたすらイベント楽曲をオートで回しまくる……。限られた中から楽曲を選ぶイベントは他にもありますが、ビンゴはランダム選出された2曲の中からしか選べません。更に片方はボーナスあり、片方は無し。好きな曲が来たとしても、ボーナス無しではプレイ意欲が削がれます。では2曲とも好みでは無い楽曲だった場合はどうなるかと言うと、通常から×0.7のポイントを得られる「お仕事」しかありません。マイナス表記をされているコースを進んで選びたい人はいないです。本当はやりたくないけど、やらないとスタミナ消費できないから仕方なくやります。全く楽しくありません。好きな曲だったら楽しみながらプレイ出来た時間なのに。
イベント楽曲をプレイするには、ポイントで得られるアイテムを使用します。イベント楽曲を回すとイベントポイントを大量に獲得できるので回したいところですが、これも個人的にキツい。当日限定スタミナ回復アイテムを使いながら適当にやっていても、2桁は余裕で溜まります。消費するか、と思ったところで、1回のライブで2個ずつしか消費できません。こちらはあと10個以上持ってます。5回以上の虚無ライブを見続けなければなりません。素敵なイベント楽曲も5回以上聞き続けたら流石に飽きます。私はいちユーザーとして、曲に対してネガティブな感情を抱きたくないのです。気持ちよく周回させて欲しいのです。実際、そんな何度も同じ映像を見ていられないので、ミュートして放置、他の作業の合間に確認、ということをしています。時間と手間とバッテリーの無駄ですね。
上記の理由から、個人的にビンゴイベントはかなりキツイです。気になったイベントもビンゴならいいや、と参加意欲を削がれるほどキツイです。やりたくありません。
ビンゴの「当たった感」を出したいのかもしれませんが、用意されているのは「当たった感」ではなく、「当たらなかった時の不快感」だけです。不自由を押し付けられてそこから好条件が出たら当たり、なんてあまりにも前時代すぎます。選ばせろと言っているのではありません、押し付けるのなら不快感を減らして欲しいのです。不快感を減らしたら楽しくなくなるイベントは初めから破綻しています。
せめてイベント楽曲にスキップ機能をつけるか、持っているアイテムから好きな数を消費できるかにして頂きたいです。
簡単に言うと本家の強みであったシナリオがおざなりになり、秀逸だった2D演出が消え、酷かった育成面は更に酷くなり、微妙な出来の3Dライブと何ら新鮮味もない音ゲー要素が追加されたゲーム
元々シャニマスはガード演出とシナリオだけで勝負しているようなゲームで、肝心のライブ要素や育成面に難があったため、今作はその辺が改善されるのかと思っていたが、、、
蓋を開ければ強みが削られて微妙な要素を取ってつけられただけのなんとも言えない作品となってしまった
特にシナリオはアイドルとの馴れ初めなどが殆ど語られず、本家をやっていないと曖昧にしかわからない内容のため、新規ユーザーに対して非常に優しく無い
要するに本家からのユーザーにはあまり喜ばれておらず、新規のユーザーを獲得するのにもあまり向いていない
なので今のところ、総じて何のために出されたのかよく分からないゲームになってしまっている
新規が獲得できないとなると本家と売り上げが二分化されるリスクがあるため、寧ろマイナスだったのではないだろうか
宝鐘マリン:美少女無罪♡パイレーツ
和ぬか:ブラウニー、寄り添い
メドミア:絶対敵対メチャキライヤー
ナミネ:歪なわけ、教えてあげる
ナユタン星人:ダンスロボットダンス、太陽系ディスコ
P丸様:MOTTAI、侵略魔法少女エルゼメキア、ないばいたりてぃ
いよわ:きゅうくらりん
ツユ:傷つけど、愛してる
なきそ:お呪い、ド屑
なるみや:可愛いあの子が気にゐらない、醜形恐怖症
ぺぽよ:あめだま、らくらく安楽死
ゆかてふ:新幹線でひたすら席蹴られるリンちゃん、ドリームエンジン
れるりり:Iなんです、ゼロ距離恋愛
ロス:自主、身売り
原口沙輔:人マニア
水野あつ:でもね、信じることが怖い、無理に笑わなくて良いよ、過去に戻れたら、このまま、金木犀
UNISON SQUARE GARDEN:カオスが極まる、 Numbness like a ginger
中村宗悟:WINNER
です。よろしくお願いします。私はメロディというアプリからこのアプリを知りました。私的はこのアプリは凄く良いと思います。ですが、メロディに比べると曲の数が少ないかな?と感じました。曲のリクエストに応えてくれるとありがたいです。これからもアプリは続けていきます。
まず悪いところを3つ言います
・曲のリストの読み込みの際に広告が入る
・演奏ゲーム内で叩いても無反応なことがある
・縦画面なので譜面が少し見にくい
しかしこれらの欠点は以下の通り、ある程度カバーされているのでさほど気になりません。
『広告が入る』
→膨大な曲数を無料で遊べることの恩恵が大きすぎてあまり気にならない、課金すれば広告解除も可能。
『ゲーム内での無反応(叩いても不可が出る)』
→演奏補助というアイテムが頻繁にもらえるのでそれを使えば10回分の不可判定が可判定になる。そのためあまり気にならない。
そして、アイテム購入や着せ替え購入で点数にかかる倍率が増え続ける。つまりフルコンボが出来なくとも以前のフルコンボ記録を大きく塗り替えることが容易に可能なので、ゲーム体験としてはかなり楽しいものとなっている。
『縦画面なので譜面が少し見にくい』
→めちゃくちゃに早い譜面であれば難しいが、「おにの星8,9くらいまでできるかな」くらいまでのライト層であればそこまで気にならない。(高難易度曲をガチでシビアにやっているドンだー達はこのアプリのターゲット層からは少し外れていると感じた)
次にいいところ
・800曲以上も収録されている
・過去に聞いたことがある思い出の曲が多く、懐かしみながらスマホで太鼓が遊べる
・Shortsやtiktok感覚で太鼓が遊べる
・ドンとカッの瞬間に、バイブが機能するので臨場感のある演奏ができる
・曲をえらんで遊ぶにはチケットが必要だが、チケットの入手頻度が高い。
演出がかっこよかったり、曲のジャケットが可愛かったり、ボカロ曲ならMVが後ろで流れたりする。
今までの太鼓の達人とは違い、挑戦的かつかなり出来のいいアプリだと感じた。
「DSの太鼓の達人持ってたな〜」
「友だちの家でWii版遊んだことある!」
「ゲームセンターで恋人と遊んだ記憶あるな」
思い出の中に『太鼓の達人』がある人は是非一度遊んでみてほしい。
コントローラーは買っていないのですが、タップでのプレイ目的で月額課金をしようと思いまず無料トライアルを開始しました。
すると前々から薄々感じていた直前or直後で隣接しているところにノーツがあるとよくよくCNが無反応を起こす(密度が低くても)ということがやたらと目につきました。
HCN譜面だとこういう現象が致命的なせいでハードクリアが目前なのにCN抜けのせいで達成出来ない譜面が3日で2譜面出てきました。
スマホの画面サイズ的に押しにくくてズレてるのかと思いきや試しに他のノーツを捨て2つずつCNが流れてくる箇所でピッタリ真上と思われる場所を押してみましたが、その回はほぼ全て片方or両方のCNが抜けていました。
タップでのプレイも可能であるということを理由に月額コースに加入しようとしていましたが、このような抜けが多いと正直課金する意味が無いように感じてきてしまいます。
不具合であれば直して頂きたいです。
ヨルシカの
ただ君に晴れ、言って。、靴の花火、準透明少年、ヒッチコック、雲と幽霊、藍二乗、パレード、だから僕は音楽を辞めた、心に穴が空いた、雨とカプチーノ、ノーチラス、夜行、花に亡霊、春ひさぎ、思想犯、盗作、風を食む、春泥棒、又三郎、月に吠える、ブレーメン、左右盲、チノカテ、テレパス、451、アルジャーノン、都落ち、斜陽、第一夜、月光浴追加してください!あと出来ればアルバムの方の曲も追加してくれると嬉しいです!
アルバム↓
夏陰、ピアノを弾く
カトレア
あの夏に咲け
飛行
前世
負け犬にアンコールはいらない
爆弾魔
落下
冬眠
夏、バス停、君を待つ
8/31
八月、某、月明かり
詩書きとコーヒー
7/13
踊ろうぜ
六月は雨上がりの街を書く
五月は花緑青の窓辺から
夜紛い
5/6
エルマ
4/10
車窓
憂一乗
夕凪、某、花惑い
湖の街
神様のダンス
雨晴るる
歩く
森の教会
声
エイミー
海底、月明かり
音楽泥棒の自白
昼鳶
青年期、空き巣
レプリカント
花人局
朱夏期、音楽泥棒
逃亡
幼年期、思い出の中
強盗と花束
創作
嘘月
夏の肖像
雪国
パドドゥ
さよならモルテン
いさな
第二夜
第三夜
第四夜
第五夜
第六夜
第七夜
第八夜
第九夜
第十夜
可能性は感じるものの、現状コンテンツの力に胡座をかいているな、としか思えませんでした。
サービス開始前のMVなどとやかく言われていたものの、音ゲー面にはそこまでの不満はありません。
スライドノーツの幅が狭くて携帯の機種によっては難易度が跳ね上がるくらいでしょうか……十分大問題ですが、まぁ最悪iPad使えば良いので許容範囲です。
育成面が本当に酷い。
単純に難しいとか、運と試行回数と金でなんとかしないといけないとか、その時点で結構ストレスフルですが。何よりも「ユニット毎の格差」が理不尽の域。
ユニット毎にカード効果の方向性があるのですが、まぁ使いづらいユニットがちらほらと……。
「その方が考える楽しみがあって面白い!」
なるほど、ご尤もです。最初のレッスンですら突破できないようなカードを配られ、しかも自由に手持ちのカードを調整できないという点を除けば、ですが。
カードの入手が運なのは構いません。100歩譲ってデッキの調整できるターンが限られる上に1ターン消費する、これもいいとしましょう。ただある程度最初から戦えるような初期デッキを下さい。なんで最初のレッスンで30分リセットマラソンしなければならないのでしょうか。30分で「クリアできる」ならマシな方ですが。
正直テストプレイしたか疑わしいレベルです。
そして自由に「オフ(お休み)」の選択肢を選べないのは本当になんなんでしょうか。シャニマスやパワプロやウマ娘でそれをやったらどうなるか、想像していただければわかるでしょう。
「その辺はリスク管理」
と仰るのでしょうが、運が悪ければ10ターン連続でお休みの選択肢は出ません。どうやってリスク管理をしろと?
「運が悪いと諦めろ」
と仰るのでしょうか。流石にこの仕様は徒にストレスを溜めるだけで不要だとしか思えませんが。
キャラが動くのは大変良いです。
ストーリーも文句ないです。
UIは結構不便ですが今後改善してくれると信じます。
ただ、ゲーム性は、直せますか? これ。
こんな状態でのリリースの判断を下せる方々が直せるとは、正直思えませんが。
育成したアイドルでライブ(音ゲー)を行うというコンセプト自体は評価できますが、それだけに惜しい。
このままでは育成がゲームではなくただの苦行です。
どうか、まともな「ゲーム」にしていただけますよう、なけなしの期待を込めて「星2」とさせて頂きます。
育成が辛い声もあるけど、そうでもない。ステータスのどれが上がるか、何のカードが手に入るかちゃんと書いてあるし。ただ目標がないのが辛いのかな?本家はファン数やグレードがあったけどこのゲームはないからぼやっと育てて終わってしまう感じがあるかもしれない。
カードゲームは理解すれば楽しい。それぞれのユニットごとに特徴もあって、割と考えることもあるからゲームとして遊べてる感が良い。交互に他のユニットをやっていけばマンネリもしなさそう。ただ一部難しいユニットもある。(とりあえずいくつかやったけど放クラは難しい。)
今のところアイドルスキルを使わなくともクリアできてしまうことやそもそもアイドルスキルを使う余裕があまりない、星3覚醒5のスキルくらいしか魅力的なスキルがほぼないことも少し難点かも?
どちらか一方をやり込みたい!またはやり込まなくて良いって人はオート、スキップ機能があるから良心的だと思う。(←ここ重要!)
音ゲーに関してはスコアとりたいなら育成もがんばらなくちゃいけないけど、プレイしたり楽曲を楽しんだりする分には育成に力をいれなくても十分。
デイリーにスキルアップ系を絡ませてくるのはあまり良くないかもしれない。オートやスキップ使えば素材は簡単に手に入るけどデイリーにしちゃうのはちょっと…って思った。
3Dに関しては詳しくないからよくわからないけど別に悪くないと思う。これからもこのレベルで星1〜3のキャラを作っていくならすごいと思う。
プロデュース中にサポートカードのストーリーや編成したキャラのストーリーが入ってくるのは本家同様時間がかかる。やっぱり分けてほしさはある。
フルボイスだし携帯でのやりとりも面白いしで全体的には良いと思う。
MARETUさんのダーリン
悪のPさんの悪食娘コンチータ
ひとしずくP×やま△さんの怪盗Fのシナリオ〜消えたダイヤの謎〜
いろはに人生帳
リンちゃんなう
悪ノ娘
悪ノ召使
円尾坂の仕立屋
Mr.シャーデンフロイデ
嗚呼、素晴らしきニャン生
ブリキノダンス
カゲロウデイズ
人造エネミー
夜咄ディセイブ
チルドレンコード
アヤノの幸福理論
コノハの世界事情
如月アテンション
GURU
人柱アリス
行かないで
桜前線異常ナシ
ぽっぴっぽー
にっこり調査隊のテーマ
ステラ
てらてら
脳漿炸裂ガール
ベノム
携帯恋話
ライアーダンス
裏表ラバーズ
結んで開いて羅刹と骸
ドーナツホール
ねぇねぇねぇ。
くるりんごPの罰ゲームとある一家のお茶会議(ティーパーティ)
悪徳のジャッチメント
ネメシスの銃口
セツナトリップ
ラブカ?
嗚呼、素晴らしきニャン生
ヴァンパイア
サマータイムレコード
メカクシコード
深海少女
気まぐれメルシィー
悪魔の踊り方
ハッピーシンセサイザー
ひつじがいっぴき
バグ