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難易度の高さ以前に、ゲームとしての基盤が安定していない。・通信環境(キャリア/WiFi)によって判定が大きく揺れる・ノーツが存在しない位置でコンボが切れることがある・曲や譜面ごとに判定基準・座標感覚が統一されていない・オートプレイでは成立するが、人力プレイでは破綻する譜面が存在する 特に精度が高いプレイヤーほどGREATの頻発や不自然なズレが可視化され、「上手いほど不快になる」構造になっている。Good/Badが出ないレベルでも、位置ズレによる判定崩壊が起きるため、プレイヤー側の問題とは言えない。結果として・正確な操作が報われない・判定や譜面を信用できない・鑑賞(オート)用途でしか楽しめない曲が発生するという状態。設計・検証が「理想環境+オート基準」に寄りすぎており人力プレイ前提の音ゲーとして破綻していると感じる。なお、改善が難しい構造であることも理解している。それでもヒプノシスマイクというコンテンツへの愛があるため、違和感を承知の上EXPERT譜面をAP取得。作品が好きなプレイヤーほどストレスを抱える設計になっているのがもったいない。
課金せずともログインボーナスや数回の「プロミス」への参加によって多数の衣装やマイキャラパーツを獲得できる。また、課金の有無に関係なく定期的に追加される衣装やマイキャラパーツなどを獲得できる。
しかし、課金することで獲得できる楽曲や衣装を所持していなければ「プロミス」に参加できないように設定しているユーザーが多いため、無課金でも参加できる「公式プロミス」を除くと、ほとんどの「プロミス」に参加できない。その点を多くのユーザーが不満に思う恐れがある。
ちなみに「プロミス」で参加条件の衣装の推奨ハッシュタグが一致するとボーナス(詳細はご自身でプレイして確かめてください)が発生する。
つまり、課金しない場合は無課金でもプレイできる楽曲(常設1曲とたいていの場合は期間限定1曲または2曲)がそのユーザーの好みであるかどうかが重要であると考えられる。
ノーツも丸くてタッチしやすくて、クエストを達成しながらBTSの曲を覚えたり、アルバムやシーズン毎のカードをコンプリートしたり、グレードアップしたりして課金までして楽しく遊んでいた。ゲームがBTSの兵役前に大型アップデートされて、ハイブ所属グループ全体のものになった。ノーツも形状が変化して横棒状になってタッチが難しくなり、せっかく慣れて楽しんでいたのに、一からやり直し感で気持ちが萎えて課金はやめた。今でも毎日ログインだけはしている。課金せずにカードを集めているが、曲やシーズンによって集めたいBTSのカードではなく、ファンでもない他グループの全く知らないメンバーのカードまで大量に出てくる。アーティストを選択制に戻して、他グループのカードが出ないように戻してほしい。アンインストールしようとも思うが、頑張って集めて育てたカードにサヨナラするのも残念で踏みとどまっている状態。ゲームを通じて選択した推しグループの世界だけを楽しめるようにしてほしい。知らない他グループの大量のカードをどう処理すればいいのか。その労力も背負わされて負担な状態。もう辞め時ですか?