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レベル500までは報酬2倍の広告を見ない限り、広告なしで次のステージに進んだけど、レベル501からはクリアした途端広告が出るようになった。広告なしにするための課金表示も出てきた。広告なしでゲームが出来たから続けてたけど結局広告が出てきたのでとても残念です。数日でレベル500まで進められたのに広告があるのかと思うとこれ以上はやる気が出ないのでアンストを考えます。せめてレベルいくつから広告が出るのか表示して欲しかったです。頭脳ゲームみたいな感覚で集中出来たアプリは無いので本当に残念です。出来ればレベル1000まではやりたかったです。
追記:広告の課金料金が500円くらいなら課金して続けてもいいかなと思います。
父がやり始めて私から母へとどんどんうちの家族に浸透してってます(笑)
前にもこのようなゲームをやったことがありますが、その時はすぐやめてしまいました。
このゲームは一回やってみたらすぐハマるよくある「ネジ外しゲーム」なんですが、普通のネジ外しゲームよりもレベルが多く、ネジの種類が豊富なので飽きずに楽しめます!ですが残念な点が1つあります。
広告が多いことです。
箱を増やす、ネジ穴を多くする、ネジ穴にはまっているネジを抜く、などの広告はわかるんですが、1ゲームをクリアした後に急にくる50秒ほどの広告がちょっとイラっときます。
ですが私は広告が多い以外特に気になる点は無かったので☆4になりました!
これからも楽しませていただきます!
のために始めました!
ピッコマの主な条件がセンターキャッスルのレベル上げだけなので始めて2日ですがステップ3まで難なく行けました。
4も数日後には行けると思います。
(基本的に建築加速はセンターキャッスル上げに使います)
ステップ5で初チャージギフト購入とありますが、課金しなくてもステップ6の城レベル17の報酬を貰えたので私は課金しません!笑
(課金しないとステップ6以降の報酬入らないと思っていたのでコイン貰えててびっくりしました笑)
挑戦期間が終わり次第アンストすると思うので、アライアンス(ギルドみたいなやつ)は海外の方のところに入りました。
チャットは翻訳機能があるので母国語でいいと思います。
(翻訳は完璧ではないのでたまに何言ってるか分かりませんが、基本喋らなくてもプレイできるので大丈夫です)
日本人のアライアンスも沢山あるのでポイ活のためといえどイベント意欲高いのであれば、日本人の同盟に入ることをおすすめします。
私は海外勢のところに所属しているのでイベント時間が自分の時間に合いません笑
パックや対戦時の手札など運要素が強く、課金しようがしまいが負ける時は負けるし勝てる時は勝てる。
また、これさえあれば常勝、といったカードやテーマもないため色んなテーマが活躍できたり、普段使われないようなカードが刺さったりすることもあるため最後まで諦めずにプレイできるのはすごい良い(ただ、色違いのカードが出てきたあたりからカードの環境が悪くなっているような気もするが…)。
ともかく、強さのバランスの求められるカードゲームでこの絶妙なバランスを作れているのは良いと思います。
しかし、乱数調整がイマイチな気もします。実際10戦中、連続8戦先攻だったり、手札にドロソの博士の研究やモンスターボールが全く来ないことも多々あり、本当にシャッフルされてるのか疑問になる時もありました(カードゲームなので仕方ないとは思いますが)。
改善点としては
・ユーザーに定期的にアンケートを取ったりして改善点などを積極的、かつ直接求める
・先攻不利、先攻後攻決めの運、コイントスは偏っているためしっかりと調整する
・パックポイントを全パック共通で使えるようにする
・デッキ構築時の操作性を良くする
・のぞき見チャレンジが発生している時にゲッチャレをランダムにしない
・カスミやロケット団のコイントスを一度のみにする等、エラッタも行う
・カード排出率の見直しまたはパックを引ける回数の増加
・イベントパックをまとめて開封できるようにする
…などなど、まだまだ改善点はいっぱいあります。
ポケモンという巨大ブランドに甘えて胡座をかかず、常に改善し続ける姿勢があればさらに良いゲームになることは間違いないと思うのでこれからも頑張って欲しいです。
誹謗中傷も多いでしょうが、中には貴重な意見もあります。とにかくユーザーの声を参考に試行錯誤しながら良い商品を作るという姿勢をまず見せて頂ければ幸いです。
一言で言うなら、「CODWmのMPだけバージョン」
だけど、前線に出て慌ただしくうごくのが苦手な人は偵察兵や工兵などの、中遠距離サポート系の役職があったりするので、自分にあったスタイルでしっかり楽しめるのがいいですね。
ただ、そんな役職でも、後半になるほど否応なしに前線にでなければならなくなります。
偵察兵はスナイプ系銃器からサブマシンガンやアサルトへ。
工兵はトラップを仕掛ける時や、盾を構え、敵の銃撃を少しでも自分に引き寄せるため動き回る時。
逆に突撃兵やサポーターは少し後方に下がり、持ち前の反射神経で被弾を避けつつ狩る。
こんな感じで、「突撃兵だから常に前にいなければ。」とか、「後方支援だから常に後方にいれば。」ということが無く、戦況をみて立ち回りを変えながらやらなければならない。
なんだかんだで、一遍等が通じないバランスの取れた神ゲーだと思います。