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タップするだけなのでバッティング自体は難しくないが、タイミングが完璧でもアウトになったり、タイミングが微妙でもホームランになったりする。
相手の守備もこんな場面でヘッスラキャッチや、スライディングキャッチなんかしないという場面で平気でしてアウトになり、萎える。
逆にそのボールは取れるだろという打球でもノロノロジョギングしてスルーしたりするから不快
盗塁も、カーブを投げたので成功すると思いきや余裕のアウト、逆に高めのストレートでセーフ、意味わからん。
走塁はオートだが、走れる場面で走らない、走って欲しくないのに本塁突入してアウト…
現実のスコアに対してこのスコアを取れというミッションイベントもあるが、5-1から11点取れとか言われる始末(実際のスコアは11-1)。
パワプロとかなら5-6になった時点でクリアになってるがこのゲームは相手の11点を越さないとクリアにならない仕様である。
到底、人との対戦をした所で面白くないゲームだが、7回からの三イニングも上記の仕様達と戦うのでひたすら苦痛でしかない。
こんなゲームに課金するのは無駄なので別のゲームで課金した方が建設的である。
独創的な絵に魅了される一作。
ストーリーも謎めいていて面白いし予想のつかない展開も良い。ボリュームにも満足。
意味がわからない展開もあるが、そこがまた不思議な作風とマッチしていて良い。キャラクターも、それぞれが個性的で愛着がわく。
しかし難易度が高めなのか、後半になってくると何をどういう順番でしたら良いかわからず同じような一日をグルグルと繰り返してしまうことも。一応、メインストーリークリアはできたが、いくつかの夢を叶えることがどうしてもできない。(プレイした時点でバグが残っていたせいで進行に問題があったからかもしれない)
まだストーリーやキャラクター達の行動に謎な部分が残っているが、それを回収するにはどうすればよいのか、どこまでやればコンプリートなのかがハッキリせず少し消化不良のままゲームを終えた。
現状はバグがかなり修正されてきているようだが、自分が購入した時点では不完全なままプレイすることとなり、せっかく早く購入したのにそれが残念だったところ。
でも、これからやる人にはおすすめしたい作品。これほどにセンスの良さが隅々まで行き届いたゲームもなかなかなく、やらないのは勿体無い。
続編やこの絵柄での新作も出してほしい。その際にはストーリー分岐をさらに増やした上で分岐図をつけて完全コンプリートしやすいようにしてほしいです。
ストーリーが見たくてやっているのにSP消費に探索するのが正直 辛いです…
謎解きノベルシリーズを初期から追っていて課金もしてきた身ですが面白くもないミニゲームをしなくては いけないのは苦痛でなりません。
年々、買い切りゲームのような方式から一般的なソシャゲ寄り(ガチャ)になってきていて課金を煽る割には、当のミニゲームは毎回 苦痛を覚えるものばかりでミニゲーム要素は必要なのかな?と疑念が強いです…
SP消費が終わらないのでストーリーが全然読めておらず本末転倒になっているのも辛いところです
ミニゲーム要素を入れるならシナリオを読んだりミッション(称号など含む)に関係ない おまけ要素だったら良かったなと…
某所で推し魔者(モンスター)のコミュニティを建てていた程度には、前作にあたるアプリ版スカイロック、スカイオーバー、グリー版とモバゲー版のスカイロックをサ終付近まで体験していたシリーズ古参です。このスカイドラゴンは、前作スカイロックに比べて劣化した点が多すぎます。まず、アプリ版スカイロックとは比較できないレベルでクオリティが低い。15年くらい前じゃないと通用しないレベルで、全体的に手抜きです。効果音なんて決定音や戦闘中のヒット音以外は殆ど鳴りませんし、BGMの種類も極端に少ない。データ一括ダウンロードはなく、プレイ中のロード時間で必要分だけダウンロードする方式な所は賛否がわかれるでしょうが、スカイロックの続編なのかそれとも全くの別作品なのかという境界すらも曖昧です。特に残念なのは、前作スカイロックでは、すごろくのようにある程度マップ内を自由に移動できて、そこで宝箱を取ったりエンカウントする方式だったんですけど、このアプリはグリーの初期中の初期、ドリランド時代のポチポチクエスト方式です。クエストボタン押して戦闘が始まり、ほぼ自動戦闘で決着がつき、リザルトが表示されるだけ。ゲーム自体は高品質だったアプリ版はおろか、効果音やBGMがなかったグリー版モバゲー版スカイロックにすらもはるかに劣るゲーム性です。しかも先ほども少しふれたように戦闘はコマンド式ではなくなりほぼ自動戦闘になっています。こんな前時代式なシステムでよくセルラン200位以内に入れたねとむしろ感心します。きっと露骨すぎるレビュー工作(サクラ)の賜物だと思います。そしてスカイロックシリーズは大前提として、レアリティの他に、ちび、魔獣、魔人の三形態が存在し、高レアリティでなおかつ最終形態である魔人でなければ活躍できないゲーム性になっています。しかも単に星5や星6を入手すればいいのではなく、進化によって星を増やせる星5ちびや星6ちびを入手しなければなりません(星6ちびだけが星8魔人になることができ、星6魔人では伸びしろがありません)前作は母体のちびさえ獲得できれば、魔獣石や魔人石といったアイテムで魔人まで進化可能でした。しかしこのスカイドラゴンは最悪です、ギルドシステムがメインになって他人との協力を強いられ、強化アイテムをなかなか入手できないために育成も困難で、しかも何と同じちびを何体もダブらせなければ魔人への進化ができなくなりました。おまけに無課金者お断り仕様で石の配布もほとんどなく、無料配布も渋ければ報酬ですらも渋く、無料ガチャは高レアリティが当たらず母体が複数必要なため実質リセマラもほぼ不可能、アイテムまで紛れている闇鍋仕様で、課金ガチャでさえ高レアリティちびは滅多に当たりません。前作は3万円天井で星6ちびの母体が入手でき、進化石で進化可能でしたが、今作は同じ母体を複数体当てなければならない上に沼仕様なのです。他にもシリーズファンとして納得できないことは、新モンスターとしてお出ししているのに実情はほぼ9割過去作モンスター(魔者)画像、名称の使い回しです。例えばカラドリウスやアカコダマやゲンブなどといったモンスター名もデザインも過去作の使いまわし、新規モンスターは指で数えるほどしかいません。アプリ版スカイロックやスカイオーバーは短命だったのですが、グリー版、モバゲー版のスカイロックは運営期間が非常に長く、相当量の画像ストックがあると思われますので、当分の新モンスターは過去作画像の使い回しだけで運営する腹積りでしょう(比較的人気の高いシルキー、イシュタル、キリンなども当然のように使い回しです)いずれは同魔者の強化版や衣装違いも出るでしょうが、それも過去作の使い回しと思っておいたほうがいいです(グリー版やモバゲー版で散々強化版や衣装違いが実装されてきました)しかも本来力を入れるべきガチャバナーを見るだけでも低予算なのが丸わかりです。過去の素材を使いまわす事そのものは別に構わないのですが、新規魔者がほとんどみられない上に、スカイロックシリーズそのものが忘れ去られた頃に、手抜きで新しい低予算アプリにして、過去の素材を使い回して過去作以上に搾取しようとする魂胆が気に入りません。過去作も割と搾取運営だったんですけど、このスカイドラゴンよりは遥かにマシでした。更にこのアプリは、数年前にひっそりと行われた事前登録で1000人すら集まらず、延期の告知を繰り返し、挙句の果てには延期告知すらもしなくなり、不安がる待機ユーザーさん方に一切の返信もしないままフェードアウトした前科があります。こういった姿勢からも、お金儲けのことしか考えておらず、ユーザーさん方に対する最低限の誠意もないのは明らかで、今後何か不都合な事があった際にも責任を取って補償してくれるとは到底思えません。以上の事を踏まえた上で、この前時代的な低予算アプリに万札払えるかどうかを検討した上で慎重にプレイした方がいいと思います。新規無料ガシャを売りにしてますが、実質新規も無課金者もお断りの典型的な集金アプリです。渋い上に天井もないので、課金するなら恐らく10万円以上なければ安心できないでしょう。最後に、明らかに実情にそぐわない高評価レビューが、運営に雇われたと思われるサクラ業者によって参考になった上位に押し上げられ、ありえない数の評価星5が投稿されているところや、不都合な低評価レビューがちらほら削除されているところからみても、この運営には良心のかけらもないと思います。まるで良質かつ良心的なアプリであるかのようにレビュー工作してますが、触れば誰でもわかります、このアプリは何もかもが低品質で、多額の課金をし続けなければ満足に遊べません、星5過半数になるような魅力も、一般大衆受けするような世界観の工夫も、令和でも通じるようなクオリティもいっさいありません。むしろこんな手抜きアプリよりも、アプリ版のスカイロックを復活させてほしかったです。
令和7年4月のプレイになります。
バグなどはありません。
ネタバレ含みます。
このシリーズは一貫した特徴があります。
・一度にたくさんの示唆と打ち込みカ所がある。
・それらには、形や色などで関連性が表現されている。
・解答には、示唆そのものストレートなものもあれば、ナゾナゾ的な要素も織り込まれたものも多々ある。
・示唆にヒントはなく、それものに法則を閃かなければならない場合もある(しりとりなど)
・タップしまくり要素は無い。
などです。
これらは、初めてプレイされる方には嫌悪感をいだかれる場合もあります。しかし、特徴に慣れてくると楽しくなってきます。「一つ一つ謎をやっつけていく感じ」と、「ひたすら関連性を閃いていく」作業感が良い意味で楽しくなってくる。
ただ、たまに短所があります。
このシリーズは「関連性がハッキリしている」事が特徴としてあるが故に「一度にたくさん謎解きがあってもストレスを感じない」のですが(例えば、数字やアルファベット解答が重複してても差別化されてるので気にならない)、その関連性が薄かったりかぶってると一気にヤル気が失せます。
例えば今回なら、後半にある「玄関にある絵画」。
この絵画から「鳥や木の数」を導く問題なのですが、近くの部屋にある掛軸にも「鳥や木が複数」描かれています。これ、紛らわしいです。両絵の合計とか思っちゃうじゃないですか。「全く違う絵」にすればいいのに。
また、基本的には「1示唆 1解答」がシリーズのお約束としてあるので、スイカ種のように「後から第二の示唆が表れる」のを予測するのが難しいのです。ナゾナゾ的な要素も多いシリーズなので、「示唆は浮き輪だけ、ただしストレートに打ち込むのではなく何らかのトンチ的要素があり閃かないといけない」とか勘繰ってしまうのです。
令和7年4月のプレイになります。
バグなどはありません。
ネタバレ含みます。
このシリーズは一貫した特徴があります。
・一度にたくさんの示唆と打ち込みカ所がある。
・それらには、形や色などで関連性が表現されている。
・解答には、示唆そのものストレートなものもあれば、ナゾナゾ的な要素も織り込まれたものも多々ある。
・示唆にヒントはなく、それものに法則を閃かなければならない場合もある(しりとりなど)
・タップしまくり要素は無い。
などです。
これらは、初めてプレイされる方には嫌悪感をいだかれる場合もあります。しかし、特徴に慣れてくると楽しくなってきます。「一つ一つ謎をやっつけていく感じ」と、「ひたすら関連性を閃いていく」作業感が良い意味で楽しくなってくる。
ただ、たまに短所があります。
このシリーズは「関連性がハッキリしている」事が特徴としてあるが故に「一度にたくさん謎解きがあってもストレスを感じない」のですが(例えば、数字やアルファベット解答が重複してても差別化されてるので気にならない)、その関連性が薄かったりかぶってると一気にヤル気が失せます。
例えば今回なら、事務所にあるバケツにある「▲マークの下にアルファベットを打ち込む」やつ。▲はオニギリを表してますが、同じ事務所にダンボールがあり、それの棚にも「▲マーク」があります。オニギリのアルファベットはズームされなく他にも意味ありげな表示があるので、やっぱり「バケツ▲マークは棚の▲とリンクしてる」と思ってしまいます。
棚の問題は後から出てくる別の示唆で簡単な問題である事が後で分かるのですが、その時点では分からなく、なおかつ「難解的なトンチみたいな問題」も多々あるシリーズなので「その時点の示唆から何かを閃かないといけない」とか勝手に深読みしてしまうのです。
そーいうのはしっかり差別化して欲しい。
9年程やり込みましたが、アプリの不安定さやバグが顕著に出ます。最新のiPhone端末で、ストレージも問題ないはずですが特定の車を選択すると真っ暗になったりします。(紫星5のB95をガレージに選択した際に、他の車を選択すると起こります)おまけに課金の催促が昔より酷くなっています。ガレージの並べ替え機能も今だに実装されておらず、最低です。とにかく、広告と車種を増やすことに全力を注いでいるゲームですね。
個人的には別ゲーをやるべきだと思います。どうしても最新の車種を眺めたい、色んなかっこいい車を収集したい!という方で無ければ一切オススメしません。課金に関しては、かなり酷い仕様ですが工夫すれば何とかなる点もあります。ですが、バグや不安定さは工夫でなんとかならないので終わってます。
特に課金したB95を選択すると画面が固まるのはどういうことなんですかね?舐めてるとしか言えません。
マルチに関して、レートバトルのイベントがありますが複数の車種が選択できても、最強なのは1台だけ。おまけに金⭐️5と紫⭐️5では性能が異なるので、結局課金したもん勝ちです。ライブレースもかなり独特な攻略が必要です。タップとチューンで結果が変わるのは勿論承知していますが、超上位層の方しか楽しめないと思います。
それでも、気に入った車でストーリーモード的なものをクリアする。ぐらいには楽しめるので、エリートライセンスをレベル3にした後はアプリをアンインストールすることをオススメします。