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1.Tot Musica 2.POKEDANCE 3.I'm a mass 4.ビリミリオン 5.サインはB 6.祝福 7.百鬼夜行 8.学級崩壊☆ですとろいやー 9.誇り高きアイドル 10.ファタール 11.Paparazzi 12.ブタサンダー 13.勇者 14.晴る 15.のだ 16.On-party! 17.くらべられっ子 18.悪魔の踊り方 19.ダンスは急に踊れない20.パラレルワールド21.夏とコンビニ22.しめじだんす23.しめしめしめしめ粉バナナ24.グッジョイ!25.まいたけだんす26.私は最強27.ケセラセラ28.鬼の宴29.酔いどれ知らず30.カンカンカンダンス かな??やってたらごめんなさい! 個人的にはこの30個ですかね💦よろしくお願いします!!
みんなも分かりづらいと思うので参考になれば
(多少違ったらごめんなさい)
取り敢えず世界中のユーザーと走りまくる事(7日間で一区切りなので1週間)走った距離が増えればドルの報酬が貰える
後、広告を見ればスポンサーレベルが上がるのでドルが貰える、これは少しだけ
バイクのレベルアップ画面のゲージの1番上に「選択」がある、タップすればそのバイクに変更出来た
1週間のレースを走りまくればポイントが貯まっていって Moto3へ行けますが Moto3の専用バイクを買わないとレースに出れない
バイクを買うのにドルが必要だけどこれがまた遅まりづらい
Moto3のバイクが買えず Moto2まで上がってしまった
アイテム購入でドルは使わない方が良いのかも知れない
謎解きの難易度は高め。なかには理不尽な謎解きもあり評価は分かれるだろう。マップは数えると広くはないが謎解きも多めで難しく非常に広く感じられボリュームが多く感じる。操作性には問題ないが移動が多すぎて非常に面倒だった。
かなり予想外の物語で突拍子もない方向に話が進んでいき楽しめた。難易度は高いがギミックやクセを解く側も掴んできているので相対的に安易化していると思う。しかしいくつかタップゲーの要素がまだあったり、入力部との関連性が薄いものがあり意見は分かれるだろう。特に最後の方で○○に入った後の謎解きは理不尽でしかないと感じた。それ以外は概ね過去のトリックなどを踏襲したもので過去作をプレイしたことある人なら何となくわかるだろう。特に問題点はないがキッチンから出ると別の画面に出されてしまうバグが気になった。難しい脱出ゲームをプレイしたい人には特におすすめだ。次回作にも期待しています。
▪︎良かった点
BGM、
コンテンツが膨大、
各種コンテンツの初回報酬が豪華、
UIのビジュアルデザイン(使いやすくはない)、
最近のゲームから失われていた主人公の性別変更ができること
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▪︎悪かった点
他のプレイヤーと被る名前はつけられない、
大部分のキャラデザ+3dモデル、
多数の声優さんの演技(主役級含める)、
よくわからずあちこちに飛びまくるストーリー、
初回しかおいしくない報酬、
猫という要素がうまく噛み合っていない全体設計、
わかりづらいUI、
ゲームとして拘束時間が長い、
地味な戦闘画面で戦闘中に可愛いキャラを眺められたりはしない、
課金が前提(さすがに前提になるのは少額)
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という感じで、いいところも悪いところも地味ではあった。
エロを押し出してるのかと思えばそうでもないし、一部キャラの3Dモデルの出来がそもそも良くない。男性陣のモデルは多数が良く、ロリやお姉さんのモデルは普通。少女体型のモデルが壊滅的という感じ。
ゲーム内には男キャラも結構ガッツリいるので、広告で抱いた印象とは裏腹に、どの層に向けているのか不明。
メインターゲットがぼやけたソシャゲは未来にも期待が持たれずに廃れていくケースが多く見られるので、これもそうなりそうな印象を持った。
デザイナーやモデラーを変えられないなら、どんどん男キャラを増やして男キャラが好きな女性ユーザーをターゲットにする方向にしたほうが長生きできるんじゃないかなと感じた。おそらく開発はそっちを作るほうが得意だと思う。
逆にいうと広告の印象のゲームにしていきたいなら、これからのキャラはもちろん、既存キャラのモデルやデザインも修正しないと、苦しいだろう。現時点で大部分のキャラデザに魅力は感じられない。
キャラデザさえ良ければ…惜しいなぁ…と感じる瞬間は結構あるので、頑張ってほしい。
女主人公アバターのモデルはめっちゃくちゃいいので、あのレベルをベースで一新できるなら、十分に再起の目はありそう。
青と緑の13回、1回目でも8回目でも常に同じ50%の確率で次に繋がる果てしない二択。超自然的な不可思議との、設問の無い相性テスト。試行の実績を眺めれば2桁まではほぼ確率通り、でも3桁後半から私の場合は奇妙な結果、集中による直感?AIの判断が重視され始めた世の中に一石を投じるように、情報に依らない判断の混沌にも何らかの意味がある事を提示しそうな雰囲気が魅力的、クリア出来ようが出来なかろうが、何となく人智を超えたアトモスフィアに包まれる稀有な一時。しかし13回連続でハズしても同じ確率、何%でも起きる事は起きるし起きない事は起きない。結局、宿命100%って感じ。だからこそ実績を積み重ねて、自分の行動や結果に関する傾向など何らかの真実を覗けそうな此のアプリを続けてしまうのかもしれない。何かグループで決める時に「君アレ何回で行けた?」ってのが一般的になれば遭難時に役立つのは「100回もかからなかった」か「3万回でも無理」の不思議ちゃん。遭難の原因かもしれないけど。
謎解きの難易度は超簡単。手がかりは隠されておらず何の捻りもないのでみたまま入力していくだけ。マップは中程度だが謎解きの数も少なく簡単なのでボリューム感はない。操作性には概ね問題ないが視点移動が特に屋外から複雑になり思ったところに行けなかった。
また提供しているアプリが1本だけなのでおそらく初めて開発したアプリなのだろう。かなり荒削りで何の捻りもなく初心者向けで脱出ゲームの黎明期によくみたような簡単な脱出ゲームとなっている。初めてのアプリだったらこのあたりは仕方がないかもしれない。しかし物語に力を入れるなどプログラムやグラフィクスに関係のないところで十分に魅力ある作品はできたはずだ。残念ながらそう言う努力がかんじられずやっつけ感が強い脱出ゲームとなっている。しかし初心者向けにはいいのかもしれない。今後は各種機能をライブラリ化したりして開発の効率化、品質の向上を目指しさらに優れた脱出ゲームの開発に期待したい。次回作にも期待しています。
白猫やモンストを昔から知っている人から全く知らない人までがキャラと世界観をたくさん感じる事ができる作品となっていました。
本ゲームは通常のMOBAとはまた違い、珍しい上下差のあるステージでの戦闘や、キャラが3Dのため色々な画角から自分の操作するキャラを中心にして映される画、相手の攻撃がどの程度でやってくるのか分かりにくい仕様になってましたので新体験?というものを味わう経験をする事ができました。
又、多分ですがゲームエンジンがUnity製のゲームにはなるかと思いますがその様な機能が常設されていないエンジン元で行われる配信機能というものが本ゲーム内には入っており、スペックがしっかりと足りているスマホ(初期推奨6GBと記載あり)であれば配信視聴がリアルタイムで更新されるものを観たり行なったりする事ができる経験、体験を味わう事ができます。なので現在何個もアプリケーションを開いて行わなければならないゲーム配信をたったの1アプリで行う事ができる作品になっている様でした。
さて、上記は自分の感じた本ゲームについての客観的なものになります。
最後に。
推奨スペックに満たないスマホでもDLすることができるため正直のところプレイ中でのバクが多いです。
これは同期自体がサーバー側でのリアルタイムでの更新をする様な形をとっているからだと思われます。
なのでその無線になるところが1つでもエラーになってしまえばゲームが落ちてしまうし、、、等と、ゲームを進行する際に味方チームに利敵になりえる行為を行うことになってしまう事実があります。
ここが治るとより良いなとは感じていますが、現代の技術力やあそぶ人たちから見た時の知識量から考えてもものすごく難ありなので、頑張って欲しいところではあると思います。