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最初の3つか、4つ目かのステージくらいまでは、チケットも貯まるし楽しくできていた。
ただレベルが上がっていくに連れて、ビンゴになる確率が確実に下がる。
最初、そんな気がしてリセマラをして、何度か試して調査してみたが、ステージが上がれば1度に消費するチケットの量が多いにもかかわらず、全くビンゴに近づかず、最初に比べて、読み上げた数字に該当する数も少なくなっている。
それによって、宝箱ボーナスもなかなか獲得できず、他者が質問でビンゴにならないと書いてある回答に、ブーストを使えと書いてあったが、そのズーストも出なければ、ビンゴにすらならないのだ。
チケットも貯まらないので課金するしか長く楽しめないのだ。
課金させるための操作だとしか思えない。いつも同じステージや、レベルでチケットがなくなるので、これは操作してると間違い無いと思っている。
待てば回復などということもなく小さなデイリーボーナスのみなので、続けようとは思わない。せっかく楽しいのに残念すぎる。オススメしない。
前作を攻略し終わってしばらくパルマから離れており、今年に入るまでRefrainが発売されていることに気づきませんでした(笑)
先月ようやくプレイしたので、今更ですがレビューします。
(前作のレビューと被っている部分もあります)
自分は乙女ゲーはアプリしかやったことがないのですが、パルマはお世辞抜きでダントツに面白いです。一度パルマをプレイしてしまうと、他の乙女ゲーじゃ満足できなくなります。本当に。
体感型の乙女ゲーがやりたい人へのオススメは、パルマ一択です。今のところパルマが一強です。
このゲームはレビュー記入時現在、アプリ本体価格+エピソード(2〜8)が各120円(セット購入だと計720円)+各エピソードにつき3回ある面会延長が各120円です。
本編では見れない彼の一面を知れるボイスレコード(各120円)、彼に差し入れできる料理のレシピ(各120円)などのコンテンツも増えてます。
自分は、面会延長・メモリアル面会・ボイスレコードがまとめてお得に買える「バラエティセット(各610円)」を都度購入しました。
※他にも、シチュエーションごとに用意されたスペシャル面会、キャラと電話している気分が味わえるテレフォン、ミニゲームや監視モードでキャラに着せることができる衣装など、有料のおまけ・エンドコンテンツもあります。
基本無料のアプリしかやったことのない方は、メインコンテンツの完クリだけでそんなに取られるの!? と不満に思うかもしれません。
ですが、先ほども書いたようにこのゲームは胸を張って「神作です!」と言えます。クオリティは保証します。そして有料だけあって結構ボリューミーです。
本編に入るまでのプロローグはアプリ料金の支払いのみで楽しめるので、実際にプレイしてみて続きに興味が出たら購入という形になります。
【パルマの良い点】
◎攻略キャラと一対一。
大抵の乙女ゲーは複数の攻略対象から選ぶため、タイプに合った推しが見つかりやすい反面、イベント等で推しの出番が回ってくるのを待たなければいけません。しかも、マイナー推しだとほとんど供給が見込めないことも……マイナーばかり推してしまう自分にはとても苦痛でした。
ですが、パルマは攻略対象と自分の一対一。メインコンテンツもエンドコンテンツも、相手は一人のみ。
全ての供給が自分をメイン客として扱ってくれるので幸せです。
◎貴重な体感特化型。
パルマは自分自身が物語に入り込める、大変貴重な「体感型ゲーム」です。
攻略対象であるチアキは、とある事情から孤島の施設に収容され、プレイヤーは彼の相談員を任されます。
彼とのコミュニケーションの取り方は、施設の職員用端末SABOTでのメッセージのやり取りと、定期的に行われるガラス越しの面会です。
(普段は島内の探索やメッセージのやり取りを行い、重要な話題やアイテムが手に入ったらそれを彼に送り、それについて直接話そうという流れで面会へと進みます。)
自分のスマホがそのままSABOTとなり、面会時はスマホの画面が彼とプレイヤーとの間を隔てる面会室のガラスの役割を果たします。
二次元であるチアキと三次元であるプレイヤーとの埋まらない距離を、どうすれば少しでも埋められ、物語に感情移入できるかが深く考え込まれた設計となってます。
◎複雑に入り組んだ、それでいてキュンとくるシナリオ。
パルマのジャンルは乙女ゲーでは珍しい本格サスペンス物で、そこかしこに様々な伏線が張られています。あの話はなんだったのだろう? あれはどういうことなんだろう? という疑問が順に解決されていき、共に試練を乗り越えた先に待ち受けているラストには涙した人も多いのでは。
お互いどんなに惹かれあい求めあっても、二人の間は常にガラスの板が遮っているという状況があったからこそ、ラストの感動が引き立ちます。自分は今作でもやはり終盤は泣いてしまいました。
シナリオがサスペンス物だからといって、恋愛要素が質素で淡白というわけでもありません。そして、Refrainは無印と比べて糖度がかなり増してると感じました。
◎リアル調な厚塗りの美麗スチルと、3DCGのキャラグラフィック。
これも恐らくプレイヤーの体感度を高めるための工夫なのでしょうが、このゲームの攻略キャラは面会や監視カメラ、ミニゲームでは3DCGで、スチルはリアル調の厚塗りイラストとなってます。
本物の人間にかなり近い見た目となっているため、本当にキャラが目の前で生きている感覚がします。面会では細かな仕草や目線の動きが(いい意味で)生々しく、間近で見つめられると最初は物凄く照れ臭かったです。直視できませんでした(笑)
◎個性豊かなサブキャラクターたち。
パルマは攻略対象キャラはもちろんのこと、サブキャラクターたちも魅力的で面白い人がいっぱいです。
前作との違いにも書きましたが、特に今作は魅力的なサブキャラクターが追加されましたね。図書館バイトの門司くんと須田看守は本当に大好きで、攻略対象のチアキという存在がありながらついつい目移りしそうになりました(笑)
魅力的なサブキャラクターたちのおかげで、日々の探索やメッセージ返信の待ち時間が苦じゃないです。
【パルマの難点】
自分はレビューする時は必ず良い点と難点の両方を書くのですが……正直パルマはあまりにも自分の趣向と相性が良かったのと、かなり細かく作り込まれているおかげでバグらしいバグもほとんどなく、物語も素晴らしいため難点が思いつきません。
今作は前作からさらに進化したこともあり、本当に文句のつけ所のないゲームになりました。
あえて一つ絞り出すとしたら、攻略対象が一人だけなので、チアキがどうしても好みでなかったり他のサブキャラクターに夢中になってしまった方は、終始モヤモヤしてしまうかもしれません。
【前作との違い】
(※記載漏れがあるかもしれません)
◎操作性、グラフィック、糖度、ボリューム……今作Refrainは、どれをとっても前作から圧倒的に進化していますので、パルマを始めるなら無印からをオススメします。
Refrainを先にやってしまうと、恐らく無印で物足りなさや不便さを感じます。
◎まず、前作まではエピソード数が全部で6だったのに対し、今作はエピソード8まであります。有料の追加コンテンツの種類も増えましたし、ゲームの全体的なボリュームが大幅アップしてます。
◎サブキャラクター全員に声がついたことも大きな変化でしょう。サブキャラクターたちにも命が吹き込まれました。
◎前作は終始彼とプレイヤーだけの一対一の恋愛模様でしたが、今作ではとあるサブキャラクターからひっそりと想いを寄せられ、彼がそのことに嫉妬するというイベントが発生します。
これは個人的にはすごく嬉しかったです。
◎前作ではメッセージのやり取りは攻略対象キャラとしかできませんでしたが、今作では須田看守と図書館バイトの門司くんの連絡先も入手します。
ただ、こちらから送れるのはチアキのみで、サブキャラクター二人は向こうから送ってきた時のみやり取り可能です。
◎今作のテレフォンは、攻略対象キャラだけでなくサブキャラクターとやり取りできるものもいくつかあります。須田看守や狩谷看守、門司くんのファンには嬉しいですね。
◎監視カメラでオートモードが追加されました。自分でタップして切り替えなくてもカメラが彼を勝手に追ってくれるので、すごく楽でした。
◎面会でガラスに触れることの他に、VRのようにスマホを動かして目線を動かすシステムが追加されました。動かす位置によって彼がこちらの心情を読み取ったりします。
そして、面会の他にもう一つVRシステムが使われていた場面があったのですが……それはネタバレになるため詳細は伏せておきます。
◎前作では、攻略対象の秘密を看守さんから聞き出す時は雑貨店でワインを購入するだけでよかったのですが、今作では「おつかい」を頼まれます。食堂で料理を作ってもらってこいと。パシリのようなものですが、須田看守が魅力的なので全然許せます(笑)
◎食堂で作ってもらえる料理がかなり本格的なものになりました。それに伴い、料理の材料が一品につき複数必要になりました。前作では一つの食材で一品作れましたね。
材料は農園や雑木林、浜辺で手に入るものと、雑貨店で買えるものがあります。
◎前作では二週目以降をプレイする際はクリアデータを上書きする必要があったのですが、今作ではエンドレスモードという、本編クリア後に開放される本編からは独立した特別なモードが追加されました。
◎クエストがやりやすくなりました。
前作まではクエスト用のアイテムは複数同時に手に入ることもあり、差し入れが混雑してましたが、今作はエピソードごとに入手できるクエストアイテムが分かれているため混乱せずに済みました。
◎本編とは別のサイドストーリーが二本あります。
各120円です。自分はまだ未プレイなのですが、本編の1エピソード分の長さだそうですね。サイドストーリーの中にも、本編と同じように追加の有料コンテンツがあるようです。
本編をやり終えた後にもまだコンテンツがあるというのは嬉しいです。
◎須田看守と門司くんがとにかく素敵。
Refrainは前作の五年前という設定なので、サブキャラクターの面々が前作とは少し異なっています。図書館には司書さんではなくバイトの門司くんが入っており、終盤あたりまでは狩谷看守ではなく須田看守にお世話になります。
門司くんは恋愛慣れしてない可愛らしい感じのオタクっ子、須田看守はその真逆で女性慣れしてそうでちょっとイジワルな大人のオトコです。
二人とも、なぜ攻略対象でないサブキャラクターをここまで魅力的にした!? と思うほどに魅力的です(笑)
かなり詳細にレビューしたため長くなってしまいましたが、無印はプレイしたけど今作はまだ未プレイの方や、これから買うつもりだけどどんな内容か何となく知っておきたい方などのお役に立てれば幸いです。
囚われのパルマシリーズの今後の発展も楽しみにしています。
こちらのゲームは2017年末に購入しプレイしたのですが、先月Refrainをプレイし終わったのを機にまた最初からやり直したので、改めてレビューしようと思います。
自分は乙女ゲーはアプリしかやったことがないのですが、パルマはお世辞抜きでダントツに面白いです。一度パルマをプレイしてしまうと、他の乙女ゲーじゃ満足できなくなります。本当に。
体感型の乙女ゲーがやりたい人へのオススメは、パルマ一択です。今のところパルマが一強です。
このゲームはレビュー記入時現在、アプリ本体価格+エピソードが各120円(セット購入だと全部で490円)+各エピソードにつき3回ある面会延長が1回につき120円かかります。(面会延長は必須ではないですが、買った方が断然楽しめますね)
※本編とは別にシチュエーションごとに用意されたスペシャル面会、キャラと電話している気分が味わえるテレフォン、ミニゲームでキャラに着せることができる衣装など、有料のおまけ・エンドコンテンツもあります。
基本無料のアプリしかやったことのない方は、メインコンテンツの完クリだけでそんなに取られるの!? と不満に思うかもしれません。
ですが、先ほども書いたようにこのゲームは胸を張って「神作です!」と言えます。クオリティは保証します。そして有料だけあって結構ボリューミーです。
本編に入るまでのプロローグはアプリ料金の支払いのみで楽しめるので、実際にプレイしてみて続きに興味が出たら購入という形になります。
【パルマの良い点】
◎攻略キャラと一対一。
大抵の乙女ゲーは複数の攻略対象から選ぶため、タイプに合った推しが見つかりやすい反面、イベント等で推しの出番が回ってくるのを待たなければいけません。しかも、マイナー推しだとほとんど供給が見込めないことも……マイナーばかり推してしまう自分にはとても苦痛でした。
ですが、パルマは攻略対象と自分の一対一。メインコンテンツもエンドコンテンツも、相手は一人のみ。(厳密には攻略対象は二人いますが、ハルト編、アオイ編と完全に分かれてます)
最初こそ「タイプじゃないかも……」と思っても、作り込まれたシナリオを読み進めるうちに二人とも大好きになってました。
全ての供給が自分をメイン客として扱ってくれるので幸せです。
◎貴重な体感特化型。
パルマは自分自身が物語に入り込める、大変貴重な「体感型ゲーム」です。
攻略対象であるハルトやアオイは、とある事情から孤島の施設に収容されており、プレイヤーは彼らの相談員を任されます。
彼らとのコミュニケーションの取り方は、施設の職員用端末SABOTでのメッセージのやり取りと、定期的に行われるガラス越しの面会です。
(普段は島内の探索やメッセージのやり取りを行い、重要な話題やアイテムが手に入ったらそれを彼に送り、それについて直接話そうという流れで面会へと進みます。)
自分のスマホがそのままSABOTとなり、面会時はスマホの画面が彼らとプレイヤーとの間を隔てる面会室のガラスの役割を果たします。
二次元であるキャラクターと三次元であるプレイヤーとの埋まらない距離を、どうすれば少しでも埋められ、物語に感情移入できるかが深く考え込まれた設計に感動しました。
◎複雑に入り組んだ、それでいてキュンとくるシナリオ。
パルマのジャンルは乙女ゲーでは珍しい本格サスペンス物で、そこかしこに様々な伏線が張られています。あの話はなんだったのだろう? あれはどういうことなんだろう? という疑問が順に解決されていき、共に試練を乗り越えた先に待ち受けているラストには涙した人も多いのでは。
お互いどんなに惹かれあい求めあっても、二人の間は常にガラスの板が遮っているという状況があったからこそ、ラストの感動が引き立ちます。自分は生まれて初めて乙女ゲーで号泣しました。
シナリオがサスペンス物だからといって、恋愛要素が質素で淡白というわけでもありません。個人的にはそのへんのバランスはちょうどいいと感じました。
どうしてもメインシナリオじゃ糖度が足りなかったという方のために、甘いエンドコンテンツもあるのでご安心を。
◎リアル調な厚塗りの美麗スチルと、3DCGのキャラグラフィック。
これも恐らくプレイヤーの体感度を高めるための工夫なのでしょうが、このゲームの攻略キャラは面会や監視カメラ、ミニゲームでは3DCGで、スチルはリアル調の厚塗りイラストとなってます。
本物の人間にかなり近い見た目となっているため、本当にキャラが目の前で生きている感覚がします。面会では細かな仕草や目線の動きが(いい意味で)生々しく、間近で見つめられると最初は物凄く照れ臭かったです。直視できませんでした(笑)
◎個性豊かなサブキャラクターたち。
パルマは攻略対象キャラはもちろんのこと、サブキャラクターたちも魅力的で面白い人がいっぱいです。
何かとお世話になるクールで真面目な狩谷看守をはじめ、公園に行くと会えるド派手な個性派のシンディー、渋くてダンディな喫茶店のマスター、優しくてチャーミングな農場のおばあちゃん、陽気で気さくな司書さんなどなど、島内を探索しているといろんなキャラから話が聞けます。
魅力的なサブキャラクターたちのおかげで、日々の探索やメッセージ返信の待ち時間が苦じゃないです。
【パルマの難点】
自分はレビューする時は必ず良い点と難点の両方を書くのですが……正直パルマはあまりにも自分の趣向と相性が良かったのと、かなり細かく作り込まれているおかげでバグらしいバグもほとんどなく、物語も素晴らしかったため難点が思いつきません。
強いて挙げるなら、監視モードで手に入る話題の回収方法がわりとシビアなことくらいでしょうか。一度逃すと手に入らないんですよね、あれ……(辛抱強く待ってればまた出るのか?)
このゲームが気になっている方、これから買うつもりだけどどんな内容か何となく知っておきたい方などのお役に立てれば幸いです。
囚われのパルマシリーズの今後の発展も楽しみにしています。
クラフィの楽曲が好きでやるなら、まぁ多少は楽しめると思います。楽曲自体はすごくいいと思いますから。(ちなみに私は、元々楽曲が好きなのでそれなりに楽しめました)
音ゲーとして楽しむのは難しいでしょうね。楽曲が少なすぎる上に他の音ゲーに比べて、難易度がかなり簡単です。
(若干ノーツの配置に違和感あって、初見フルコンできないこともありますが)慣れればみんなフルコンできる難易度ですね。
多分少し時間かければ、そこまで上手くなくても全曲APも可能でしょうし、上手い人なら1発でAPできると思います笑
分かりやすく、某ガールズバンドのパーティーの音ゲーの難易度で例えれば、MAX25(…より簡単かも)だと思います。もう少し難易度の幅を上に広げても良いのかなーと感じました。
楽曲を楽しめる人、音ゲー初心者にはオススメ。本格的な音ゲーやりたい人は別のやつの方が良いです。難しいやつなら他にいくらでもありますから笑
このゲームをやる時は曲を楽しんでやりましょ
やってみて、正直驚きました。
ここまで酷いとは、、、
皆さんが星1にする理由に納得しました。
ありえないと思ったところをまとめます。
1、本人が作った曲があっても、曲にカバーがしてあって、本人が歌ってるものではない。
2、(このゲームの)広告と実際のゲームでは、違うところがある。
3、広告が多い。
4、反応が悪い。遅い。
などと言ったところでしょうか。他にも、なんで?と、イライラする事がたくさんあります。いくら広告で楽しそうでも、実際とは違うと
がっかりしますよね。😞
私のやってきたゲームの中で、一番最低最悪の超面白くないゲームでした。
[この文は、すごく優しめに言っています。本当は「○ね」とまで思っています。言葉じゃ言い表せないくらい、このゲームは、酷いです。
本当は、星なんてつけたくなかった、、、( ^ω^ 💢)]
カイロソフトさんの買い切りは3作目になります。お寿司、プール、バスケ。
地道にステータスを上げてスキルを覚えさせたり、戦術・フォーメーション等、試行錯誤しながらやるのが面白い。
要望としては、試合中に選手交代(準備中)させて得点や失点等せず終わった時、次の試合でその交代が反映されてしまう事。
あとは、サブの選手は獲得した順番に上から表示されると思いますが、選手交代をする際に下まで探さないといけないのが面倒なので、順番の入れ替えができればありがたいですね。
確認不足だったら申し訳ないです。
スポーツが好き、地道に選手を育てるのが好き、そんな方におすすめです。
値段が上がってしまいましたが、買う価値はあります。
バスケも100年以上やるぞ!
このアプリの醍醐味であるストーリーは非常にメンタルにきます。フルボイスが故にキャラクターの心情を掴みやすく、スムーズに(時にせつなく)読み進めることができると思います。ストーリー解放もその章に合った楽曲で世界観にどっぷり浸かってしまいます。
推しを見つけてもほぼ意味ないです。(いい意味で)結局は箱推し、全員好き〜!!!という形になります。
ゲームシステム的には今のイベント、ナナパスなどライト層にはやや厳しいかと。スコア中心のイベントとなり、UR所持とアシスト機能の酷使が絶対条件な気がします。
UR解放も特定のキャラクターの同じ絵柄を2枚持っているなどかなりハードルが高いという印象です。(報酬でSSR2枚配布はいい点です。)
推しのUR解放なら課金して当然だと思われればそれだけなのですが、ガチャ恒常にUR忍ばせてもいいと思います。
どこまでライト層を引っ張り上げるのかがソーシャルゲームの鬼門になるとは思いますが、システム的には少し猛者寄りな印象に見えます。(私はMASTER大好きです。)
ですが、好きなアイドル達のリズムゲームをいつでも楽しくプレイできる点は本当におすすめです。ハイスコアとれなくても、パフェコン取れなくても、次は取ってやるぞ〜!!という気持ちになります。
無課金でもガチャがガンガン回せるペースでの石配布はいいと思います。(出るか出ないかは別として)
欲を言うならばログインボーナスにUR覚醒アイテムを毎月に1つずつでも散りばめられてたらいいかなとは思います。少しマンネリ化してる点かなと思います。
毎日プレイしていて5部が待ちきれない状態ではありますが、体調万全でキャスト、スタッフ皆様で更にいいコンテンツに仕上げてくださることを願っております!
アイナナ 最高!
課金必須とかスタミナが…とかあるけど、無課金でも楽しめてます。(ランク40ぐらい)
今は経験値露店増えてランクも上げやすくなった方だと思うけど…。
スタミナの件も、どうせ配達待ってる間はアプリ閉じてるから開いて一気に陳列してスタミナが無くなっても露店報酬やフレンド周れば回復出来るから
やりたい時に自分のペースで出来て楽しい。
常に張り付いてやりたい人には確かに向いてないかも。
悪い所は、
・店員さんの声がうるさい。
何人か被った時なんかうるさすぎる。
・衣装?がダサい。テーマなのは分かるけど…。
・データ連携していてもアップデートされると、初期化されてる時あって…いちいちアプリ削除してインストールし直さないと直らないから面倒くさい。
・良い点
①登場キャラ
気になるキャラ・推しがいる方は言うことなしだと思います。ストーリー進めていくうちに、面白いキャラいっぱい出てくるよ〜
②ストーリー
現時点(1章)ではコメディっぽくて面白いです。あと本来のディズニーストーリーに沿った感じでヴィランズ要素・謎?が出てくる。考察班...!!(考察大好き)
③世界観
ディズニーヴィランズがベース、+ハリ〇タ&ま〇マギみたいな感じだと思った。この学校は男子校なので、主人公の性別は好きに自由に考えればいいんじゃないかな...
・イマイチな点
①リズムゲーム
ただただやりずれぇです...。アドバイスとしては、音楽をよく聞いてノーツを叩いてください。ノーツのタイミングが合わない人は、ノーツの流れるスピードを調節してみてください。私はノーツを+1か2くらい速めにしたらやりやすかったです(せっかち)。
音楽も大体似たようなのが使い回されてつまらないです。ぶっちゃけると、石集めでクリアする為だけにあるやつ。
②バトル
キャラのレア度はあんまり関係ない。Lvと属性相性と物理で殴ればなんとかなる。
もうちょっとシステムの説明した方がいいと思います。
③周回
授業での素材ドロップ率がそんなに高くないです。もっとドロップしてもいいのでは...。プレイヤーの体力と見合ってない感じがします。
自動で体力ある限りループ周回できるのは嬉しいけど、もうスキップしてさっさと終わらしたい...。
・ガチャは、まぁ、う〜ん...。ガチャ確率の話はしたい人がしてください。
リリース直後のガチャがハート寮とサバンナ寮しかないのは何でなのかな〜、と思ったくらい。バランス良く編成を考えたいので、早くハートとサバンナ以外のピックアップガチャしたい。
以上です。まだ初期なので、これから良くなっていくことに期待。
一昨日?から始めましたが、なかなか難しいです。ですが、少しずつ攻略法が分かってくので楽しいです!ちなみにまだ私はレベル7ですが確実に難しくなっていくのを感じます。作動に問題はないので少し頭を使う没頭できるようなゲームを探している方におすすめします!もちろん暇な時に少しやってみたい、という方にも是非インストールしてみて欲しいです😆
レビューを見ると、考えている途中なのに勝手にパスされる.パス多すぎという声が見られますが、パスは自分の色を置けるところがない時にされると思うので工夫すれば少なくなると思います!逆にAI側が置くところがない時には永遠に自分のターンなので、全面黒とか白になって勝てることがあって嬉しくなりますよ!
大往生一周目ノーミスクリア程度のモノです。
はっきり言いますと、このゲームは終わった後の爽快感か半端無いです。
特にスマートフォンモードにはただの移植では無い、開発陣の並々ならぬチャレンジスピリットに溢れています。
弾幕の美しさは勿論の事、ハイパーキャノンの圧倒感に押されっぱなし。
…ハイパーキャノンを打つたびに『うりゃー』と雄叫びを上げたり、ニヤける自分が恥ずかしい(°_°)
大往生も中々でしたが、さらにこれは、1,400円出してもけして損はしません。
ストレス解消したい方にもオススメ。
コストパフォーマンスはかなりいいです。
単純にハイパーキャノンをぶっ放す、それだけの目的であっても、文句なしに買いです。
私もシューティング初心者ですが、それでも文句なしにオススメします。弾幕の隙間を縫うスリル感もまた、このゲームの醍醐味。
まずは、体験版でハイパーキャノンをぶっ放して見てください。
その瞬間、『うおっ‼︎』と、顔がニヤける事請け合いです。
非常に良心的なゲームです。
私は無課金勢なのですが
10cmほどのぬいぐるみと
キャラ物のイヤホンをゲットして
どちらもきちんと届きました。
ただ、梱包が少し雑で
ペラペラの袋に入っていただけでした。
届いた頃には少し穴が開いていたので
もし景品に傷がついていたら
どうしたのだろうと思いました。
無課金なので毎日のログインボーナスが
頼みの綱でした。
しかし無課金勢はしばらくすると
ログインボーナスが一切なくなります。
そうなると課金はしたくないので
アプリ削除しようと思ってしまいます。
課金している方と同じくらいの
ログボが欲しいとは言いません。
少しでもいいので頑張って
毎日ログインしてコツコツ貯めれば
プライズ台にも挑戦できるくらいの
ログインボーナスは欲しいです。
愛用していましたが
もうなす術がなくなったので
削除させていただくことにしました。
インストールして最初は
とても楽しめるアプリですので
迷っている方は入れてみてもいいと思います。