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The game will freeze after Carbon Lab Last battle!
And alright,the game will freeze in any time
Espacial after talked with npc.it should be Stu like Nullpo.fix it!!!!
I’m so wanna buy the sp item ,but with another bug that I can’t never login with google account.(it said failed and try later)
So I’m afraid that lost the purchase info after system error.....
カーボン実験室の奥の戦闘後ゲーム進行不能。プレイしている人注意
追記:
Lab進行での不能修正された。
しかし、CreoPedia(図鑑)を開くと、
暗転したら進行不能、注意
thx to fix the drama bug.
next lets fix another critical bug
The game will freeze if player open the Creopedia!
Now ok go to work
ビジュアルを大幅?ブラッシュアップした最新版を2年越しにプレイ。ブラー多めの処理が前より雰囲気良くなった気は全くしなかったけど、記憶もうすれた2年越しの2週目つうことでストーリーには改めてしっかり向き合えたかな。うーん、なんつうかエヴァンゲリオンとかと同じ、意味ありげなワードや伏線もどきをこれでもかと散りばめるだけちりばめて、結局何一つ回収も因果律の構築もしないで散らかしたまま雰囲気勝負だけで押し切ってるんだなーと。resonanceもアナウンスと意味深動画だけ高々と提示して待てども待てどもリリースされない理由も今はっきりわかりました。ああ、これはグレッグみたいに我々はからかわれているんだな、と。resonanceの制作事実なんて最初から存在してないんですよね。そこまで含めた、雰囲気勝負を作品としてるんでしょうね。なんだか人を食ったみたいな話だなあ。残念なものに付き合わされた。
ごくたまに男性が「アタシ」や「〜だわ」という口調になっていますが、他はごく自然な日本語です。
他のアプリを開いてから戻ると韓国語になっていることはあるけれど、設定画面から言語を日本語にするときちんと日本語に戻ります。
今のところ韓国語が混じっていることはありません。
主人公のセリフにより、各登場人物の好感度が左右される形式のノベルゲーム。1周が短いのでサクサク進みます。
また、一周だけでは伏線を回収しきれないので、何周もやりたくなります。
登場人物の好感度が視認できるようになっていて、どの選択肢でどのように好感度が動くかわかるので、分岐操作もしやすいです。
各登場人物にそれぞれ思惑があり、面白いです。ストーリーも今のところは特に理不尽さを感じません。
価格相応に面白いので、少し時間つぶししたいときにオススメです。
ネタバレあり。
女バージョンプレイ中。好感度は上げやすいです。主人公(彼氏有り)を中心に色んな関係の男性とやりとりしていく感じ。
お互い遊び関係ならまだしも、男性の中には主人公にガチの男性もいるから恐ろしいーぞー。リアルにこんな女いそうで怖い。
ところで彼氏とされてる方のプロフィールに裏がないからホッとするって書いてたけど…やり取りしていくと
あー優しそうこれはホッとするな!
ホッとする…?
……ホッとするのか…?
いやホッとしないだろ主人公Mかよ!!ってなった。彼氏腹黒くね?おばさん呼びに違和感だったけどやっぱ腹黒かった笑
主人公に対してだけは本音ってことなのかな。
個人的には高崎さんが好きだった。こんな上司欲しい。横山も好きだ。
続編もあるみたいだからコレ終わったらDLする!
様々なタイプの、でも皆んなどこかで見たことのあるような典型的なキャラクター達が、独自のルールの下、今となっては読み飽きた感のある展開を繰り広げる。
せめて独自のルール「ありき」の話作りじゃなければなあと。基本のルールはしっかりとあるべきだけど、都合での後付けっぽいものは全力で溶け込ませて欲しかった。キャラが無理矢理レールに乗せられているかのようで、頻繁に制作者の顔がちらついて残念でした。
ボリュームは間違いなくあります。
テーマや込められたメッセージも真面目なものでした。
クロの声優さんの声も可愛いので(あくまで個人の以下ry)、上記など気にせず「クロが可愛い」と入り込める人ならば満足できると思うわぁ♪
まずタイトルが「飛べゴリラ」の時点で神ゲーです。こんなおもしろそうなタイトルほかにないですね。実際自分もこのおもしろそうなタイトルに惹きつけられてこのゲームを始めました。
次にこのゲームのシステムについてですが、前から迫ってくる障害物を避けるだけというごく単純なものです。この画期的なシステムのせいでもうやめられません。虜です。
ちなみに自分は毎回目標スコアを設定してそこまでいくまで絶対にやめないぞ、という気持ちでこのゲームに臨んでいます。
このゲーム無しに生活するなんて考えられません。実は2週間後に大学試験があるのですがそんなのお構いなしにやってしまいます。それほどの魅力をこのゲームは持っています。