いや、ゲームの定義とかの話をするつもりはありませんが、この作品はゲームというよりはインタラクティブコミックという内容なのかなと。
音楽、ビジュアルは雰囲気に合った内容だから良いとして。
この作品が大絶賛される内容なのかというと、個人的には出涸らしのネタで固まった物でした。
普段ゲームをせず、たまーにスマートフォンでゲームに触れるという方は新鮮に感じるかもしれないですが。(この程度のインターフェースとスクロールの連動はニンテンドーDSの頃から存在してます)
別に値段も高くないし内容も悪くない作品ですが、自分の感覚に素直にしたがって☆2かなー。