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銀河の果てに放り出されて放浪するゲーム。
燃料と酸素と装甲のやりくりしながら、ゲームブックのような読み物を進めて行く。
コツが分かるまでは、全然進めないが慣れてくるとエンディングまでは進められるようになる。
マルチエンドっぽいが、永遠の冒険者エンド以外見方が分からない。
ローグライクっぽい。
全文英語なので、新しい恒星に行くたびに出るイベントを読むのがめんどい。
万人受けはしないと思うが、SF好きな方にはオススメ。
ーーここからコツのネタバレーー
燃料取りと鉱石掘る時にはドリルとか壊れるの覚悟で全力採掘するのが効率がいい。
同系統の技術は隣同士に置くと強化できる。
アプリを終了をすることで、恒星に到着したところまでやり直せる。
これでオメガをもらえるまでやり直すとものすごく楽。
緊張感なくなるのでオススメしない。
アプリ版はスマホのアップデートによる不具合が多く、レイターで1カ月、本編で4カ月もの間、ルートに進めない、セーブ出来ない、またこれらの不具合があると修正前後に必ずコンプした履歴がゼロになります。
Webにも不具合発覚から修正までの期間が公表されてますので本編の後半のレビューもチェックしてスマホやアイホンのアップデートの度に最長4カ月使えなくなる可能性を考慮した上で購入して下さい。
特にアイホンは明らかに技術不足で不具合が多いので多少高くてもゲーム本体を購入するのが賢明です。
年単位で待ってレビューとWebをチェックして不具合の発覚が一年ほど無くなれば大丈夫かも知れませんが安心して使えるものではありません。
金稼ぎ裏技?
まずストーリーを全部クリアするのが前提です、ストーリーを全部クリアするとヘリコプターでやるクエストが追加されると思いますが、そこで金稼ぎをします
まずそこのアーカムの悪夢という所まで進めといて下さい。(評価をゴールドでできるなら何処でもいいと思う)そしたら、そのアーカムの悪夢をやります
最初は1万×3で3万ぐらいの報酬だと思います、で、バットケーブ?に戻るかリトライするかの画面になったら、リトライを選択しますすると最初から3万になっています、そして終わると4万×3で12万になります、そこからは同じ事を繰り返すと
36万108万324万972万......
と報酬が段々とバカでかくなっていきます
これで30分くらい集中してやれば今まで欲しかったキャラやエクストラが購入し放題になります
しかし飽きが早く来てしまうかもしれませんので、最後までたっぷり味わいたいならオススメしません
質問があるならどうぞ、
1942年、日米両軍の空母戦力が拮抗していた(唯一の)時代を舞台にした、空母戦ウォーゲーム。基本システムは第一弾「ガザラの戦い」と同じだが、ユニットのスタックや、損傷した空母の修理の概念が追加され、よりボードシミュレーションゲームに近づいた。
……と書きたいところなのだが、実際は微妙。疲労の概念がないので、空母は集中運用するのが一番、というか、分割するのは敗戦確率を上げるだけ。日本軍側にはミッドウェー海戦での大敗北を再現するための「日本軍の慢心」というイベントがあるが、発生条件が明確なために驚きも何もなく、単に発生させないようなプレイをするか、被害を最小限に抑えて発生させるシチュエーションを作り出すだけの、作業でしかない。
陸上基地航空隊も役立たずで(そもそも、独立運用出来ない)、現状のままだと繰り返して遊ぶのは、つらい。日本軍エキスパートモードで史実通りのミッドウェーの損害を発生させた後、自虐的精神で遊ぶくらいしかない、というのがなんとも……。
無駄に時間を取るだけの表示系インターフェースの見直しも必要だろう。
あと、アプリのホーム画面での表示が「空母決戦19…」となってしまっているのは、美しくない。なんとかならないものか?
少数精鋭のドイツ軍と、数のイギリス軍が、「トブルク」という港湾施設を持つ都市を巡って争う、ウォーシミュレーションゲーム。普通のボードシミュレーションゲームとは違った、個性的なシステムで、流動的で主導権の推移が激しい砂漠での戦争を表現しています。
ドイツ軍の戦車は、イギリス軍戦車の倍の戦力があるのと、ユニット同士のスタックが出来ないので、一対一の戦いではほぼ無双状態です。が、ドイツ軍にのみ補給切れの概念があり、無双し過ぎると弾薬不足に陥り、イギリス軍戦車と同等の戦力でしかなくなります。補給切れに陥った戦車には「補給」を行えば元の戦力を取り戻せるのですが、貴重な時間が消費されてしまい、「トブルク」を陥落させる時間的余裕が少なくなってしまう、というジレンマ。
このゲームの特徴は、流動的でとらえどころのない砂漠の戦争を再現するため、手番も、いつゲームが終わるかも、全てランダムに決定されるようになっている事でしょう。なので、ドイツ軍は慎重になり過ぎると「トブルク」に辿り着く前にゲームが終わってしまいますし、イギリス軍は時間稼ぎと的確なタイミングでの反撃を実行できるような配置を心がける事になります。
運に左右される要素が大きいゲームですが、「ドイツ軍エキスパートモード」と「イギリス軍モード」のいずれも、駆け引きが楽しめるものに仕上がっています。
ただ、無意味に待たされる表示系や、漠然と設計したとしか思えないインターフェースなど、ゲームの本質部分とは関係ないところの完成度が低く、プレイを阻害するのは問題。ユーザビリティを含めた、ゲームとしてのトータルクォリティアップにも、気を配って欲しいところです。
あと、アプリの名前を「ガザラの戦い -Battle of Gazala-」としているためか、ホーム画面での表示が「ガザラの戦…」となってしまっているのは、なんとかしてください。アプリの名前と、ホーム画面での表示名は同一にしなくても構わないはずなのですが……。