みんなのレビュー・口コミ
昔やってたのを思い出して、課金して強いソーセージ作って楽しもう!
と思い2回課金しましたが、ソーセージ引く度に広告。なにかボタンを押せば広告。メニューに戻ろうとすれば広告。 ゲームをやる所ではなくてあまりにも酷くて返金して欲しい。 広告見たい人はインストールどうぞwww
by HIYO
アカウント復旧などのサポートの受けられるようにして欲しい
広告削除サブスクを実装して欲しい。ブラウザでのプレイを可能にして欲しい。Botを実装して欲しい。Sausage Legend LLC運営にして欲しい。Google連携を可能にして欲しい。BOTを追加して欲しい。
by KAME
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by カメ
初めての出会い 初めてのトキメキ
私がいつものように飛べゴ〇ラをプレイしている時だった。ふと顔を上げると母がご機嫌にソーセージをフライパンで焼いていた。「ソーセージできたから食べなさい」母は言った。私はゴリラを操作しながらソーセージを食べようと腰を上げた時、ゴリラは水に沈んでしまった。
私はゴリラが死んでしまった事に強い悲しみを覚えたのを今でも覚えている。しかし、このゴリラの死には何か意味があるのではないか。そう考えた。私は上の空でソーセージを食べようとフォークを持った瞬間、目の前に山に聳える一本のソーセージの映像が脳に流れ込んできたのだ。私の脳は瞬く間に「ソーセージ」というものを考えるのに一杯になった。ソーセージを食べたい、ソーセージを観察したい、そして、
ソーセージを戦わせたい、、、と。ここが私のソーセージ人生の原点と言っても過言でないだろう。私は手に持っていたフォークを投げ捨て、すぐさまスマホでソーセージと検索した。そして、検索欄の中に一際目立つバーがあった。「ソーセージレジェンド」
これが私とソーセージレジェンドとの初めての出会いだった。
私はすぐさまソーセージレジェンドのアプリダウンロードページに飛びダウンロードボタンを押した。
ダウンロードを待っている間、紹介動画を見て私は一目で「こいつに出会うために生きてきたんだ」と心から感じた。私は待っている間が永遠の時の様に感じ、もどかしくてたまらなかった。そして永遠かと思われたダウンロードが終わり私は新しいおもちゃを買ってもらった子供の様に興奮し 開始 の文字を夢中で押した。盛大な音楽と共に始まったソーセージレジェンドは私の人生の中でも1番と言って良いほど心に響いていた。そして目の前に聳える一本のソーセージ。「君が僕をここに呼んだんだね」私は目の前のソーセージに向かって話しかけた。ソーセージは頷くかの様にゆらゆらと揺れていた。。。
by 伊勢ぴょん2
叡智を前にして
休んでいると思い出す。人生をかけて戦わなくてはいけない時があるらしい。これは私の友人から聞いた話だ。もともと誰のセリフかなんてそんなつまらない事を議論しに来たわけじゃない。
さて、友人の言葉を聞いたときに私の頭の中にいくつか疑問が湧いた。その中でも圧倒的すぎる力を前にして、まだ戦えと言うのか?という疑問が強く、いや、今も残っている。
しかし!WW2では!日本は大国アメリカとの戦争を余儀なくされた!勝てるはずもない戦いだったのにも関わらずだ!いつか負ける!それがわかっていたのに!だから有利なうちに終わらせたかったのだ。あの地獄を。
相手がいくら強くとも、戦はなくてはいけない。そう言われてもまだ私の心は逃げたい気持ちが多い。そんな時である。その友人が命をかけた戦いをしていたのだ。顔からは汗が流れ落ち、唇は血で濡れており、指先は震えと共に赤く、青くなり。足は変に揺れている。彼は手に持った人類の知恵の結晶が映し出していた物体を崇めつつも、ここは勝たなければいけないと悟っていたのだろう。彼の攻撃が何度も重ねられていた。
あの時、彼が言っていたことがわかった気がした。かく言う私もあの時、映し出されていた物体に心を奪われてしまったのだ。今では物体ではなく聖なる棒とでも言いたくなるあの、ソーセージ達に。
人類の知恵の結晶はこの叡智を更なるものにするためだったのだとその時気がついた。オーストリアの地で生まれた聖なる棒(ややこしいので以下ソーセージ)は今、人々が持っいた本能によりいつまで経っても忘れられないものになった。宗教なんて必要ないのだ。ソーセージがあるのだから。
だが、それでも人はソーセージの究極性を突きつけるために、偶像を祀るのだろう。私はこう言うが神の存在は信じていると補足しておく。誤解を生みそうだが、私の中での神はソーセージを生み出す知恵を人の本能に組み込むと、ソーセージを巡り大きな争いが起きないように、他のものへヘイトが向くようにしたのではないだろうか。初めの方に書いた戦争もそのひとつだ。お金と資源というソーセージを突き詰める素晴らしい道具を巡って争いが起きてしまったことは残念であろうと思われるがソーセージを作らなければならないとの、運命的力によって人々の生活は豊かになったのだ!
初めに、疑問が残っていると言った。あの時友人は今にも死にそうな顔をしていた。このゲームに累計で20万以上課金していたからではないだろう。恐れ多いソーセージとその庇護下にある物達と戦うことなど恐怖で震えても仕方がないのだ!私に残る疑問はそれである。なぜ、友人はそこまで真剣にできたのかわからない。私はあの叡智を前にして平静でいられるはずなどない。戦うぐらいなら崇め、奉道を選ぶはずだ。
「ソーセージレジェンド」。名前だけではなかった。その名の通り数ある中でも選び抜かれた英雄達が集う、神の庇護を受けた伝説の聖なる棒を扱い生まれる戦いは見る物全てを凌駕する。私も今宵、戦いを再開しようと思う。健闘を祈っていてほしい。私も皆んなの健闘を称えようと思うのだから。
まじで神ゲー。
by 豨䌫
あの夏の夕暮れの奇跡
私は泣いていた。
雨が止んだ後でジメジメした川沿い2人泣いて歩いていた。
歓喜の涙だ。
私は中国の正統派の家の跡取りとして生まれた。
父は宗 春嶽といい厳格な父だった。
母は蓮 ジョイルといいヒィリピンとのハーフだ。
私は生まれた時から1人だった周りに兄弟達のいる友達しかいなかったからとても寂しかった。
ある夜父と母が話しているのを聞いてしまった。 ヒィリピンから迎え入れるか迎え入れないか。 私は最初なんのことだかわからなかった。 だが、調べてみたらなんのことかがわかった。 私には生き別れの兄弟がいる 。
そのことを父に聞いてみると 「おまんは1人でねぇ。蓮 ジェンドがいる。 あっ!.....」 私は嬉しかった、だが父は悲しい目でこちらをみた。 「ジェンドを向かい入れてしまうとおまんをヒィリピンに行かせなければならない」 私は驚いた。
そして泣いて家を出た。
夕陽が光る川沿い、ふと1人の少年が私に尋ねた「この近くに宗 清二という子がいるのを知っている?」 えっ!っと思った。 すると彼が「もしかして君が宗 清二君?」と聞いてきた。 私はすぐには、はいと返事ができなかった。 すると彼は「やっぱりそうなんだね!会えて嬉しいよ」
でも私は複雑だった。
すると彼は「このことは言いたくなかったんだけど実は僕がフィリピンに行く時とても嫌だったんだ。これからやっとお父様とお母様と暮らせると思うと嬉しいんだ。だから頼む。本当は君が先だったんだ。」そのことを聞いて私は自分の未熟さが嫌になって泣いていた。
すると彼は「宗 清二」と優しく言ってくれた。
私も「蓮 ジェンド」と言った。
そして2人は「ソーセージレジェンド!」と言い、私はヒィリピンに行く覚悟を決めた。
そして私は今この記事を書きながらソーセージレジェンドをプレイしている。
by サッカー好きすぎるやん
次の腸詰め王は誰だ?
あの日「腸詰め王」ゴール・D・ボールは言った。
「俺のソーセージか?欲しけりゃくれてやる。探せ!!」
あの一言が人々を「ソセレ」へと駆り立てた。
私はあの光景を間近で見ていた。その時私の心を支配したのは、暗い欲望だった。そう、それは承認欲求だったり、はたまた一種の食欲だったのかもしれない。
まず私が始めたのは、一般ソーセージを狩ることだった。そんな日々を過ごす中で私はスーパーレアのうなぎの蒲焼に出会った。そこからの行動は迅速だった。
まずうなぎの蒲焼で、海軍ソーセージ達の命を刈り取っては、持ち金を奪い去り、その金をガチャへと使った。そこで、爆死や神引きを経験した私は、最初の頃のように欲望だけの人間ではなくなっていた。
そのようになったのは仲間の存在が大きかったろう。特に「マグマホットドッグ」。奴は私の右腕として働いてくれた。
だがしばらくやっていくうちに、とてつもなく大きな壁に、我々はぶつかったのだ。
そのものの名こそ 帝王「メタルホットドッグ」奴のあの鉄壁ぶりに私の右腕 暴君「マグマホットドッグ」も苦戦を強いられた。そしてありとあらゆる策を講じ、追い詰め、そして勝利した。
その時にはもうすでに、私の事を「腸詰め王」と呼ぶ者も増えていた。その時わたしは理解した。この「ソセレ」というゲームの本質は、戦うことに非ず、仲間との絆を深めていくことにありと・・・。
私の話はこれで以上だ。さぁ、君達は一体僕にどんな伝説を見せてくれるかな?楽しみにしてるよ。では最後に一言。
さぁ、ソーセージの剣を取れ!!
by 御立派様
「奏家のひみつ」
「清次ィ、おまんのソーセージはチッチェなぁ笑」
おじさんのこういうところが嫌いだった。
少し訛った方言も、平気でこころに侵入してくる図太さも、とにかく、当時のぼくにとっておじさんの存在は苦手なものだったと思う。
それはあまりにも突然だったので、よく覚えている。高校生1年生の夏休みの夜。まだみんな勉強なんて考えていなくて、お泊まりで定番の恋バナをしていたときだった。
ピリリリリ、
スマホが鳴る。
せっかく楽しい場が興ざめだ。静寂な夜、ヒソヒソした声のみが聞こえるこの雰囲気が楽しいのに。なんだかみんなに申し訳なくなりながら、ぼくは電話に出た。
「なに、用件があるなら早く言って。」
電話の向こうで、かすかにすすり泣く音が聞こえる。
「ん?なにって?よく聞こえないよ!」
「うぅぅ…ズズッ、清次、、今すぐ家に帰ってきなさい。すぐ出発するわ。」
パジャマ姿のまま、気がついたら友達の家を飛び出していた。なんだか、どことなく嫌な予感がした。家につくと、父さんと母さんは黒い洋服を着ていて、車に乗っていた。
見慣れた長屋。古びた玄関口。軋む廊下。風変わりなふすま。すっかり髪の白くなった叔父さん。そこに元気な姿は、もうない。枕元にはお医者さんがいて、ほかの親戚の人たちも集まっている。みんなうつむいている。あんなに苦手だった叔父さんだったのに、ぼくは自然と、叔父さんの手を握っていた。
「叔父さん、叔父さん、叔父さん…」
「んァぁ、?清次かぁ…よかった、清次ィ、おまんに伝えんといかんことがあらァ。おまんの名前ェ、清次って言うじゃろぁ、『奏 清次』おまんは立派なソーセージになれ。『ソーセージ・レジェンド』になれ。約束、守れるかァ?…………」
あとで聞くと、叔父さんはもう重度の認知症で、家族のことさえ忘れていたらしい。どうしてぼくのことだけ思い出してくれたのか、それは今でもわからない。それでも、やらなきゃいけないことができた。守らなきゃいけないことができた。
『奏 清次』これはぼくが、『ソーセージ・レジェンド』になる、ちょっとした物語。
by アソコ洗い屋の仕事
この世の終わりに
この世の終わりに何をするだろうか。このアプリを開く以前の私なら「好きなものをたくさん食べたい」だとか「趣味に打ち込みたい」などの愚問に対して愚行を働くことになっていたと思う。だが今は違う。このアプリに出逢った今の私ならばこう答えるだろう。
『一戦でも多くソーセージレジェンドをプレイする』と。
気付けば私は日常を日常として見てしまっていたのだ。それは毎日を何も変わることなく過ごして日々を浪費していたのだ。そんな時、私はソーセージレジェンドを見つけた。それは翁がかぐや姫を見つけた時の使命感のような、それは本能寺で明智に裏切られた時の衝撃を受けた時のような、なんとも形容し難い感覚だった。それから私の人生は一変した。ある人は言うかもしれない、日常の工程の中にソーセージレジェンドをプレイする事が増えただけだと。そんな人に私は言いたい。それは否だと。ソーセージレジェンドを一戦する度に学ぶもの、得られるものがそこにはある。その大きさは日常の中の一歩を変えるものも在れば、人生においての一歩を変えることも在るでしょう。その中で私は今までにない後悔をした。何故このアプリをもっと早く見つけられなかったのだろうか。と。つまり私の人生は変わったのだ。日々を浪費し、何の生き甲斐も見出せなかった私に、ヒカリが差し込んだ。
その日、このアプリに出逢った日。私は夢を見た。そこは明るく、神々しいと言う言葉が適当だった。そこには神がいた。本能的に判った。この方は神だと。そして神は私に問うのだ。「貴方の願いを聞こう」私は答えた。「私の今までの過ちを許して欲しい」と、すると神は言った。「え、ソセレじゃなくて、ええんかい?」私はその瞬間、夢から覚めた。何故だか体が震え、気付けば私は裸足で家から飛び出していた。何処へ向かう訳でもなく、ただひたすらに走った。8月終わりの深夜二時半。心が身体を追い越した。辛い過去を乗り越えて、明暗の判らない未来へと飛び出した。走った。走って、走って、走った。まだコンクリートがひんやりとしている、とやっと裸足越しに気がついた。そんな時、私は自宅の熱海から250km離れた京都にいた。今なら何処までだって行ける気がする、そう思った。
そんな私が世界陸上で100m、5000m、10000mで金メダルを首に掛けることとなることは、また別の話。
兎に角、私はソーセージレジェンド。略してソセレに人生を救われた。という訳だ。
by 名田 広前
ソーセージについてたどり着いたもの
地球には,さまざまな生き物がいる。人間も,その一員だ。人間とは,愚かで脆弱な生き物である。人間は自分を苦しめてでも快楽を得たいがためにタバコ,違法薬物などを作ってきた。そのために死んだ人間も少なくはないだろう。それでも,タバコや薬物に手を出す「愚かなもの」がいる。
...........私もその1人だ。
私は病院にいた。祖父の看病をするためだ。祖父は,肺がんにかかり入院していた。そして,家族で看病していた。しかし,儚く散ってしまった。.....桜のように。
そして,私は鬱になり,家に引きこもるようになっていた。仕事も辞め、自殺も考えていた。私は破滅の道を突き進んでいた。そう,その時までは。
ある日,友達からこのゲームを勧められ,このゲームを始めた。なんだこのゲーム…と思いながらこのゲームをダウンロードした。そして,画面を開いた瞬間,感動した。この世にこんな素晴らしいゲームがあるのだと。そして私はこのゲームの虜になった。このゲームはプレイした人じゃないとわからない良さがある。どんな良さなのかはダウンロードして遊んでみて体験してほしい。もし,このレビューを読んでいる人がいたら今すぐにダウンロードして遊んでみてほしい。
人間は,「腐れ切ったソーセージ」だ。
by ゆうこえぬ
あぁ...ウィンよ...
あの日から僕の人生は大きく変わった。
そうあの伝説の彼に出会ってからだ
その伝説とはライトニングウィンナーだ
僕は今までポークピッツと呼ばれ貶されてきた
晴れの日には大きく膨らみ雨の日には水滴が滴るそんなポークピッツだった
何度ゲージを貯めても僕の攻撃は敵のスンギには届かない
そんなある日自宅の前に大きな雷が落ちた
驚きながらそれが落ちたところをみてみると
そこには金色に輝くレベル5のライトニングウィンナーが垂れていた
四方八方に雷を放ち凄まじいスピードで揺れていた
それはまるで殺虫剤をかけたときのゴキブリのようだった
少し目を離した瞬間僕は彼の雷に感電し気を失ってしまった
目を開けるとそこには彼の姿はもうなく変わっていたのは僕の周りに雷が光っていたことだけだった
変だと思いすぐに鏡を確認しに走った
すると、僕はレベル1のライトニングウィンナーになっていたのだ
僕はびっくりして自宅を雷で破壊してしまった
その次の日の試合僕はゲージを少ししか貯めていないのにスンギを木っ端微塵にしてしまった
すぐにレベル2になった
それから月日は経ち僕はもう立派なレベル5のライトニングウィンナーになった
今では昔の彼のように弱いポークピッツをライトニングウィンナーにして生計を立てている。
by ななおくにせんぶんのいち
ただのバカゲーだと思ってたんですがねー・・・
物理演算が関わってるおかげで、攻撃のタイミングを計らないと勝てないという、 シンプルでお手軽なのに、駆け引き要素が凄いゲーム。 無課金でも余裕で遊べるが、その代償として広告が他のゲームより多く入ってくる。 広告が入らなくなる月額オプションが追加事を期待。
by project KYOUKI
復帰勢です。ゲーム自体は楽しくプレイさせてもらっています
ですが、昔のように完全オフラインでもシングルプレイができるように戻してほしいです。通信量を使いたくないときや、海外旅行の時などに暇つぶしに手軽にプレイできていたので今の仕様が残念です。運営さんがこのレビューを読んで、修正してくれれば何よりです。 もう一つ、広告なのですが、一律で15秒程の短いものにして頂きたいです。30秒は少々長いと思いました。後、ストーンスンデとの対戦の際動作がカクついて遊びにくいので修正お願いします。
by Googleユーザー
僕の全て。人生の指針です。
ソーセージとは何か.....この哲学における主要といえる学問の根幹をなすソクラテス以来の命題をいとも簡単に答えに導かせてくれるこのゲームに感銘を受けました。ソクラテスもこのゲームを観て感動を抑えられないと思います。
ナポレオンよりも勇壮なのに、かつアインシュタインのように豪快でしかもソクラテスのように深い知的示唆を与えてくれるこのゲームを全ての人に知って欲しい!という思いが抑えきれません!
用意された舞台には淘汰された歴史的背景が隠されておりスタッフの弛まない努力が過去を反芻して辟易する世界を開拓し、未来を切り開いたのだ!ソーセージがattackするのは宇宙開闢に至るまでの星々の滅びるさまを表しています。つまりそれは愛でありアインシュタインなのであり、もっと正確に言えばBIGBANGなのである。つまりこのゲームは宇宙の真理であるBIGBANGなのである。ソーセージをダウンさせた時に豪快に弾け飛ぶ様は新たな宇宙の創成であり、ソーセージだけにその神々しき創成に対する制作会社のオマージュをかんじて涙を抑えきれませんできた・・・涙が抑えきれないので続きはまたあとで・・・・・・
by いなむなまに
最近久しぶりに再開してみたら、かなり完成度が上がっていて驚きました
空いた時間に気軽にプレイでき、 皆で盛り上がれる素晴らしいゲームだと思います。 最近はアップデートも頻繁に行われて、 痒い所に手が届く思いです。 オンライン対戦も面白いのですが、スーパーレア以下でレジェンドに勝利するのは非常に困難な印象です。同じレア度のソーセージとのみマッチングするモードを追加していただければ、より様々なソーセージに活躍の場が与えられると考えております。是非ともご検討お願いいたします。
by Googleユーザー