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そこそこやり込みました、良かったです
注文内容、トッピング、アップグレードなどピザ作りがどう言ったものなのか少し理解できた気がします(客のクレームなど…)
現在61日目で重要なアップグレードをほぼ獲得できたため、やることがなくなりました。
次のアップグレードでは
・まず一番に新オーブンを導入してほしいです、速度UP+火力調整機能付きでお願いしたいです。
・あとは一日の時間やお客様の幸福度減少速度低下、お客様の注文内容がわかりやすくなるなど、色々改良してもらいたい
・トッピング素材のアップグレードはもう少し幅があっても良いと思います、トッピング種類もそうですが、トッピング素材のレベル(品質)を導入したら幅が広がると思います。
安息・爽快・最高!
今までレビュー書いたことなかったけど、このゲームはレビューの勧誘きたときにこちらこそ光栄ですって感じだったので書きます。
まずこのシンプルで面白いゲームルール。本当に鳥になったような気分で、ラグやもどかしさのない操作性が非常にいい。
そして、それに合った爽快なBGMと効果音。これが気分を一気に上げてくれる。
最後に、ゲーム全体の見た目。タイトルにホワイトとあるように、白を基調としたでざいんだ。UIやグラフィックはシンプルで、意外に綺麗な映像。最近のゲームに比べると非常にすっきりとしていてつかいやすい。
さて、ここまで少し長くなってしまったが、White trip。近頃のごちゃごちゃ系のゲームにつかれた人は、ぜひ息抜きとしてやってみてはいかがだろうか。
これは面白い!
現在レベル91クエストまでクリアしてました。
かなりハマってるのでレビューします。
・暇な時に手軽にできる
・課金は一切必要なし
・進めば進むほどパーティビルドをどうしていくか戦略的で、割と頭を使います。いや結構使います
・絵柄一切なし笑 ひたすら妄想
苦戦してる人へ…個人的な意見
前線タンク役:ひたすら固くする(HP、防御、打撃のパーティガード、剣技の八相の構え)
→抵抗もしっかり上げよう。毒がかなり痛いので。
前衛、中衛 : 攻撃重視(個人的に横範囲攻撃はゴミ。垂直攻撃はまだあり。理由は後述
後衛: サポート兼回復役。SPアップ、SP消費減 アップ、攻速 AGLアップ、聖と氷のスキルで回復やバリアを習得。攻撃は一切いらないし、積まない。
控え:攻撃速度が半分になります。ただし死ぬ事はないのでHPや防御系は一切不要。控えボーナスは攻撃力アップ推奨
ガン攻めアタッカー。サポートもあり。
(その他)
・基本は全オート、速度100%(速度で経験値が変わります)
・敵は前2列が行動できる仕様上、列ではなく先に行を削った方がよい。最初6人相手が1行削ると4人相手でよくなる。
・毒がとにかく辛い。抵抗を積む
・オレンジ文字が最初2列内にいたら優先的に倒すこと。かなり強いので野放しはダメ。
・派遣は秘境と遺跡は必ず派遣(秘境では龍銀、遺跡では素材ゲット)
・良い装備が手に入ったら早速付け替えること。これだけで戦況かなり変わる。
長くなりましたが分かってきたら楽しいのでおすすめのゲームです。
注意!MFiコントローラーでボムが使えません。
機種:iPad Pro 12.9(2017)
現在バージョン:12.1
使用しているコントローラー:Steel Series Nimbus 69070
上記の環境では、A(射撃)とB(ジャンプ)以外のボタン(X・Y・LR1&2)を全て押してもボムを使う事が出来ませんでした。
タッチ操作では問題なくボムが使えますので、不具合であることは確実です。
その他にも、アーケードモード開始時のチュートリアルとキャラ選択で選択ボタンを押す前にボタンを連打すると落ちる上に、ポーズ画面でゲームを終了すると、タッチで1回操作しない限りコントローラーでの操作も一切聞かなくなりますので、最新のiOSにアップデートした方は、このアプリを買わないように。
iOS11以前のままの人へのオススメ度は★5でiOS12にアップデートした方の場合、上述しました様に、そのバージョン以降で発生するバグのせいでゲーム自体の完成度を考慮しましても、全くオススメ出来ない★1とさせて頂きます。
長く、厳しく、フラットな旅へようこそ
買い切りのゲームアプリは容量の関係もあり、「クリアしてしばらくしたら端末から消す」のですが、その点このゲームは約1年間ほど私の携帯に密かに居座っていました。
「道を辿って延々角を曲がり続ける」だけのシンプルなゲーム、の筈なのにコレがめちゃくちゃ難しい。新しいエリアへたどり着くまで同じ道を何度も何度も踏み外しながら進んでいく日々を送る羽目になります。
ですが、他の方もおっしゃるように、その繰り返しの中で聞こえてくる「ちょっと前に聞いたことがあるようなBGM」と画面のノイジーな感じが合わさって、なんとも言えない不思議な旅を演出してくれます。
派手なゲームでも、スカッとするゲームでもありませんが、反復作業を積み上げつつ次の「なにか」を求めて挑み続けるのがお好きな方は、心惹かれるものがあると思います。