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中毒性抜群の良ゲーです
評価点
・床とプールの配置方法(カーソルではなく画面を動かす)がとてもやりやすい
・オートセーブではないので、やり直しが容易
・料理でレシピ外のメニューを探すのが楽しい
・大会や依頼といった、道しるべが豊富にある
・色や香りと季節の人気ブースト要素。そしてそれを変えるのは果物というゆるさ
・いいね!といった時代に沿った要素
希望点
・プールの屋内を示す壁で隠れる位置に配置した設備の香りが、プールに反映されないのが気になった
・料理開始ボタンの誤タップがたまにあるので、そこだけは「よろしいですか?」などのワンクッションがあると嬉しい
総評
経営ゲーによくあるストレス要素を極力廃した、自分だけの箱庭を作り上げる楽しみがある良ゲーです!! 口コミでおススメされたのですが、このゲームに出会えて良かったです。
アーケード版も期待してます
90年代以降のアーケードシューティングをリアルタイムで遊んできたおっさんシューターです。
最初はスマホでの移動操作に戸惑いましたが、ボムの使い方が分かってくると弾避け技術があまりなくてもクリアできるゲームだとわかりました。
イージーモードやコンティニューが無いためあまりシューティングをプレイしない方には不親切に感じるかもしれません。しかし、何度もクリア失敗を重ねていくうちに確実にプレイヤーの腕は上達していきます、全ステージクリアした時に大きな達成感を得ることができます。
実際のところ私も2面からクリア失敗を連発してしまい5面クリアするまで何度も何度もトライし続けました、つまらないゲームだったら2面攻略で辞めてしまっていたでしょう。
このゲームが多くのシューターに愛され、シューティングというジャンルが盛り上がり、ゲーセンにシューティングが設置されるのが当たり前な世の中になってくれることを切に願います。
これからも応援しています!
ちったぁ骨折ったんだからもうちょっと褒めろよな!
このゲームを凄く楽しそうにやっている人を見て、その影響で始めました。間違いなく2017年での一番良い買い物でした。
最初はどう考えてもクリア不可能に見えましたが、ボムをつかって弾や敵を消していけばなんとかなる具合が絶妙で、その先になるとボムを使わず避けるだけで行けるようになる、そうなるとチェインが繋がり点が出る、とその一連の流れが最高に楽しかったです。
どうやって避けてどこでボムを使ってクリアするか、どうやったら点が出るのか、試行錯誤を繰り返しながらやるのが凄く楽しく、やればやる程発見がありました。
お話、台詞、キャラクターは本当に燃えました。ゲームの内容?で燃えていたのか、台詞で燃えていたのか、おそらくどちらともだと思いますが、本当に燃えました。
今までシューティングゲームをやったことがなく、アカとブルーが初となりますが、シューティングの魅力を本当に味わせてくれて、シューティングゲームに興味を持てたのは間違いなくこのゲームのおかげです。他のシューティングゲームもやってみたくなりました。
また、タノシマス社の今後の作品も楽しみに、そしてアカとブルーもまだまだやり残しているのでもっと隅々まで遊び尽くします。
エンディングを見られたらレビューを書こうと思って5ヶ月、これから始めようと思う人には全く参考にならないレビューですが、ようやく書けて感慨無量です。
始めた時からエンディングまでオートボム無しで貫いたんだからもうちょっと褒めろよな!
往年の名作(⁎⁍̴̆Ɛ⁍̴̆⁎)とりあえず買っちゃう、けど
往年の名作、餓狼スペがまさかiPhoneでプレイ出来るとは!!!
現役世代の時にNEOGEO持ってました。当時は業務用筐体と同内容のゲームが出来て格ゲーマニアには太鼓判、餓狼スペもカセットだけで3〜4万近くしましたもんね。
ギース、リョウ、テリーなどがまともにプレイ出来るだけで買いです。
惜しまれるのが当時そのままとは言え、レバーとボタンの反応具合がシビア過ぎ。
スマホでプレイするにはCOMが超反応で強過ぎるし、操作性悪くて避け攻撃は出せませんし、小パンチ連続ピヨリやキムの連続技さえ成立させ辛いです。
せっかくSPワンボタン機能で超必が出せるのに、なぜかバックステップが勝手に出る(バグ?)ので連続技にも使えません。KOFなどのスマホ操作性と比較するとダメダメ。物理レバーでないと楽しめきれない感はあります。
タンフールーの烈千脚、ビッグベアのベアハッグ、ギースの上段当て身など、技が出せるから面白くて買う訳なんだから、操作性悪過ぎて技出せないならSP1ボタンの意味が無いような。スマホ版として難易度、操作性の調整、あとトレーニングモードは付けて欲しかったですね。
行き詰まっている方へ
一通りクリアしました。アイテムのアップグレードが整うと爽快に一掃できます。クリア後も楽しめます!
さて、行き詰まっている方へ
パッシブアップグレード
連射、レッドセル、ラッキーチャーム、クーリング固定
セカンダリ
手榴弾系はお好きな物を
トマホーク←重要!ラストまで使えます!
弾薬は貫通と爆発弾がおススメです。
攻略ですが、コンボスキルの再補給を有効活用して下さい!
ボス戦まではなるべく通常弾とトマホークで殲滅、増やしたい手榴弾と特殊弾薬を再補給でコツコツ増やしてみてください!
弾薬が潤ってくると楽になりますよー!お金も節約できるのでパッシブとトマホークのアップグレードにまわせます!
電車みたいなボスは冷凍手榴弾と貫通弾がおススメですよー!
正に正統進化したCytus
前作のゲーム性を基にして、あくまで「Cytus」として全く新しいゲームになっている。
基本的な操作は変わらず、アクションに少し新しい要素が入った程度だ。
しかし、譜面の傾向が無印とは明らかに違う。
前作を彷彿とさせる譜面もあり、「あぁ、これがCytusだよな」とおもわせる曲もあるのだが、全体的に「全く別のゲーム」となっている。
グラフィックは前作とは大きく変わっていて、かなりこったエフェクトになっている。
だがそれでも「Cytusらしさ」はしっかりと残っていて、「基本的なゲーム性は変えずにここまで違うゲームにできるのか」と驚きを隠せない。
前作ではノーツのタイミングがデフォルトでずれていて、各々で調節するのがお決まりだったが、今作はそこもしっかり見直されている。
サウンドエフェクトのタイミングもバッチリである。
視覚的にも聴覚的にも非常に気持ちの良いプレイが堪能できる。
また今作にはストーリーが採用されていて、前作は最初から(課金さえすれば)全曲遊べたのだが、今作はストーリーの進行に沿って曲が増える。
また、ストーリーがあることでこのゲームの世界観が非常にわかりやすくなっている。
登場人物ごとに曲が分けられていて、これが前作のChapterに当たるのだが、それぞれで曲や譜面の傾向が違って面白い。
今作の曲はほぼボーカル入りの曲となっている。
ここは前作とは大きく違うところ。
これまでのCytusやDeemo等では基本的にボーカルなしの曲が中心だった為、もしかしたら賛否が分かれる部分かもしれない。
因みに私はこれはこれで好きである。
ストーリーはSNSを通して展開される。
これがまたいい具合にリアルで、実際にそこで登場人物たちがSNSに書き込みをしているような感覚を味わえる。
群衆の辛辣な書き込みもリアルで、なんだか微妙な気持ちにさせられる(笑)
総じて完成度の高いゲームとなっている。
課金の値が少し張るようだが、アプリ本体が格安である為こんなものだろう。
ただ、慣れてないだけと言われたらそれまでのような気がするが、色々と「見づらい」。
特にperfect判定やgood判定の判断が困難。
MMやフルコンしたいだけならコンボ数の数字の色で判断できるのだが、TP100を出そうとしているとかなり分かりづらい。
ノーツの密度が高い高難易度の曲になるともう全く分からない。
こういった細かい「やりづらさ」みたいなものは、まだリリースしたばかりなので仕方ないのかもしれない。
追々修正していって欲しいと思う。
また難易度についての評価が目につくが、CHAOS14ともなれば初見でさばくのはもはや私のPSでは不可能だが、低〜中難易度の曲なら初見でTP100を狙うのは不可能ではない。
音ゲーとして特別難易度が高いゲームになっている訳ではない。
折角前作と比べて難易度の選択肢が豊富になったのだから、自分にあった難易度をプレイされてはどうか。
お金もったいない、やめといた方がいい
高評価レビューに騙された感じ。
読んでくれた人、ほんとにやめといた方がいい。星二つつけたのは、ちゃんと動くからというだけ。
定点の防衛シューティングなのですが、ゲームバランスが本当にダメで、この手のゲームに求められる爽快感はなし。ストレスだけが溜まるゲーム。
画面端にあるラインを上下にスワイプして狙いをつけるのですが操作性が非常に悪いです。少しでもそのラインを外れると検討違いの方向へ打ちまくる主人公。悪いけど死んで当然だろこんなやつ。
また、難易度高くすれば面白いと思ってるのか異常に難しいです。それもどこかを的確に狙えば倒せるとかそういうことでなく、硬い敵が大量に素早く近づいてくるというお粗末なもの。ボスに至ってはクリアさせる気が皆無。
アップグレードが豊富なのかと思いきや数種類の弾丸をいちいち購入しないといけないわ、またそれが微妙な効果で爽快感ゼロ。
最悪なのはボスをクリア出来ないと他のステージに戻れもしないというシステム。これにより強くなってボスを倒すことも出来ずただただ僅かなポイントを稼いで弾薬を買うというループにはまります。
とにかく本当につまらないです。
俺は寝ます。おやすみ。