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はっきり言ってキャラゲー
ストーリーは楽に全クリできますが、イベントのバトルは別。ストーリーをクリアするうえで手に入れたキャラだけでは攻略は難しい。強いキャラを手に入れるためにガチャをしても、強いキャラはほとんどでない。キャラたちの出てくる確率と実際の結果が全然違う!無課金には厳しい!課金させる気満々!たまに豪華な報酬を貰えるがそれでも厳しい。何年も続けてやっと楽しいかもと感じるレベル。僕はあまり気にしませんがキャラたちの声優はアニメとは違うかたがしています。このゲームでしか登場しないキャラやアニメにでたことがないキャラも多数でてきます。とにかくイベントの広告に興味をもったり、知り合いに誘われたりしてこれから始める人は注意してけださい!最初は楽しいかもしれませんがだんだん攻略が難しくなり、つまらなくなってきます!それでもやりたい人はがんば!
ガチャ演出でスラクト居るのに、Sランクが確定しないのはどうかと思う
スラクト居て、Aランクが一つ、あとは雑魚9体って。。。何これ。 すごろく場は、ゴール前を行ったり来たりしてイライラするし、テンポ悪くなるので、そもそもバトル要らない。 異世界情報局については、カウントダウンで0になったのに、次のCMに進んだり、偽✕ボタンがあるCMがあったり、✕押したらページに移動→アプリに戻るとアプリ再起動→通信やら動作重くてゲーム画面に戻るまで1分くらいかかる。運営はCMの表示内容チェックしてる? キャラ育成は、必要な素材の種類が多すぎて、素材を集めるのが面倒すぎる。 バトル進捗を最速にするには、課金が必要って、お金にガメつすぎる。これぐらい無料にしようよ。 デイリーミッションの報酬もショボくて悲しくなる。ガチャ10連に3000ジェム必要なのに、10ジェムとか30ジェムが報酬って、悪い夢を見ているようだ。 頻発する予期せぬエラーもなかなか直らないね。そろそろ対策して、このエラーを予期しましょうよ。
全体的に美しい。ストーリー中に色々な学問(科学,倫理,数学,芸術)の要素が多く含まれている
全体的にデザインが良くて雰囲気がとても私好み ストーリーは世界の様々な場所、時代を舞台としているけれどその土地の文化や人々や情景の再現が忠実な方だと思う 土地の文化とかに関して無知なので詳しくは分からないけれど知識人がそう言っていたから多分そう。確かに素人目線で見ても舞台となる場所の文化に対するリスペクトが凄い キャラの服装も出身地出身年月日に合わせてある アニメーションに関しても妥協が少ない。本当にクオリティが高い ガチャに関して無課金でも割と気に入ったキャラだいたいを手に入れられる。スキルはキャラごとに本当に個性的な効果とか能力があるからそれの説明文をちゃんと確認して活用すればかなり楽しい。そんな事しなくても大抵は火力で押し切れる感じではあるが バトルをやり込みたい人用のステージ(やらなくても問題ない)もあるので頑張ってカードを有効活用する意義はちゃんとある あとウィルダネス(箱庭みたいなや)も私は好き。ただしんどいのは、アルティメット(必殺)の演出が長いって事と、1話分の長さが長すぎる事
至高の生き様
幾多のスマホゲやってきましたが、、、面白いです!
最高のシナリオです、、、では収まらず、生き様を突きつけられるストーリーで、ドキドキしっぱなしです!今は、11章辺りやってます。
ガチャ
最高レア4%なので、結構でます。サイトのリセマラ終了推奨の、もののけ(引けたら引けたで超優秀!)より、使える最高レアがいっぱいいますので、リセマラなんぞせずに進めるの推奨です。
自分の推しは、奥義3です!
攻略
攻防バランスはもちろんですが、奥義が軽いデバデフあると難易度激減です。個人的なおすすめは、、、アカペラさんです。。。
ガチャ回数
凄い多い、って感じた。
ストーリー
きついが凄い。凄い。
操作
戦闘前の陣組がちょっとイラッとするかな?
戦闘中操作
実は、ココがミソ!編成工夫すると、楽ちんで勝てる。
要は、事前の戦略で、3000差ぐらいは埋められます。
まずは、Jrイベ完走してからお話聞かせて!
感想としては、ガチャが激渋な訳でもなく何なら特定のカードを入手しないと積む訳でもないので続けやすいです
それと背景等がシックで独特の雰囲気が良く、キャラの設定等が細かく作られており、それぞれ個性的で幅広く推しキャラを作れる事ができ、一番の良いポイントは、カードの絵が洗練されていて一番の推しは、何回ガチャを回してでも欲しいと思える位素晴らしいです。それと物語も作り込まれており、各寮のキャラクターの過去の話等を、何回でも見直せるのがありがたいです。言いたくはないですが反面悪い点は、ストーリー作りがとても良い分更新までの時間が長く数ヶ月程掛かる為、ストーリーを進めきっている+イベント無しorイベント完了済みだと、する事がほぼ無いです。それと育成アイテムを入手するには授業を受ける事で入手できますが、授業は完全に放置ゲーで勿体ないと思いました。リズミックはあまり好みでない為ストーリー通過でしかやっていません。バトルは初期からあまり代わり映えが無いと思います。ルームが追加されたりで、やり込み要素は少し増えましたが、もっと大きなアップデート、変化が欲しいと思いました。
感謝と期待を込めて
青エク原作ファンです
まだシナリオ攻略中ですが、初日からプレイした感想を書きます
以下、まずは良かった点を挙げていきます
☆青エクファンとして見て良かったところ
・CGで立体的に正十字学園町が再現されており、作品世界に入り込める感覚がある
・キャラメイクが可能で、プレイヤーのアバターとしてオリジナルキャラクターを作れるのが楽しい
・原作には描かれていない、作品世界の細かな設定などがわかるシナリオになっており、より作品世界のことが知れるのが嬉しい
・青エク世界で一般祓魔師として活動できるのがとても良い
☆ゲームとして良かったところ
・宝箱探しやクイズ、鬼火退治など、細かなクエストが面白い
・オリキャラ達とのやりとりでちゃんとキャラ達に愛着が湧く
・オートバトル機能がありがたい(自分がアクションゲームの操作が苦手なため)
☆以下、改善を期待するところ
・キャラメイクのバリエーションを増やして欲しい
・プレイ中、アプリが落ちたり暗転し操作不可になったり、スマホが熱くなったりが頻繁に起こり、バグもあるので対応して欲しい
・シナリオの誤字修正(ボイスと違う文字がある)
・シナリオボイスの自動再生をしていると、セリフ同士の間(フキダシとフキダシの切り替え)が気持ち長く感じられるので早く切り替わってほしい
・ミッションやショップ、キャラの育成項目などのページ?がたくさんあるので、プレイの際のガイドマップやお役立ち情報がもっと充実してほしい
☆以下、個人的な希望
・もう少し背景が全体的に鮮やかな色遣いだと、原作のカラーイラストに雰囲気が近づくと思う(目を疲労させないためとかキャラが埋もれないためとかの理由があるのかもしれないが)
・シナリオシーンでキャラクターのCGアバターの表情をつけて欲しい
・ユビトークのスタンプを実際にLINEスタンプで出してくれたら面白いと思う
以下開発さんへ
『青の祓魔師』という作品のゲーム化にあたって、プレイヤー自身が騎士団の祓魔師になれるというアイデアはとても良いと思います!
ゲームオリジナルキャラ達にも愛着が湧いてきましたし、プレイしていて楽しいです。
開発してくださった方々、ありがとうございます!
画面の向こう側に
まとめるなら——
これは「遊ぶゲーム」ではなく、「自分が歩く物語」。
画面の向こう側に、あなたの心を待っている世界があります。ぜひ飛び込んでください。
「推しが、画面の中で“生きてる”と本気で思った。」
このアイドル育成ゲーム、本当にすごい。
最初はよくあるキラキラ系かと思っていたのに、プレイするほど世界に引き込まれていって、今では完全に沼です。
ステージで輝く彼らの姿も素敵だけど、何より胸を打たれたのは、ステージの裏にある“物語”。
キャラクターたちはただのアイドルじゃない。
それぞれが夢と不安、過去と向き合いながら、仲間と一緒に一歩ずつ前に進んでいく姿がリアルすぎて、気づけば応援する気持ちが本物になっていました。
第6章であるメンバーの“昔の秘密”が明かされた時は、涙が止まりませんでした。
こんなにキャラのことを「知りたい」「支えたい」と思えたゲームは初めてかもしれません。
しかも、ストーリーの中にはプレイヤーの選択によって隠しエピソードや分岐ルートが現れる仕掛けがあって、何度でも楽しめます。
同じイベントでも、絆レベルやユニットの組み合わせによって演出が変わるのが神。
特に、特定の組み合わせで発生する**「ペアライブ演出」**はファン必見!
最初に見たとき、鳥肌が立ちました。
グラフィックもLive2Dの限界を超えてて、キャラの表情や仕草がとにかく細かい。
推しがふとこちらを見る瞬間や、ちょっと照れくさい表情で言葉を詰まらせる場面…その一瞬一瞬がたまらなく愛おしい。
あれ、これもうリアルアイドルじゃない?
ライブパートも操作はシンプルなのに演出は本格的。
照明・カメラワーク・衣装チェンジ・観客の熱量まで細かく表現されてて、自分がプロデューサーである実感がビシビシ伝わってきます。
私はお気に入りの3人でユニットを組んで、ステージごとに衣装と演出を変えて遊んでます♪
何より感動したのは、ストーリー中にふと出てくる**“何気ない一言”**が、後の展開で意味を持ってくるところ。
何気なく流したセリフが、実は隠しルートの鍵だったり、キャラの葛藤に繋がっていたり…。
ちゃんと読んでる人ほど報われる設計に、愛を感じました。
毎日ログインして、推しの成長を見守って、一緒に夢を追いかける。
これはただのゲームじゃない。もう一つの現実なんです。
「これは、ただの学園ゲームじゃない。青春そのものだ。」
プレイし始めてすぐに、「あ、これはヤバい」と思いました。
制服姿のキャラたちが笑って、泣いて、悩んで、夢を語って…画面の中なのに、どこか懐かしくて、胸がぎゅっと締めつけられるような感覚。
青春の“眩しさ”と“痛み”を、ここまで丁寧に描いたゲームは本当に珍しいと思います。
キャラクターはどの子も魅力的で、テンプレじゃない“人間らしさ”が詰まってます。
元気な生徒会長、ぶっきらぼうな転校生、笑顔の裏に秘密を抱える図書委員…。
最初はただの設定かと思っていたのに、ストーリーが進むにつれて、彼らの過去や想いがじわじわと明かされていって、どんどん好きになってしまいました。
特に第4章の“文化祭イベント”は最高でした。あのドキドキと、ちょっとしたすれ違いと、最後のセリフ。忘れられません。
しかも、このゲームには隠しルートが本当に熱い!
特定の選択肢や行動を積み重ねると、あるキャラとの“もう一つの物語”が開放されて、世界の見え方が変わります。
普通に進めているだけでは絶対に見られない、あの涙の告白…。鳥肌が立ちました。
オープンワールドの自由度と探索の楽しさ!
このゲームのオープンワールドは本当に素晴らしいです!広大なマップには秘密がたくさん隠されており、探索するだけで何時間も楽しめます。特に「古代遺跡」のパズルは難易度が高く、解けた時の達成感は格別です。
キャラクターのカスタマイズ性も高く、装備やスキルを自由に組み合わせて独自のプレイスタイルを作れます。メインキャラの「セイラ」は、空を飛ぶ能力を持っており、マップを自由に移動できる爽快感がたまりません。
ストーリーも壮大で、セイラが「蒼穹の謎」を解き明かす旅は、プレイヤーを引き込む魅力があります。特に最終章の「天空城」での決戦は、グラフィックとBGMの相乗効果で鳥肌が立ちました。