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SNSで見かけて始め、始めて2日目が終わろうとしてる。
最初はこの手のゲームかぁと辞める気でいたが、
ストーリーが進めやすく、
キャラも簡単に手に入るためストレスが本当に少ない。
ただ、キャラがあまりにも早く手に入るから、
苦労してキャラを獲得する手応えがあまりないなーというのが現時点の感想。
会話やストーリーが飛ばせるのが、ストーリー苦手な私からしたら大きいと思う。
あとは魅力的なキャラが多いから、もっとキャラのストーリーやできることが増えたら楽しいと強く思う。
グラフィックも綺麗、絵柄も好き、背景も凝っている。その点は文句なし!!
ひとつ心配なのは、飽きやすいゲームだなと思う。
キャラも早く手に入る、育成もそこまでだるくない、ストーリーを進める気があればさっと進む。
システムがよく似たゲームがあるが、好みなので特に文句なし!
ストレスが少ないのが魅力なゲームだと思うが、苦労が無さすぎて2日でもうやることが無くなった気分り。
きっとこれから何となくログインする日が続くと思う。
これからまた新しいコンテンツが出ると思うから、それに大きく期待。
あとは男キャラが増えることを願っている。
過去に色々なスマホゲーを遊んできたが、いいとこどりの寄せ集めのようなゲームで、プレイしやすい。放置報酬があり周期コンテンツがあり無料ガチャ石がありetcと、様々な要素があるため、飽きずに長期間楽しめる作りになっている。
これだけの要素をぶち込めば遊びづらくなるかと思いきや、UIが親切なので次に何をしたらいいかがわかりやすく、毎日プレイしやすいのがいい。
ユーザーにストレスを与えないよう、丁寧に作ってあるゲームなので、ソシャゲ好きなら本作もきっと楽しめると思う。
そんなわけでゲームシステムは優等生的で、強い個性は感じなかったのだが、唯一すごく新鮮味があっていいと思ったのは世界観。
序盤は設定説明の羅列にクラクラしそうになったのだが、続けていくと本作がオカルトホラーとしてかなりしっかり作り込まれているのだと気付く。
この世界には「超実体」と呼ばれる怪異がおり、人間の常識ではありえない事象を起こしていく。
だいたいSCPとかクトゥルフとか、こういう存在と関わった人間はろくなことにならない(笑)。
メインクエストは「超実体にまつわる何でも屋」となった主人公たちの動向を追う話になっており、サブクエストは「超実体に関わった人達にまつわる短編集」といった趣になっている。
このサブクエストが、ところどころ翻訳が甘いところはあるものの、SCP系やクトゥルフ系特有の「人ならざる者に触れてしまったキャラ達の苦しみ、光と影」がよく表現されていて、読み応えがあるものが多かった。
明るい性格のキャラクター達が織りなす物語ではあるが、中身はオカルトやホラー系が好きな人になら刺さる設計になっているので、そういう人には是非手に取ってほしい。
……ちょっと序盤の専門用語の羅列はしんどいと思うが。そのうち慣れるので。
ビジュアルについては舞台が中華風で固定されており、背景ビジュアルが非常に凝っている。たったの1シーンで終わるような場面でも背景画がきっちり描き込まれており、この作り込みには素直に感動した。
中華モチーフということで日本人には取っ付きづらい世界観かと思いきや、九龍城を彷彿とさせる街並みには異国情緒があり、探索していて素直に楽しかった。
九龍城の写真をぼーっと眺めたことがあるとか、攻殻機動隊で描かれる近未来的でごちゃっとした街並みが好きとか、ああいう雰囲気がお好みの方にもおすすめしたいと思う。
纏めると、この中華風オカルトホラーの世界観が刺されば唯一無二のスマホゲーとして毎日遊びたくなる作りになっていると思う。
UIが親切でよく出来ているので、スマホゲー、ガチャゲーが何となく好きという人も、一度手を出してみて欲しい。筆者はハマりました。
世界観や雰囲気の為にマップやオブジェクトの見やすさが犠牲になっており、どこが足場か壁なのか進むべき方向か非常に分かりにくいです。また色合いも自分は苦手だったみたいで目が痛くなる配色でありマップのわかりにくさに加えてストレスがたまるものでした。
ここまではまだ我慢ができるのですが、いきなり複数の敵に囲まれたり、突進してくる敵に方向を合わせにくく、上記の見にくさから敵なのかオブジェクトなのか分かりにくい上に瞬間的な操作が求められたため、説明の少なさ(雰囲気重視のため)もあり楽しいものではありませんでした。
雰囲気ゲーなら正直、マップの探索や宝探しなどに比重を置いて欲しかったし、戦闘をさせたいならもっと分かりやすくマップや敵を強調表示して欲しかったです。全部が中途半端で非常にストレスが溜まる作りだなというのが率直な感想でした。
また主人公男固定 主人公のキャラデザは好きだからキャラとして出せばよかったのに 全体攻撃以外を庇えるはずなのにブルーホームのボスの単体ダメージを庇わない タンクを貫通して攻撃してくるゲームは終わり 探索パートがだるすぎる特にゴウシャが出るやつ 攻撃後追加ダメージを与えるキャラが凸すると2回に増えるから凸したのに効果が発動しない 凸前は残り一体でも発動したのに三体以上いないと2回でない 恒常キャラを限定のようにガチャバナーに出さないで欲しい 攻撃範囲消して欲しいやりづらいだけ
スキルを強化する際強化したいスキルを選択してレベルアップを押しているのに1番上にアイコンがいくせいで通常を強化してしまう
UIや細部でイラつかせてくる
UIやゲームシステムだけを見ると、一見ありきたりで古臭い?印象があるかもしれない。しかし、それを理由にこのアプリを断じることは出来ないだろう。
やはり、この綿密に作り込まれた世界観、背景、雰囲気、UIデザイン、ストーリー、一人一人の登場人物、あるいはその登場人物が所属する各チームを理解する必要がある。
そこに本気度と愛が感じられるからこそ、リリース初期にもかかわらずここまで多くのユーザーを惹きつける魅力があるのではなかろうか。
また、全体的に中華なエッセンスが満載だが、それを否定するのではなく、寧ろそれがこのアプリの妖しい世界観に深みを持たせていると捉えると、よりこのアプリの良さを感じられるのではないか。
そういう意味で、システムが新しいか古いかは一切関係なく、その根底にしっかりと根差した(ありきたりではない、作り込まれた)世界観やストーリー性があるかどうかがそのアプリの良さを決めるのだ。(オカルトをテーマにしているという点からも、寧ろなんとなく古臭い、胡散臭い雰囲気がこのアプリの良さを引き出しているとも言える)
えてして美少女キャラ頼みの萌えアプリが多い中、男性キャラをしっかりと作り込み、寧ろ彼らが活躍する点も見逃せない。
このアプリの世界観は、IPとしての価値があるとも感じられた。是非アニメ化も検討してほしい。
個人的には、ブレードランナーや血界戦線に通ずるような、ハードボイルドな魅力を感じた。
最後まで楽しませていただきましたが、ゲームスタート時や途中で入る広告の後にゲーム音が出なくなるバグがあり、その度にアプリを強制終了→広告見る→音消える→強制終了…という虚しいループを経験してしまいました。
個人的に音も楽しみたいのでこの点は残念でした。
また、広告が入るのは仕方がないのですが、ゲームスタート時に広告が入るのは控えた方がいいと思います。クリア後や他の部屋が開いたタイミングとかのほうがいいです。
細かな点ですが、「白樺」のローマ字はSIRAKABAではなくSHIRAKABAでは…?と思ったり(何か拘りがあったならすみません)、文字の伸ばし棒が縦書きなのに横のままになっていたりと、細かな点が気になってしまいました。
謎解き自体は難しすぎず簡単すぎず、それに加えて一辺倒ではなく楽しかったです。
クリームソーダやホットケーキ美味しそうでした。
今後のリリースも楽しみにしています。
過去に色々なスマホゲーを遊んできたが、いいとこどりの寄せ集めのようなゲームで、プレイしやすい。放置報酬があり周期コンテンツがあり無料ガチャ石がありetcと、様々な要素があるため、飽きずに長期間楽しめる作りになっている。
これだけの要素をぶち込めば遊びづらくなるかと思いきや、UIが親切なので次に何をしたらいいかがわかりやすく、毎日プレイしやすいのがいい。
ユーザーにストレスを与えないよう、丁寧に作ってあるゲームなので、ソシャゲ好きなら本作もきっと楽しめると思う。
そんなわけでゲームシステムは優等生的で、強い個性は感じなかったのだが、唯一すごく新鮮味があっていいと思ったのは世界観。
序盤は設定説明の羅列にクラクラしそうになったのだが、続けていくと本作がオカルトホラーとしてかなりしっかり作り込まれているのだと気付く。
この世界には「超実体」と呼ばれる怪異がおり、人間の常識ではありえない事象を起こしていく。だいたいSCPとかクトゥルフとか、こういう存在と関わった人間はろくなことにならない(笑)。メインクエストは「超実体にまつわる何でも屋」となった主人公たちの動向を追う話になっており、サブクエストは「超実体に関わった人達にまつわる短編集」といった趣になっている。
このサブクエストが、ところどころ翻訳が甘いところはあるものの、SCP系やクトゥルフ系特有の「人ならざる者に触れてしまったキャラ達の苦しみ、光と影」がよく表現されていて、読み応えがあるものが多かった。
明るい性格のキャラクター達が織りなす物語ではあるが、中身はオカルトやホラー系が好きな人になら刺さる設計になっているので、そういう人には是非手に取ってほしい。……ちょっと序盤の専門用語の羅列はしんどいと思うが。そのうち慣れるので。
ビジュアルについては舞台が中華風で固定されており、背景ビジュアルが非常に凝っている。たったの1シーンで終わるような場面でも背景画がきっちり描き込まれており、この作り込みには素直に感動した。
中華モチーフということで日本人には取っ付きづらい世界観かと思いきや、九龍城を彷彿とさせる街並みには異国情緒があり、探索していて素直に楽しかった。
九龍城の写真をぼーっと眺めたことがあるとか、攻殻機動隊で描かれる近未来的でごちゃっとした街並みが好きとか、ああいう雰囲気がお好みの方にもおすすめしたいと思う。
纏めると、この中華風オカルトホラーの世界観が刺されば唯一無二のスマホゲーとして毎日遊びたくなる作りになっていると思う。
UIが親切でよく出来ているので、スマホゲー、ガチャゲーが何となく好きという人も、一度手を出してみて欲しい。筆者はハマりました。
キャラ一人一人の個性が伝わらず、ものの数という印象が強く、推しが出て来ないゲームも珍しい。
この感じは某大陸三国志系放置ゲームを思い浮かべる。ゲームの内容に関しても、放置がメインでゲームというよりは作業しているというのが強く、レトロゲーム風を謳うにしては味気の無さを感じた。
AFK系全般に言える事かも知れないが…
あと、名もなき者一人一人のキャラがどういう経緯や考えでその姿や性格をしているのかを深く考えて設定している様には思えなかった。属性や要素がくっ付いている
だけという印象だ。
ガチャやダンジョンや対人戦の各要素UIがあちこちに散らかり過ぎているし、無料ギフトの取得などにも作業感という印象が強い。メインAFK画面の左右にメニュー、下にもメニューが散らばり過ぎているのも、それを思わせる。
ストーリー面ではキャラでメインのキャラ+外伝やコンテンツキャラを設定して、世界観やストーリーを作り、キャラの相互関係やそれぞれのストーリーラインにスムーズに入れる流れを作らないと、作業感で直ぐに飽きられると思う。
少なくとも、それらを感じたからこそ、自分には合わなかった。
新作とっても嬉しいです。私はすごい方向音痴でゲーム内でもウロウロしがちなのですがplayPLANTさんのゲームはいつも動線がわかりやすくて、まったく迷うことがありません。今回もストレスなく移動できました。この作品はヒントを見ようとすると枝分かれしたイラストが表示されて視覚的に選択することができるのがとっても新鮮でたのしかったです。ヒントが必要なくても眺めているだけでも楽しいので何回かヒントボタン押しました。ゲームの構造の一部を見せてもらっている気分にもなりました。どの作品でも毎回新しく楽しい演出があって、こんなアイデアどうやったら思いつくのかなぁすごいやなぁと思っています。次回作も楽しみにしています。