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ポイ活でダウンロードしました。金もらってもやりたくないレベルで酷い。
まず広告の出し方が酷い。この類のゲームにしても酷すぎて許せないレベルでイライラする。操作エリアに広告が出てきて、操作不能な間も時間は止まらずどんどんバブルがデッドライン目がけて落ちてくる。広告が出てきたせいで死ぬのは新体験すぎる。
そしてバグが多すぎる上に致命的。主にエンドレスモード。
永遠に同じ色のバブルしか出てこない。
どことも繋がっていないのに消えずに宙に浮かんでいるバブルがあり、バブルを投げても吸着しないので消せないが、デッドラインに到達すると普通にゲームオーバーになる。
こんなんが頻発します。なんでこれでいいと思った?マジでポイ活の端金目当てでやるには拷問すぎた。諦める。
オカルト探索とコマンドRPGという組み合わせに惹かれて始めた。
まずチュートリアルが長く、次はこうしろという手順の拘束が続く点は少しストレスだった。
戦闘など攻略を進める際はオートが活用できるため、基本的にはさくさく進められる。
ただスタミナ機能があるため、まとめて育成や攻略をしたい際にはスタミナが枯渇する時も。
ストーリーは先が気になるため進めているが、関心があったオカルト探索要素よりは大きな組織の内輪揉めが中心で結構肩透かしを食らった。
主人公がミステリアスなデザインで魅力がある。主人公の性別は断定されておらず、ストーリーで話す場面の音声の工夫には感心した。
世界観、キャラクターの名前やビジュアルに中国の文化が全面に出ている。よくある、舞台の世界のある一国が中国風という感じではなく、全て基本的に中国風。
お約束の専門用語も多く、加えて日本では馴染みのない世界観が主軸にあるため人を選びそう。
個人的には好きなので今後も続けるが、万人受けはしなさそうだなという印象。
頑張って欲しい
提示された試みは興味深い。でもハッキリ言わせてもらう。「このドット絵じゃなければダメなのか?」しかも画面構成や操作などのゲームシステムが不親切過ぎて、このアプリの持つ特性や核となる楽しさを阻害している。探る事象に対してのプレイヤーが想起するイメージの範囲が多岐にわたる為、少しの表現上のブレが多くのミスディレクションを生み出す故ストレスが溜まる繰り返しに時間を割き続けることになる。試行錯誤から発見に至るまでのプロセスが多ければ多いほど難易度に比例して大きな達成感が得られるが、不要なモノが紛れ込めば徒労が全てを台無しにする。ゲームを上手く作るデベロッパーはユーザーを誘導するバランスが良いのでプレイしていて心地良い。コレにはそれが欠けている気がしてならない。
自分のソシャゲの楽しみ方は主に低レア攻略なのですが、とにかくこのゲームにおける低レア攻略は最高に楽しいです。
1.低レアでも育成限界が最高レアと同じところ
→ステータス格差はあれど、ある程度着いていけるという安心感があります。
2.特化キャラ
→稀によくある、低レアだけどある性能に振り切った結果最前線に立っちゃう現象。このゲームにはサポート配置というのがあり、そこに入れるポテンシャルの奴がチラホラ。「ヨルキ」とか大真面目に最強ですよ。
3.レアリティ詐欺
→コレまた稀によくある、ステータスとかスキルがバグりすぎて1個上のレアリティと同等のパフォーマンス出せちゃうやつ。星4アタッカーの「カセイ」とか「ハルチ」は、そこら辺の星5アタッカーを超えてきます。
4.乱数キャラ
→確率で超強化されるキャラが低レアには数多く存在します。星3キャラである「シンジュ」は確率で1人の味方を超強化することができて、現状最高バフ量を保持しています。攻撃力+80%と会心率+20%が2ターン継続します。ヤバすぎます。
今後低レアキャラが実装される可能性は限りなく低いけれど、今居るキャラだけでも各キャラの個性が光っているので、自分の評価は満点です!!(ストーリー飛ばしてるから言えたことじゃないが、翻訳はもうちょっと質を意識して欲しい)
SNSで見かけて始め、始めて2日目が終わろうとしてる。
最初はこの手のゲームかぁと辞める気でいたが、
ストーリーが進めやすく、
キャラも簡単に手に入るためストレスが本当に少ない。
ただ、キャラがあまりにも早く手に入るから、
苦労してキャラを獲得する手応えがあまりないなーというのが現時点の感想。
会話やストーリーが飛ばせるのが、ストーリー苦手な私からしたら大きいと思う。
あとは魅力的なキャラが多いから、もっとキャラのストーリーやできることが増えたら楽しいと強く思う。
グラフィックも綺麗、絵柄も好き、背景も凝っている。その点は文句なし!!
ひとつ心配なのは、飽きやすいゲームだなと思う。
キャラも早く手に入る、育成もそこまでだるくない、ストーリーを進める気があればさっと進む。
システムがよく似たゲームがあるが、好みなので特に文句なし!
ストレスが少ないのが魅力なゲームだと思うが、苦労が無さすぎて2日でもうやることが無くなった気分り。
きっとこれから何となくログインする日が続くと思う。
これからまた新しいコンテンツが出ると思うから、それに大きく期待。
あとは男キャラが増えることを願っている。
過去に色々なスマホゲーを遊んできたが、いいとこどりの寄せ集めのようなゲームで、プレイしやすい。放置報酬があり周期コンテンツがあり無料ガチャ石がありetcと、様々な要素があるため、飽きずに長期間楽しめる作りになっている。
これだけの要素をぶち込めば遊びづらくなるかと思いきや、UIが親切なので次に何をしたらいいかがわかりやすく、毎日プレイしやすいのがいい。
ユーザーにストレスを与えないよう、丁寧に作ってあるゲームなので、ソシャゲ好きなら本作もきっと楽しめると思う。
そんなわけでゲームシステムは優等生的で、強い個性は感じなかったのだが、唯一すごく新鮮味があっていいと思ったのは世界観。
序盤は設定説明の羅列にクラクラしそうになったのだが、続けていくと本作がオカルトホラーとしてかなりしっかり作り込まれているのだと気付く。
この世界には「超実体」と呼ばれる怪異がおり、人間の常識ではありえない事象を起こしていく。
だいたいSCPとかクトゥルフとか、こういう存在と関わった人間はろくなことにならない(笑)。
メインクエストは「超実体にまつわる何でも屋」となった主人公たちの動向を追う話になっており、サブクエストは「超実体に関わった人達にまつわる短編集」といった趣になっている。
このサブクエストが、ところどころ翻訳が甘いところはあるものの、SCP系やクトゥルフ系特有の「人ならざる者に触れてしまったキャラ達の苦しみ、光と影」がよく表現されていて、読み応えがあるものが多かった。
明るい性格のキャラクター達が織りなす物語ではあるが、中身はオカルトやホラー系が好きな人になら刺さる設計になっているので、そういう人には是非手に取ってほしい。
……ちょっと序盤の専門用語の羅列はしんどいと思うが。そのうち慣れるので。
ビジュアルについては舞台が中華風で固定されており、背景ビジュアルが非常に凝っている。たったの1シーンで終わるような場面でも背景画がきっちり描き込まれており、この作り込みには素直に感動した。
中華モチーフということで日本人には取っ付きづらい世界観かと思いきや、九龍城を彷彿とさせる街並みには異国情緒があり、探索していて素直に楽しかった。
九龍城の写真をぼーっと眺めたことがあるとか、攻殻機動隊で描かれる近未来的でごちゃっとした街並みが好きとか、ああいう雰囲気がお好みの方にもおすすめしたいと思う。
纏めると、この中華風オカルトホラーの世界観が刺されば唯一無二のスマホゲーとして毎日遊びたくなる作りになっていると思う。
UIが親切でよく出来ているので、スマホゲー、ガチャゲーが何となく好きという人も、一度手を出してみて欲しい。筆者はハマりました。