7,621 ~ 7,640件を表示 / 全9,825件
事前登録で開始し無課金ですが、それなりに遊べてます。が、中国製の「原◯」がスマホだけでなく、PCに紐付け、スマホと同じアカウントでPCでも遊べるようにしたのを受けて、韓国製のこの「ニケ」もアップデートで、同じようにPCでも遊べるようにしました。そのためスマホ用の容量は5GB以下で動作も軽くサクサクプレイ出来ていたものが、必要最低限の容量でも8GB以上に。またRAMも5GB以上の空き容量が必要。となったためか、iPhone12ではまとめに作動しなくなり、アプリ起動時ですら、途中で数回読み込みを停止して数分後にまた読み込み、停止を繰り返してようやく起動。ゲーム中も、画面切り替えや操作のタップを行なっても反応しなかったり反応するまで数十秒必要として、とてもではないが快適にプレイすることは不可能になりました。
一度読み込みや通信が長いのでデータ一括ダウンロードを試みましたがこのアプリは容量が17GBもある事が判明したため、一括ダウンロードは諦めました。データ的に、スマホアプリではなくPC用のデータとCPU用になってしまったためスマホでは作動が悪くなってしまったのかと思われます。また、このアプリは韓国ファーストを貫いていて、いろんな国でプレイされてますが日本のサーバーでは、英語圏、日本語、中国語のプレイヤーがアリーナからギルドまで同じものを利用してますが韓国人とだけは交流もなく、韓国サーバーを利用していない韓国人だけが少数見受けられる程度で、アリーナの対戦では韓国人とのマッチングは絶対に起きません。運営自体が自国民のみを優遇して差別しているのを覚悟してダウンロードしてください
・はじめに
遊戯王自体はマスターデュエルで初めてやった人の意見です。それも黎明期と呼ばれるエルドリッチ、ドライトロン、鉄獣戦線でやったきり久しぶりに復帰しているので間違った見解もあるかもしれません。そこだけご留意ください。
1.遊戯王と他カードゲーム
マスターデュエルを語る上でやはり遊戯王というもの存在自体を見ていく必要があるでしょう。一応、私自身はシャドバとデュエマは最新の環境はわかりませんが触ったことがあります。その上で他のカードゲームアプリとは異なるなという印象を受けます。
なぜそう思うのかということですが。妨害カードの存在感と開幕からフルスロットルという点です。
デュエマやシャドバは徐々にゲームスピードが上がり展開が広がっていくというゲーム性でありモンスター同士の戦いも少なからず起こり得ます。対して遊戯王は手札事故や相手の手札誘発を免れれば先行でも序盤からフルスロットルで展開できます。
そして強力なモンスターや強力な罠、強力な魔法で先行が後攻の相手のしたい理想行動を徹底的に封じるため、モンスター同士の戦闘が起こらず序盤で勝敗が決することも多々あります。
従って、妨害カードが遊戯王においてかなり重要なウェイトを占めているといえ、人によっては合わないということも起こり得るのかなという印象です。シャドバでも「後攻はプレミ」なんて言葉がありましたが遊戯王ではそれをより強く感じます。
2.課金要素
久々に復帰して遊んでみましたが、今でもマスターデュエルの配布は比較的多めだなと感じます。もちろん、課金をすればより多くの作りたいデッキを作成しマスターデュエルを遊び尽くすことが可能ですが、無課金でも安いデッキにフォーカスを当てれば複数デッキ作ることができます。
また、別に環境上位のデッキだからといって全部が全部高コストなデッキというわけでもなく、安く作れるものもあるのが素晴らしい点です。
課金、無課金問わず楽しく遊んでいける環境になっていると思います。
3.国際人気
マスターデュエルをやっていて思うのが本当に色々な国の人がやっているということです。中国語圏の人や韓国、欧米のプレイヤーとも普通に対戦します。
Twitchの視聴者数を見ても日本のみならず多くの国の方がマスターデュエルを遊んでいるのを見ると遊戯王人気は流石だなと思います。海外には海外の考えによる環境の違いがあると思いますので、より多様なデッキと戦えると言えるでしょう。
・さいごに
2周年を迎えたマスターデュエルですが、遊戯王の人気もあるのでまだまだ活気は健在です。
そして今年は遂にポケカのアプリが実装される年でもあります。これでポケカ、遊戯王、デュエマという国内のカードゲーム三大勢力がアプリとして集結するわけです。どのカードゲームアプリが面白いのかという議論もあるかもしれません、そう言った意味でも2周年を迎えたマスターデュエルにとって今年は重要な年になるでしょう。
・はじめに
遊戯王自体はマスターデュエルで初めてやった人の意見です。それも黎明期と呼ばれるエルドリッチ、ドライトロン、鉄獣戦線でやったきり久しぶりに復帰しているので間違った見解もあるかもしれません。そこだけご留意ください。
1.遊戯王と他カードゲーム
マスターデュエルを語る上でやはり遊戯王というもの存在自体を見ていく必要があるでしょう。一応、私自身はシャドバとデュエマは最新の環境はわかりませんが触ったことがあります。その上で他のカードゲームアプリとは異なるなという印象を受けます。
なぜそう思うのかということですが。妨害カードの存在感と開幕からフルスロットルという点です。
デュエマやシャドバは徐々にゲームスピードが上がり展開が広がっていくというゲーム性でありモンスター同士の戦いも少なからず起こり得ます。対して遊戯王は手札事故や相手の手札誘発を免れれば先行でも序盤からフルスロットルで展開できます。
そして強力なモンスターや強力な罠、強力な魔法で先行が後攻の相手のしたい理想行動を徹底的に封じるため、モンスター同士の戦闘が起こらず序盤で勝敗が決することも多々あります。
従って、妨害カードが遊戯王においてかなり重要なウェイトを占めているといえ、人によっては合わないということも起こり得るのかなという印象です。シャドバでも「後攻はプレミ」なんて言葉がありましたが遊戯王ではそれをより強く感じます。
2.課金要素
久々に復帰して遊んでみましたが、今でもマスターデュエルの配布は比較的多めだなと感じます。もちろん、課金をすればより多くの作りたいデッキを作成しマスターデュエルを遊び尽くすことが可能ですが、無課金でも安いデッキにフォーカスを当てれば複数デッキ作ることができます。
また、別に環境上位のデッキだからといって全部が全部高コストなデッキというわけでもなく、安く作れるものもあるのが素晴らしい点です。
課金、無課金問わず楽しく遊んでいける環境になっていると思います。
3.国際人気
マスターデュエルをやっていて思うのが本当に色々な国の人がやっているということです。中国語圏の人や韓国、欧米のプレイヤーとも普通に対戦します。
Twitchの視聴者数を見ても日本のみならず多くの国の方がマスターデュエルを遊んでいるのを見ると遊戯王人気は流石だなと思います。海外には海外の考えによる環境の違いがあると思いますので、より多様なデッキと戦えると言えるでしょう。
・さいごに
2周年を迎えたマスターデュエルですが、遊戯王の人気もあるのでまだまだ活気は健在です。
そして今年は遂にポケカのアプリが実装される年でもあります。これでポケカ、遊戯王、デュエマという国内のカードゲーム三大勢力がアプリとして集結するわけです。どのカードゲームアプリが面白いのかという議論もあるかもしれません、そう言った意味でも2周年を迎えたマスターデュエルにとって今年は重要な年になるでしょう。
・はじめに
遊戯王自体はマスターデュエルで初めてやった人の意見です。それも黎明期と呼ばれるエルドリッチ、ドライトロン、鉄獣戦線でやったきり久しぶりに復帰しているので間違った見解もあるかもしれません。そこだけご留意ください。
1.遊戯王と他カードゲーム
マスターデュエルを語る上でやはり遊戯王というもの存在自体を見ていく必要があるでしょう。一応、私自身はシャドバとデュエマは最新の環境はわかりませんが触ったことがあります。その上で他のカードゲームアプリとは異なるなという印象を受けます。
なぜそう思うのかということですが。妨害カードの存在感と開幕からフルスロットルという点です。
デュエマやシャドバは徐々にゲームスピードが上がり展開が広がっていくというゲーム性でありモンスター同士の戦いも少なからず起こり得ます。対して遊戯王は手札事故や相手の手札誘発を免れれば先行でも序盤からフルスロットルで展開できます。
そして強力なモンスターや強力な罠、強力な魔法で先行が後攻の相手のしたい理想行動を徹底的に封じるため、モンスター同士の戦闘が起こらず序盤で勝敗が決することも多々あります。
従って、妨害カードが遊戯王においてかなり重要なウェイトを占めているといえ、人によっては合わないということも起こり得るのかなという印象です。シャドバでも「後攻はプレミ」なんて言葉がありましたが遊戯王ではそれをより強く感じます。
2.課金要素
久々に復帰して遊んでみましたが、今でもマスターデュエルの配布は比較的多めだなと感じます。もちろん、課金をすればより多くの作りたいデッキを作成しマスターデュエルを遊び尽くすことが可能ですが、無課金でも安いデッキにフォーカスを当てれば複数デッキ作ることができます。
また、別に環境上位のデッキだからといって全部が全部高コストなデッキというわけでもなく、安く作れるものもあるのが素晴らしい点です。
課金、無課金問わず楽しく遊んでいける環境になっていると思います。
3.国際人気
マスターデュエルをやっていて思うのが本当に色々な国の人がやっているということです。中国語圏の人や韓国、欧米のプレイヤーとも普通に対戦します。
Twitchの視聴者数を見ても日本のみならず多くの国の方がマスターデュエルを遊んでいるのを見ると遊戯王人気は流石だなと思います。海外には海外の考えによる環境の違いがあると思いますので、より多様なデッキと戦えると言えるでしょう。
・さいごに
2周年を迎えたマスターデュエルですが、遊戯王の人気もあるのでまだまだ活気は健在です。
そして今年は遂にポケカのアプリが実装される年でもあります。これでポケカ、遊戯王、デュエマという国内のカードゲーム三大勢力がアプリとして集結するわけです。どのカードゲームアプリが面白いのかという議論もあるかもしれません、そう言った意味でも2周年を迎えたマスターデュエルにとって今年は重要な年になるでしょう。
微課金でユーザーレベル23まで進行済みの感想・要望です。
◾️キャラが少ない
メインキャラの影山が中学時代カードのみだったり、音駒はモブだらけの◯◯中学校より実装キャラが少なかったりと、バランスがおかしいです。
実装キャラが少ないうえに確率も低いので、ガチャ10連しても◯◯中学校の名前も知らないモブが9枚とか平気で出てきます。
せめて告知にあった高校のSRくらいは最初から全員分実装して欲しかったです。あと恒常ガチャが闇鍋過ぎるので、学校ごとのガチャに分けたPUも今後実装して欲しいです。
◾️リセマラや育成がやりにくい
まだ育成は本腰入れてないのですが、 SRでも活躍できるのはいいと思います。
ただスキル上げには同じ素材を使用するのに、素材集めも厳しいので、推しSSRが出るまで温存するようになりそうです。
あとスキルを上げるためには同一カードを重ねる必要があるのに、特定のスキルを選べずルーレット方式なのは酷いと思います。
◾️体力回復の手段が少ない
体力はレベルが上がっても全回復しません。
課金をしても回復上限があるので、ユーザーレベル20くらいから思うように動けなくなりストレスです。
この仕様だとあとから始めたユーザーも追いつけないのではないでしょうか。体力上限を上げたり回復手段を増やして欲しいです。
◾️キャラのグラ・モーション
必殺技などの映像は綺麗ですが、手動モードのとき飛ばせないのが邪魔くさいです。
あと3Dモデルのモーション流用のせいか、そのキャラがしそうにない動きをすることがあり気になります。
以上のことから、最強のドリームチームを作れるようになるのはまだまだ先になりそうです。
私はこのゲームをリリース日(2020年12月16日)から遊んでいます。その経験から話します。
①人狼Jとは全く違うゲーム
このギャップに冷めて辞めていくユーザーはリリース当初から多々いました。このゲームは簡単に言うと別競技だとお考えください。
②初めは中々慣れない
どのゲームもそうですが、慣れるまで少し時間がかかります。周囲のユーザーから非難されることもあるでしょう。気にしないでください。各々のペースで慣れ親しんでください。
③屋敷構成が偏りがち
常連ユーザーは同じ屋敷構成で遊びがちです。別にその屋敷構成が絶対ではないので、好きなようにカスタマイズしてみてください。
④身内ノリが激しい
人狼Jと比べてまだユーザー数が少ないため、同じユーザーとマッチングしやすい時間帯もあります。連続でプレイする時はご配慮ください。身内ノリが相次ぐと、他のユーザーが遊びづらくなります。
⑤荒らし行為
荒らし行為をするユーザーは一定数います。不快と思ったユーザーをブロックもしくは通報してください。そのようなユーザーを全国対戦で避けることは厳しいです。そのことを覚悟した上で遊んでください。
⑥ダンジョン人狼リリースの影響
2024年3月21日にリリースされたダンジョン人狼に人が流れているところです。12人揃うだけでもかなり時間がかかりますので、少人数屋敷を作成することをおすすめします。少人数屋敷の中でも配役や構成をカスタマイズすることは十分可能です。おそらく、ダンジョン人狼に飽きた人が出戻る可能性はあります。
①スタミナ回復が遅い。
ユーザーレベルを上げてもダイヤを砕いても全回復しない。
という部分ですごく進めづらさを感じてしまいスタミナが切れるとやる気が削がれます。
時間や無料回復はありますが、スタミナ回復アイテム等もないのでスムーズに進められないのがとてもストレス。
②リリース直後にしてもキャラが少ない。
なんでそのキャラ?と思うキャラがいるのに主要キャラが少ない。キャラを目的で始めると楽しめないと思います。
チュートリアルガチャから必ず排出されるSSRも主人公とかではない上に5〜6人と限定されており非常に勝手が悪いです。
通常ガチャの排出率が悪いのは仕方ないと思うので良いのですが、排出されるNキャラが誰おま状態なのは萎える人が多くても仕方ないかと。
③1度クリアしたステージでもスキップができない。
クリアしたステージをただ眺めたり放置するだけの時間が必ず発生します。
また合宿遠征などのメインコンテンツを進行するのにユーザーレベルのボーダーがあるため確実にメイン以外を周回しないといけないのに①で書いたようにスタミナ切れで思うように進められないなどが起こります。ボーダーが悪いとは言いませんが、他の事象との組み合わせであまりにも勝手が悪過ぎて気持ちが萎えます。
アプリが落ちることもなく今はまだ楽しくプレイさせて頂いていますが、それでも上記の不満ややりにくさを感じてしまい長時間プレイすることが出来ず歯痒い思いをしています。
今後に期待しています。
このアプリは、アプリ内で出来ることが2種類に分類できるため、それぞれについて書きます。
まず1つ目が、「活動記録(ストーリー)」や「With×MEETS(リアルタイム配信)」などの、スクールアイドル達の活動を追う機能です。 スクールアイドル達は我々と同じ時間軸を過ごすため、現実の4月には劇中内でも4月に行われる入学式などのエピソードが配信されるなど、「実在感」を強烈に味わうことができます。この要素が、スクールアイドル達の活動にのめり込むポイントになっています。現在1年生のメンバーがいるのですが、この1年間のストーリーを追ってきて、彼女達の残りの2年間を見逃したくない!という感情になっています。
また、4月以降の頻度は分かりませんが、2023年度は毎月行われていた「Fes×LIVE」というコンテンツも素晴らしいです。これは、リアルタイム配信で音楽ライブを行うもので、毎月力の入れようが素晴らしいです。同じ楽曲でも、月を経るごとに上達していく様を見られるなど、リアルタイム性の素晴らしさがここでも現れています。
2つ目が、「スクステ」と呼ばれるゲーム部分の機能です。制限時間内に出来るだけスコアを稼ぐ形式のカードゲームなのですが、なかなか奥が深い上にプレイングスキルも求められるため、私は楽しめています。ゲームを遊ぶことでカードを入手できるのですが、入手時や育成時に、そのカードにまつわるエピソードが語られるので、もっと深くこのコンテンツを追いたい場合にはゲーム部分のプレイは必須です。しかし、インフレが激しく、課金圧も強いため、その点に難儀を示す人も多く見かけます。ただし、無課金でも(現時点では)報酬のカードを手に入れることはそれほど難しくないため、致命的な問題にはなっていないと思います。
ゲーム部分に関しては手放しで褒められるものではないものの、それを差し置いても、リアルタイムでスクールアイドル達の活動を追える部分が他のコンテンツで代替することのできない素晴らしい点だと思うため、星5とさせていただきます。
プレイングは理解をしないといけないし、使用するカードは凸をしてスキルレベルを上げないと結構厳しい面もあるけど…決して大変では無いです。工夫すれば出来ないって事は無いです。
曲のプレイングは練習あるのみ!!
なので重要視はしてません。
重要なのはストーリーです。
ラブライブ!シリーズでアプリなどは
ストーリー、イベントストーリーなどありますが…それらとは違い、彼女達が入学、編入してから365日…現実と一緒に時が進みます。
なので、卒業もあれば入学式もあり…
季節を巡ります。
そんな彼女達のストーリーは繋がりもあり、リアルとも連動して居るのもひとつです。
103期の時は毎月月末頃にFes×LIVEがあったり、週3回個人や時にはユニットで時には全員で配信があったりします。
104期になったらFes×LIVEは減りますが…
配信は変わらないと思いますので楽しいと思います。
このコンテンツは本当に凄いと思います。
まぁ…やるかやらないかは自由ですが…
決して始めても後悔する事は無いと思います!
蓮ノ空最高!
蓮ノ空のこと好き好きクラブのみなさんになれた事を誇りに思います(*^^*)
タイトルの通り特筆すべき魅力はありません。 ガチャはそれなりに回せますが、最高レアのSSR+が40連で当たるガチャはチケットが別で、無課金だと月に15回程度しか回せません、対象が変わっても天井が引き継がれるのか、チケットに期限はあるのか等の説明も無いため若干の不安を感じます。 また、CVは日本語がめちゃくちゃで、キャラ絵はAI生成と思われます、Live2Dで動きますが、キャラによってはショーパンが太ももと見なされているのか有り得ない所まで裂けて動いていたり、脚の動きが異様だったりとまあまあ雑な感じです。 チャット機能は、日本語の理解度が低いのか、設定すら面倒で適当なのか、平仮名1文字ですら飛び石のように摘んで伏字にしてきます、会話がまともに成立しません。 粗が目立つ部分を書きましたが、放置ゲーとして欲しい機能はそつなく抑えており、無難に楽しめるとは思います。
タイトルの通り特筆すべき魅力はありません。 ガチャはそれなりに回せますが、最高レアのSSR+が40連で当たるガチャはチケットが別で、無課金だと月に15回程度しか回せません、対象が変わっても天井が引き継がれるのか、チケットに期限はあるのか等の説明も無いため若干の不安を感じます。 また、CVは日本語がめちゃくちゃで、キャラ絵はAI生成と思われます、Live2Dで動きますが、キャラによってはショーパンが太ももと見なされているのか有り得ない所まで裂けて動いていたり、脚の動きが異様だったりとまあまあ雑な感じです。 チャット機能は、日本語の理解度が低いのか、設定すら面倒で適当なのか、平仮名1文字ですら飛び石のように摘んで伏字にしてきます、会話がまともに成立しません。 粗が目立つ部分を書きましたが、放置ゲーとして欲しい機能はそつなく抑えており、無難に楽しめるとは思います。
石川出身ではありませんが地元北陸がラブライブの聖地になると聞いてスタート前から興味がありました。
アプリリリース前にミニアルバムが発売されて軽い気持ちで聴いたところこのコンテンツを追おうと決め、リリース後に活動記録(メインストーリー)に手を出して以来この作品の沼から抜け出せなくなりました。
ストーリーの丁寧さ、キャストさんがキャラクターを演じて生配信「With×MEETS」やバーチャルライブ「Fes×LIVE」を通じて本当に彼女らが金沢にいるんじゃないかと思うほどに所謂「実在性」を感じます。
ゲーム部分のスクールアイドルステージ(スクステ)も楽しんでいますが、こちらは一切触れなくてもストーリーや生配信などは全て見られる(Fes×LIVEのアフター配信=トークパートを除く)のもいいと思います。
月毎に更新されていくストーリーを追うことで、リアルタイムに「蓮ノ空女学院スクールアイドルクラブ」の面々の様子を追うことができる点は唯一無二の体験だと感じる。また、ストーリーや定期的に行われる生配信やバーチャルライブも、ストーリーとの関連も相まってとても楽しい体験である上、それらを体験するのに課金は基本必須ではない点も入りやすい。
ただ、ゲーム内で高順位を目指したり、ストーリーの補足を担うようなカードのエピソードを見るためにはガチャが必須となるが、確率は一般的なソーシャルゲームと同等、ガチャ単価は若干安めの設定ではあるものの、ゲームのインフレ速度が凄まじく、また初回のピックアップ時、季節ごとのまとめガチャを逃すと天井での入手機会もほぼなくなるため(恒常のカードも天井では入手できない)、欲しいカードを獲得しつづけるには高額の課金を覚悟しなければならない場面も多い。
ストーリーやリアルタイムの体験を追うことを第一にしつつ、ゲーム内順位を変に追い求めず無理のない課金を心がければ、とても楽しいアプリだと感じる。