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さっそく評価を書かせていただきます
良い点・容量控えめ
・インストール後
すぐ遊べる
・広告多くない
(不快なものは私が
見てきた中では
見当たらない)
・完全オンライン
ルーム制
・シンプルな画面、
操作
・説明の手厚さ、
例を交えながら
・アプリ内の
ワード、文のお題が
豊富
悪い点 何か書かないといけないんだろうけど私がプレイしてて思うことはどれも良いことだけだ
これからプレイする人へ
完全ルーム制 友人や身内とプレイできない場合はディスコードで集めましょう
基本は通話、チャットしないと盛り上がることができないゲームがほとんどです
開発者様へ
まずは、素敵なアプリを作ってくださりありがとうございます
沢山のゲームで遊べるのに、驚くほど容量控えめでスマホに優しくて最高です。
もしよろしければ、今後新しいゲームとして一周ごとにタンの数を増やしていく
【牛タンゲーム】を追加していただけたら嬉しいです
これからも応援しています
本格的な麻雀を求める方はやめた方がいいです。ほぼ早く鳴いたもの勝ちです。 喰いタンに赤ドラを含めてどれだけドラをつけるか、役牌・自風ポンに混一やドラをつけられるか。こんな勝負ばっかりです。なのでドラを乗せるために普通の対局ではあり得ないタイミングで明カンなどバンバンかましてきます。が、そういうゲームです(笑)。何度も言いますが本格的な勝負とは程遠いです。先にリーチして追いかけリーチされると相手の当たり牌を一発で掴まされる。このゲームの「あるある」というか当たり前に連発でくらいます。なので先に鳴いて動くのが必勝法の『ゲーム』な仕様になっているのかな???ってかんじです。あと、ゲーム内のレベル(級や段)があるのですが上がるごとに配牌やツモがメチャクチャになります。仮にツモする牌がすべて透けて見えていても聴牌することすら困難なくらい酷くなっていきます(ウソだと思うなら無課金で昇段していけばウソでないことがわかります)。この配牌とツモで凌いでこそ上位の実力ってことでしょうけど、マジで発狂するくらい日を追うごとに酷くなっていきます。 でも、そんな現実とは程遠いゲームなので卓の1つにある「怒涛の戦」はハマった時の爆発力の爽快感と逆にすべてうまくいかなくて相手にボコボコにされる絶望感が同居していて楽しいです。
非現実的麻雀としては成立しているだけに、例えば3人麻雀だと相手が「2〜5巡目でリーチかけて早々に上がる」のが当たり前ですけど「次こそは頑張ろう」みたいな慰めの言葉はいらないなかなぁ。東風戦、半荘にしても巡りが悪いと聴牌のチャンスすらなく何もできず終わるので次こそはと言われても何を頑張れば打破できるのかが全然わからない。むしろ『今回は運が悪かったね!!!」くらいバッサリ斬り捨てられるほうがスッキリする。そういうセリフも工夫して欲しいかな???
ポーカー初心者ですが、とても楽しくてのめり込んでしまいました。
他のポーカーゲームと比べても、UIが見やすかったり、ランク要素があったりして楽しいです。
ゲームがスタミナ制なのは歯がゆいですが、永遠に時間を溶かしてしまいそうになるのを防ぐストッパーにもなってるので、助かっています。何とか微課金で済んでいます。済んでると言っていいのか??
不満点は二つ。
・バッテリー残量が見えなくなるのが困る。3回ほどバッテリー切れで試合から落ちてしまった。「あらかじめ充電しとけ」と言われればそれまでだが、電池消耗が激しいゲームなので気がついたときには想像以上にバッテリーが減っている。
・ポップコーンパーティーなどの要素が、わざわざプレイボタンを押さないといけない。また、アニメーションが長いのでskipボタンがほしい。
バグやフリーズは数年間放置され、乱数の調整すらまともにできてないゲームとして評価に値しないアプリケーション。
高評価を出している数少ないレビューも、「友達と遊ぶと楽しい」や「こんなゲームを真面目に遊ぶなんて間違っている」など、このアプリケーションのどの点が良いかには一切触れていない、評価にすらなっていないコメントが散見される。
一方、ゲームとして評価に値しない、具体的にはカードゲームに本来備わっているべきあらゆる要素が欠落しており、よくもまぁここまで低レベルなものを作れたなと感心してしまうほどである。
すなわち、カードゲームにはランダム性と合わせて、そのランダム性は対戦相手と自分両方に平等に適用されなければいけないところ、このゲームもどきのアプリはそれがほぼ存在しない。たとえば、同じ確率が表記された武器、75%ヒット率の武器を対戦相手と自分が同枚数使用した場合、対戦相手は9/10ヒット、自分は1/10ヒットであったりする。それが500試合の試行回数を重ねて、ほぼ変わらないヒット率なのである。確率表記も違うし、使用するプレイヤーによってヒット率が変わるのであれば、カードに表記された内容をもとにカードの使用について試行錯誤する意味がなくなる。他にも、このアプリケーションの駄作っぷりを示す事柄は多数存在する。
以下は10,000試合の試行回数により積み上げたデータである。
・配られるカードの偏りが酷く、相手に有利なカードが常に相手に配られる。たとえば、こちらの手札に奇跡がある場合には、ほぼ8割の確率で奇跡の反射または止めるカードが複数枚相手に配られている。状態異常のカードについても同様で、自分の手札に状態異常の奇跡があるときには、相手の手札には回復アイテムが複数枚あり、他方相手が状態異常の奇跡を保有していると、こちらの手札には100ターン以上経っても配られない。
・攻撃を弾くアイテムは、相手が使用すると80%ほどの確率で反射され、それに対してこちらが使用すると反射する確率は2割に満たない。
・相手の手札にスーパーミラー含む反射アイテム、箒などの強力なアイテムが配られるのは2試合に1回、それに対してこちらの手札にそのようなカードが配られるのは20〜30試合に1回であり、常に不利な状況を背負わされている。
・相手が強力な武器を保有しているときは、自分の手札に防具はほとんど配られず、それに対して相手が防具を保有していないときには、こちらの手札に防具だけが配られ、攻撃手段となるカードは一切配られない。
・相手が買うを使用すると、ほぼ9割の確率で回復アイテムなどの強力なアイテムが選ばれるが、こちらが使用するとヒット率25%の武器など、不要なアイテムしか選ばれない。
・神の稼働率については、相手の使用時に5割平均で、ときおり毎ターン稼働するが、こちらが使用すると80ターンほど稼働せず、攻撃を受けて落ちる確率も圧倒的に高い。
・こちらが両替を使用するときは、相手の手札にほぼ9割の確率で売るが配られている。
このように、自分の手札に配られるカードは、相手の手札で対処可能なものであることが多く、勝ち負けがほぼ確定した状態でゲームが進められていく。運ゲーですらなく、勝敗が決まった試合中にスマホの画面をタップするだけのアプリケーションと化している(何を選ぼうが勝ち負けはほぼ決まっているため)。
ここまで低レベルなゲーム製作者は私の周りには存在しないため、よくもまぁこれほどまでに無価値なアプリを世に出せたなぁと感心している。