321 ~ 340件を表示 / 全6,069件
内容はネジを外していくだけの簡単なゲームで、時間潰しつつ広告も通信オフでしていたら出てきません。オンにしていたら当たり前ですが滅茶苦茶出ます。
ところで、今開催しているサーフィンラッシュのイベントは一体何なのでしょう?
マスターで残り30秒時点で1位、そこからランキングを見ていると0秒で確定2位にされる事5回、なるほどなぁ…ヤラセです。アイテムを取らせまいとする謎の力が毎回働くとは不思議な事ですねぇ。
とりあえずレベル100超えする前から同じステージをループ・広告ゲー(通信オフ推奨)・時間泥棒の三拍子
広告通りのネジ外しゲームは面白くもあり飽きもくる。イベントはゴミです。
追記)
レビュー後にデベロッパ回答が早く、そこは好印象。最新バージョンで修正済みと回答でしたが、回答が来てからプレイしてみると0秒で1位から2位になるバグ(笑)はここ数日無くなったように思えます。
レビュー書かない限りやってんなぁ…て感じですね。
チートをうまく駆使して遊ぶんだゲームのようです。なぜなら運営はチーターに対してなんの対応もしないためチートが公式で認められています。次にまず一般人にはチートなんてできない。つまりやるだけ損するばかり、というかこれやってるやつは頭の悪いやつかチートしてイキっちゃってるガキンチョだけ。ほんとやるだけバカだしアホみたいに思えてくる。なんでこんな評価高いん?絶対評価も不正してるやん。なんでこんなんが人気なん?ほんまに気持ち悪い。運営はとりあえずチートの取り締まりと全員が平等に勝利しているか確認しろ!キャラデザとか映像に関しては美しいんだから、ゲーム性でこんなしょうもないの勿体無い。改善求む。まぁ、せいぜい頑張りや...
まず順位点の配分がおかしすぎる、同点で2人原点、1人だけハコってるのに着順でプラスマイナスが出るのはおかしいだろ、ある意味座っただけでマイナスってどういうことだよ
ランクが上がるほどラスのマイナスがデカくなるのは、緊張感があっていいけどいちいちマイナスがデカすぎる、ただのラス回避ゲーになってしまっている
運が絡むゲームだからある程度偏るのは仕方ないと思うけど、負ける人があらかじめ決まってて、その人がリーチをかけると他の人に振り込んだり、浮き牌がピンポイントであたりになるってパターンが多すぎる
もちろん自分だけじゃなくて、負ける人を見てたら大体そうでマジで酷すぎる
九種九牌はバカみたいに頻度が高いし、2回連続とかどんな確率だよ
そして勝てない時はマジで勝てない、4麻だろうが3麻だろうが1〜2位はここ数十回やってほとんど取れてない
とにかくテンパイしないんだから勝ちようがない、速さが良くて5〜60%トータル平均30%ぐらいにしかならないのはそういうアカウントだと思って諦めてる
あと配信とかを見てても、認証マークついてる人と自分のツモの良さがあからさまに違いすぎる、やっぱああいうアカウントは優遇されてるんじゃないかって勘繰ってしまうぐらいに違う
最初は取られた駒をロストすることに嫌気がさしてたけど、ゲーム性的には駒は取られる前提で考えるもので補充手段をどうするかってことに気づいてから楽しくなってきました。
ファントム駒はゴールド化する事で実体化するので、クイーンを増殖させるムーブが盤面的にも金策にもなって強い。後は保護タイルが強く難曲面も保護エリア作って移動させてるだけで、崩壊による自滅待ちでなんとかなります。
ボス戦はボスによっては動きを制限されるのがストレスで楽しくなかったです。
よくあるローグライトの永久強化はなくて、あるのはgambitの解放なんですが、種類が増えると望んでるものもきにくくなるのでなんだかなという感じ。
ノーマルクリアまでは楽しめましたが、俺つえーがしたいタイプなのでさらなる難易度ではプレイする気が起きませんでした。
いろいろな音声があったり スクリーンが爆裂する 映像があって、エンターテイメント性が 高いと思う 時間が少ないので 多少、往生している ( 長いので、10分切れ負け ) 24仕様の時間の大会の 持ち時間、1分使い切ると30秒で どうやら。 普通のレーティングのやつは 時々指し手を、AIが考えてくれる モードが、持ち点によって 使えるのもある。( 棋神 ) 点数貯めると、指定された プロ棋士と、ウォーズの ネット上で、駒落ちができたり ウォーズで、指した将棋を AIで解析出来るらしい。 自分は、普通に将棋を 指しているだけだけど 要望としては、難しいのだろう けれども 持ち時間の長いの 15分使い切ると 1分秒読み希望。 それでも、なんだかんだ 助かっていて楽しいです。
ゲームアプリってソフトウェアに該当するので、ソフトウェアが真っ当な開発過程で開発されているか、監査を受けなくてはいけないんですが、このゲームの異常な偏りについて、然るべき監査機関で監査を受けていますか?と問合せたところ、監査をしっかりクリアしていますという旨の回答をせず、毎回はぐらかしてきます。
つまり、中国のcat food studio監査を受けているまともな開発を行なっていないことが窓口のYOSTARには分かっていて、それを隠さざるを得ないということです。
いつか不正が取締られて、まともな確率になれば良いんでしょうけど、そんな隠蔽体質の会社の成果物ですので、品位改善には期待はできないと考えて割り切るしか無いですね。